雑記 日記帳  画面のアイコンをクリックでqjackctl-96k或いはqjackctl-384kを起動 お試し中

画面のアイコンをクリックでqjackctl-96k或いはqjackctl-384kを起動 お試し中

普通のトリのqjackctlのMAXは192kHzですが、Kona4は製作者様が魔改造で384kHzが追加されてMAXが384kHzです。

画面のアイコンをクリックでqjackctlを起動で96kHz 1024 3 に設定でqjackctlを終了で

qjackctlを起動でqjackctlを終了でホームで隠しファイル表示設定にして

/.config/rncbc.org/QjackCtl.confでQjackCtl.confのcopyを作って

リネイムでQjackCtl-96k.confにする。

画面のアイコンをクリックでqjackctlを起動で384kHz 1024 3 に設定でqjackctlを終了で

qjackctlを起動でqjackctlを終了でホームで隠しファイル表示設定にして

/.config/rncbc.org/QjackCtl.confでQjackCtl.confのcopyを作って

リネイムでQjackCtl-384k.confにする。

.config フォルダの中にQjackCt フォルダを作って中に空ファイルを作って名称を

QjackCtl-96k.shにして内容は下記をコピペ、leafpadを使用。

#!/bin/sh
ln -fs /home/ユーザー名/.config/rncbc.org/QjackCtl-96k.conf  /home/ユーザー名/.config/rncbc.org/QjackCtl.conf
/usr/bin/qjackctl

で保存でleafpadの終了で右クリックでプロパティ>アクセス権>実行にチェックを入れる。

.config フォルダの中のQjackCt フォルダの中に空ファイルを作って名称を

QjackCtl-384k.shにして内容は下記をコピペ、leafpadを使用。

#!/bin/sh
ln -fs /home/ユーザー名/.config/rncbc.org/QjackCtl-384k.conf  /home/ユーザー名/.config/rncbc.org/QjackCtl.conf
/usr/bin/qjackctl

で保存でleafpadの終了で右クリックでプロパティ>アクセス権>実行にチェックを入れる。

画面にQjackCtl-96k.desktop ファイルを作って内容は下記をコピペ、leafpadを使用。

[Desktop Entry]
Version=1.0
Type=Application
Name=QjackCtl-96k
Comment=
Exec=/home/ユーザー名/.config/QjackCt/QjackCtl-96k.sh
Icon=/usr/share/icons/hicolor/32x32/apps/qjackctl.png

Terminal=false

で保存でleafpadの終了で右クリックでプロパティ>アクセス権>実行にチェックを入れる。

画面にQjackCtl-384k.desktop ファイルを作って内容は下記をコピペ、leafpadを使用。

[Desktop Entry]
Version=1.0
Type=Application
Name=QjackCtl-384k
Comment=
Exec=/home/ユーザー名/.config/QjackCt/QjackCtl-384k.sh
Icon=/usr/share/icons/hicolor/32x32/apps/qjackctl.png

Terminal=false

で保存でleafpadの終了で右クリックでプロパティ>アクセス権>実行にチェックを入れる。

以上で作業終了です。

 

ソースらしき物

JACK Audio Connection Kit - ArchWiki

https://wiki.archlinuxjp.org/index.php/JACK_Audio_Connection_Kit#jack2-dbus_.E3.81.A8_qjackctl_.E3.81.AE.E3.82.A8.E3.83.A9.E3.83.BC

 

雑記 日記帳   DeaDBeeFでジャケットの絵を出す方法  part2

DeaDBeeFでジャケットの絵を出す方法  part2

DeaDBeeFでジャケットの絵は
KLUE1.0 Jack 64bit、KLUE2.0 Jack 64bit
Kona3.0 Jack 64bit、Mint17.2 64bit kona化でも表示する事は出来ました。
ubuntustudio16.04.2とMint18.2 kona化では表示出来ませんでしたが
Mint18.2 kona化ではリポを変えたら表示出来ました。
pkgs linuxのリポでインストールのDeaDBeeFはsynapticで完全削除で
https://poor-user.blogspot.jp/search?q=deadbeef
を読んで記載のリポ追加で作業で表示する事は出来ました。
スペクトラム・アナライザー?表示付きにしました。

リポでなくdeadbeef-static_0.7.2-2_amd64.debを落としてgdebi展開でも行けると予想。
Mint17.2 64bit kona化では 上記を使用なので。

ubuntustudio16.04.2は表示出来るのかは試していませんが、多分表示出来ると予想。

 f:id:ttakattaka:20170722081423p:plain

*********************

 で、ubuntustudio16.04.2でdeadbeef-static_0.7.2-2_amd64.debをgdebi展開で行けました。

https://poor-user.blogspot.jp/search?q=deadbeef
を読んでプラグイン追加と配置

既存プラグインをダウンロードして展開します。 の作業。

f:id:ttakattaka:20170722090052p:plain

雑記 日記帳  Kona4 Jack 64bitにMATE追加した物でspotify

Kona4 Jack 64bitにMATE追加した物でspotify

Kona4 Jack 64bit 6月30日に部屋から当時の最新.isoを落として
インストールしてLXDEで環境を整えて音質確認の後でMATE追加した物で

spotify - Debian Wiki
https://wiki.debian.org/spotify   より
Debian 9 "Stretch"
黄色い三角形が表示の注意書きが有って

sudo apt-key adv --keyserver hkp://pool.sks-keyservers.net --recv-keys BBEBDCB318AD50EC6865090613B00F1FD2C19886
echo deb http://repository.spotify.com stable non-free | sudo tee /etc/apt/sources.list.d/spotify.list
sudo apt update

libssl1.0.0_1.0.2d-1_amd64.deb をgetしてgdebi展開でインストール 落とせるリンクURLが表示のようです。

sudo apt install spotify-client
これはasound.confファイルを有効でgladishでも384kHzがOKでした。自前のJack出力は無いような表示。
2時間位しか試していませんが。

 

 

 

 

 

雑記 日記帳 Mint17.3 MATE 64bitでv2c

Mint17.3 MATE 64bitでv2c

まず Oracle JAVA 1.8をインストールする

$ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install oracle-java8-installer
JAVAのバージョン確認
$ java -version
Oracle JAVAの方を優先する
$ sudo apt-get install oracle-java8-set-default
$ sudo leafpad  /etc/environment       で最下段に下記コピペで追加
JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-8-oracle
JRE_HOME=/usr/lib/jvm/java-8-oracle/jre
で保存でleafpadの終了

ソース
How to Install JAVA 8 (JDK/JRE 8u131) on Ubuntu & LinuxMint with PPA
https://tecadmin.net/install-oracle-java-8-ubuntu-via-ppa/
**
参考用で
Install Oracle Java 8 (both JDK8 and JRE8) in Debian
http://www.webupd8.org/2014/03/how-to-install-oracle-java-8-in-debian.html
*********
V2C Top
http://v2c.s50.xrea.com/
UNIX系 JREなしのtarアーカイブ をクリックでV2C_2.11.4.tar.gzが落ちて来る
ホームで隠しファイル表示設定にして、元々有る(v2cをインストールしていたので)
.v2cをリネイムで .v2c-moto にする
ホームに settings フォルダを作って中にV2C_2.11.4.tar.gzを入れて
マウスでtar展開する。v2c フォルダが出て来る、この中のv2cファイルを
クリックで実行する をクリックでv2cが起動する。
v2cのアイコンをクリックで起動メニュー>設定>ランチャー で
デフォルトの方がアクティブに成っていますが
絶対パスを指定 をポチって /
home/ユーザー名/settings/v2c を書き込んで

OKボタンをクリック 
(書き込む代わりに 参照ボタンをクリックでフォルダをクリックで作業でもOK)
でv2cを終了
パネルのアプリケーションを右クリック>メニューの編集>出て来たwindowの左側の
アプリケーションの下のインターネットをクリック>新しいアイテム>
名前  v2c (注、元々インストールの物の名前はv2c-linuxだったとする)
コマンド /home/ユーザー名/settings/v2c/v2c
アイコン /home/ユーザー名/settings/v2c/v2cicon.png
でパネルと画面にショートカットを作る。
****
Firefoxを使用で落とす場合にはadblockは少なくする事、
多々インストールだとダウンロードのボタンが非表示に成る

v2c_api_patch_B11.14_20170707.zip
http://www.mediafire.com/file/offowwcm26v3zi1/v2c_api_patch_B11.14_20170707.zip
で したらば掲示板で表示のURLをクリックでmediafire.comに飛ばされ
グリーンのボタンをクリックでv2c_api_patch_B11.14_20170707.zipが落ちて来る
でホームにフォルダを作って名前はダブッていなければ何でもいいのですが
実験-v2c-2 として中にv2c_api_patch_B11.14_20170707.zipを入れて
マウスでtar展開するとv2c_api_patch_B11.14_20170707 フォルダが出て来る
この中に文字化けの有る
フォルダが1個、ファイルが1個有るが使用しないので気にしない  で
launcher ファルダの中に v2c_api_patch_B11.jar ファイルがあるのでcopyで
/home/ユーザー名/settings/v2c/launcher ファルダの中に貼り付けて
v2cjar.txt ファイルが元々有って内容は下記
V2C_R20131210.jar  ですがこれをleafpadを使用で下記に書き換えて
v2c_api_patch_B11.jar  保存でleafpadを終了
v2c_api_patch_B11.14_20170707 フォルダの中にはscript ファルダ 
と言う物が有ってこれをcopyで
/home/ユーザー名/settings/v2c ファルダの中に貼り付ける
***
readcgi.js_ver_07.0.2_20170626_IntegratedVer.zip
http://www.mediafire.com/file/sxrmr8a2g53kq6f/readcgi.js_ver_07.0.2_20170626_IntegratedVer.zip
で したらば掲示板で表示のURLをクリックでmediafire.comに飛ばされ
グリーンのボタンをクリックで
readcgi.js_ver_07.0.2_20170626_IntegratedVer.zipが落ちて来る
でホームにフォルダを作って名前はダブッていなければ何でもいいのですが
実験-v2c-3 として中に
readcgi.js_ver_07.0.2_20170626_IntegratedVer.zip
入れてマウスでtar展開すると
readcgi.js_ver_07.0.2_20170626_IntegratedVer フォルダが出て来る、
この中にB11フォルダが有ってこの中にscript フォルダが有る、
これをcopyで
/home/ユーザー名/settings/v2c ファルダの中に貼り付けマージする。
***
readcgi.js_ver_07.0.2_20170626_IntegratedVer フォルダの中には
ReplaceStr.txt と言うファイルが有って、これをcopyで
/home/ユーザー名/settings/v2c ファルダの中に貼り付ける。
******************
で画面のv2cアイコンをクリックでv2cが起動するので表示や設定で2ペインにし
(ユーザーの好みによる)、フィント、文字サイズ、背景色を設定する。
それまでの履歴の引き継ぎのやり方は知らない。

雑記 日記帳 Kona4 Jack 64bit でmpdが上手く行かず

Kona4  Jack 64bit でmpdが上手く行かず。

6月30日にインストールのsda21のKona4  Jack 64bit でmpd、Cantata、GMPCでIPアドレスを使用では接続出来なかったのでcopyでsda24を作ってそこで実験。

Jackにblackjackハイブリッドモード の機能を簡単に付け足す事は出来るのか?実験。

結論を先に書くと出来ない。

sda24のKona4  Jackを起動で

sda23のblackjackハイブリッドモードから~/.config/mpd をcopy

/usr/share/applications から DSD再生モード設定 と JackAudio モード設定 をcopyして管理者権限で sda24の/usr/share/applications に貼り付ける マウスで右クリックでプロパティでアクセス権>実行にチェックを入れる

管理者権限で sda24の/etc/kona のkonaをリネイムでkona-motoにしてから

sda23のblackjackハイブリッドモードから/etc/kona をcopyしてsda24の/etc/に貼り付ける、でPCを再起動。これでもmpdは上手く行かず。諦める。

 /etc/kona をJackのkonaフォルダ有りでblackjackハイブリッドモードのkonaフォルダをcopyでマージでPCを再起動でもダメでした。

************************************************

Mint18.1 MATE 64bit にmpd、Cantata、GMPCをインストールでIPアドレスを使用では接続出来なかった。

これは、その後粘って出来ました。

端末で

sudo apt install mpd avahi-daemon cantata gmpc

端末で

sudo service mpd restart

 

ソース

Linux Mint MateでPCオーディオ(5):MPDで音楽をリモート再生

http://cloud-work.net/linuxmint/mpd/

 

Mint18.1 MATEと 

sda9のKona4.0 Jack 64bit がOK(これは.isoが出始め)

blackjackblackjackハイブリッドモードはOK。

他のパーティションのOSはIPアドレスで接続出来ず。

 

雑記 日記帳 Kona4 blackjackハイブリッドモード 64bit part1

Kona4 blackjackハイブリッドモード 64bit part1

MATE追加でMATEで使用、音質がこれまでKona4の中で一番いいと思うKona4 Cinnamon 64bitにjack系追加、pulseaudio完全削除した物よりもいいと思う、

※あくまで個人的な感想です。俺環境での事です。これは7月7日にインストール。

sda22にインストールで作業途中で壊しそうなのでgpartedでcopyでsda23の物を使用。

************************************************************************

以下やってダメだった事か良く無い点が有ってマズイ事

テキストモードで

$ startx  でMATEが起動出来るように

ホームの  .xinputrc に

exec mate-session

を追記で保存でテキストモード設定にしてPCを再起動で

$ startx   でMATEは起動したがfcitx-mozcのキーボードのアイコンがパネルに非表示で

Fcitx 設定 をクリックで中を見たらキーボード無し、mozc無し

ハイブリッドモードにしてPCを再起動で

MATEは起動したがfcitx-mozcのキーボードのアイコンがパネルに非表示で

Fcitx 設定 をクリックで中を見たらキーボード無し、mozc無し

ホームの  .xinputrc に 下記追記で保存でPCを再起動で
Eexport GTK_IM_MODULE=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx
export XMODIFIERS="@im=fcitx"

でPCを再起動でMATEは起動したがfcitx-mozcのキーボードのアイコンがパネルに非表示で

Fcitx 設定 をクリックで中を見たらキーボード無し、mozc無し。諦めた。

今更のibus-mozcなら行けるかと思って

synaptcでibusibus-mozc関連をインストールで

ホームの .bashrcの最下段に下記追記で保存

export GTK_IM_MODULE=ibus
export XMODIFIERS=@im=ibus
export QT_IM_MODULE=ibus

 

.xprofile ファイルを作って下記追記で保存

export XMODIFIERS="@im=ibus"
export GTK_IM_MODULE=xim
export QT_IM_MODULE=xim

 

自動起動するアプリ に下記追記で保存

ibus-daemon -drx

ibus-daemon -drx

ibus-daemon -drx

 

でfcitx関連は#を付加してコメント化でPCを再起動で

MATEは起動しibus-mozcのアイコンがパネルに表示で

ibus 設定 をクリックで中を見たらmozc有りでしたが

leafpadで kisyaが日本語に変換出来ずkisyaのまま

つまりibus-mozcが機能していないと言う事。諦めた。

 

雑記 日記帳  Sabayon MATE 64bit

Sabayon MATE 64bit

端末で

$ sudo su

パスワード

# equo update && equo upgrade

で時間が掛かって終わってPCを再起動で$ cat /etc/sabayon-release
Sabayon Linux amd64 17.04  <ーーここが17.04のまま
$ uname -a
Linux sabayon.local 4.11.0-sabayon #1 SMP Mon Jul 3 12:28:59 UTC 2017 x86_64 Intel(R) Core(TM) なんとか GenuineIntel GNU/Linux
$
何処かで

17.06が最新でインストールが出来る物のようです。

17.05のisoでインストールでupdateで17.07に成らない とのこと。

何処がローリングリリースなのか?