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雑記 日記帳  中古PCにジェンツーペンギン。part3 インストール出来ず。これは諦めた。

下記は失敗の作業なので読む必要は有りません。自分用メモです。

中古PCにジェンツーペンギン。part3

intelチップセットインテル® Q57 Expressチップセット

グラボNVIDIA GT240 LP 1GB

intelチップセットのグラフィック機能はNGに成っていると思われる。

PC本体のD-SUBに液晶ディスプレイを接続で画面が真っ黒なので。

なほ、サポートされないDIMMが取り付けられている場合、システムは正常に動作しません。  との事です。

ソース

http://h50146.www5.hp.com/lib/doc/manual/desktop/593073-291.pdf

http://h20564.www2.hp.com/hpsc/doc/public/display?docId=emr_na-c02050045

http://h50146.www5.hp.com/products/desktops/old/8100_sf/model.html

2回目の最初からで作業でemergeで時間が掛かるので、その間に忘れない内に作業した事柄を書きます。

追記

ジェンツーペンギンは1年前とは、また仕様が変わったようで、分かり難く成った

ので、誰かエライ人がインストールの方法をブログに書いたのを見つけたら

インストール作業をしようと思います。

追記終わり

中古PCにジェンツーペンギン           参考は

sda20   ext4         /boot 199MB       sda7  

sda5    linux swap   swap  8GB       sda5

sda27   ext4         /   50GB       sda8

既に全てformat済み。

また.isoを落としてk3bでCDに焼く、

Minimal CDの入手
http://www.gentoo.org/main/en/where.xmlにアクセスし、目的のインストールメディアを入手します。との事。ソース 3 より。

以前はどうやってgetしたのか、もう覚えていません。日本のサーバーから落としたと思います。IIJだったような気もします。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/21/062523  を参考にして

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/06/164322

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/01/134053

日本の物は日付が古かったのでGentoo .isoでググッて下記httpから落としました。

https://www.gentoo.org/downloads/

2回目の最初からで作業での前工程

最初からの時にはMint17を起動でGentooのsda20の/bootを削除

sda27の/は落としたtarの2個のみ残して隠しファイル表示設定にして他は削除する。

ここからが作業の開始です。
キーボードは22のjapanを選択する。

作成したファイルシステムをマウント
# mount /dev/sda27 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot
# mount /dev/sda20 /mnt/gentoo/boot

 

# swapon /dev/sda5

 

# date  <ーーーー単なる確認。

# cd /mnt/gentoo
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml  

JAIST   IIJで落とした。まず↓矢印キーでJAPANでportageの入手
snapshots > portage-latest.tar.bz2 とたどって落とす。

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。


Escキーと↓矢印キーでGO BACKでEnterキーを押して戻ってから↓矢印キーで  
releases > amd64 > autobuilds > 20140619 >stage3-amd64-20140619.tar.bz2

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。
落としたらEscキーと↓矢印キーでExitでEnterキーを押して抜けて
# ls でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

# tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 
# tar xvjpf portage-*.tar.bz2 -C usr/
ミラーの選択JAIST  IIJらしき所を選択する。httpで。 
これはスペースキーで*マークで確定していた。Enterキーを押して確定実行。

# mirrorselect -ioH >> etc/portage/make.conf
# mirrorselect -ior >> etc/portage/make.conf

必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。
# cp -L /etc/resolv.conf etc/
# mount -t proc none proc/
# mount --rbind /dev/ dev/
# chroot . /bin/bash  <ーーーここはchroot スペース ドット スペース /bin/bash なので注意の事。
# env-update

ここで画面表示は  !!! SYNC ・・・・   and no longer used. ・・・・
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"

Profileここではdefault/linux/x86/13.0/desktopに設定しています。

# eselect profile list

Available profile symlink targets:
[1] default/linux/amd64/13.0
[2] default/linux/amd64/13.0/selinux
[3] default/linux/amd64/13.0/desktop
[4] default/linux/amd64/13.0/desktop/gnome
以下略

# eselect profile set 3

 

ソース 1 より  

私のPC環境では下記コマンドで上手く行った事が無いのですが、

一応参考として、試して見ようと思います。

make.confの編集
CFLAGSのオプションを確認する

# cc -march=native -E -v - &1 | grep cc1

march=k8-sse3が出てきたのでmake.confのCFLAGSに追加

 

# nano /etc/portage/make.conf     <ーーーここをA地点とする。

-----------------------------------------------------------------------

# built this stage.
# Please consult /usr/share/portage/config/make.conf.example for a more
# detailed example.

CFLAGS="-O2 -pipe"   

CXXFLAGS="${CFLAGS}"
# WARNING: Changing your CHOST is not something that should be done lightly.
# Please consult http://www.gentoo.org/doc/en/change-chost.xml before changing.
CHOST="x86_64-pc-linux-gnu"
# These are the USE flags that were used in addition to what is provided by the
# profile used for building.
USE="bindist mmx sse sse2"

INPUT_DEVICES="evdev keyboard mouse"

VIDEO_CARDS="nvidia"

MAKEOTS="-j5"
LINGUAS="ja"
PORTDIR="/usr/portage"
PISTDIR="${PORTDIR}/distfiles"
PKGDIR="${PORTDIR}/packages"
GENTOO_MIRRORS="http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/gentoo/"
SYNC="rsync://rsync.jp.gentoo.org/gentoo-portage"

-----------------------------------------------------------------------

下記は上記のGENTOO_MIRRORS="とSYNC="のソースに関しての事。

自分のブログでは探し難いので ソース 1 より下記のようです。

GENTOO_MIRRORS="http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/gentoo/"

SYNC="rsync://rsync.jp.gentoo.org/gentoo-portage"

これも最近Gentooの方で仕様変更が有ったようで、ソース 1の所に対処方法が書いて有るページのリンクが有ります。

インストールの時は、ではどうなのかは不明。分からないので、1年前のやり方でインストールして、インストール出来たら変更しようと思います。 
/////////////////////////////////////////////////////////

# nano /etc/portage/package.mask

 >x11-drivers/nvidia-drivers-174       なのか?

your card as a legacy card you need to mask なので不要と思う。

今はジェンツーペンギンでもpackage.maskがフォルダーに成っていたような感じ。

今回のグラボGT240 LP 1GB なのでどうなか?不明。

登録日:2009年11月18日

価格.com - ELSA ELSA GLADIAC GT 240 LP DDR3 1GB (PCIExp 1GB) スペック・仕様

http://kakaku.com/item/K0000069971/spec/

まずこのグラボがジェンツーペンギンでlegacy cardなのかどうなのかが分からない。

ちなみにSabayonはlegacy card 認定のようで1024x768の解像度でした。

粘ったのですが解像度をUPする事は出来ませんでした。

rigoで見たら最新?のNVIDIAのdriverはインストール済みでした。

この中古PCの為に銭を出してグラボを購入する気には成れませんのでこのままで行きます。グラボを購入したとしてそれが動くと言う確証が有りません。

Gentoo派生のCalculate Linux 14.12.1 Xfce4は1920x1080の解像度がOKでした。

購入するんじゃなかった、こんな中古PC。こんな物を売っている事に驚きました。

PCを購入するなら、やはり新品のPC、もし中古PCを購入するなら現物を見てから決めた方がいいと思います。現物を見ないと、くじ引き状態のような感じ。

----------------------------------------------------------------------

カーネルコンパイル genkernelで
# emerge --sync  <ーー仕様が変わったので最新の所に接続出来ていなかった可能性が有る。と言う事は以下の作業から怪しい。

もう一度最初からがいいのでしょうが流石にもうやる気がしません。
# emerge gentoo-sources
# emerge genkernel
# genkernel all   <ーーここも結構時間が掛かる。30分位か。


fstabの編集
# nano /etc/fstab
/dev/sda20 /boot ext4 noauto,noatime    1 2
/dev/sda27 /   ext4 noatime        0 1
/dev/sda5 none  swap sw           0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro    0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto     0 0   <ーーー#を付加した。

時刻の設定
# cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime

言語設定
# nano /etc/locale.gen
en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8
# locale-gen

ホストネーム設定
# nano /etc/conf.d/hostname
hostname="Gentoo Linux"
/////////////////////////////////////////////////////
ネットワーク設定
# ifconfig

アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s25だった,  .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。


# nano /etc/conf.d/net

config_enp0s25=( "192.168.xxx.yyy netmask 255.255.255.0 brd 192.168.xxx.255" )

routes_enp0s25=( "default via 192.168.xxx.1" )  <ーーソース 2より。ここ2行は。


# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s25
# rc-update add net.enp0s25 default  

 

////////////////////////////////////////////////

-------------

ネットワーク設定DHCPに変更する。変更して上手く行くのか不明ですが。

ソース 3 を参考にする。

あまり、色々な物を参考にしてごちゃごちゃにすると、不整合が生じるのでは?とは思いますが。

# emerge dhcpcd 

-------------

キーマップの設定
# nano /etc/conf.d/keymaps
keymap="jp106" 

パスワード更新
# passwd

syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng
# rc-update add syslog-ng default
# emerge vixie-cron
# rc-update add vixie-cron default

ブートローダーの設定
# emerge grub    <ーー1回目は何故か、ここも結構時間が掛かった。
# cd /boot
# mkdir grub
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
# grub2-install /dev/sda
  <ーーーこの順序でOK。

chrootから抜ける
# exit  

アンマウント
# umount -l dev/ <ーー1回目はPCの表示は基準と成る物が無いでエラー表示でした。
# umount -l proc/ <ーー1回目はPCの表示は基準と成る物が無いでエラー表示でした。
  

この辺りでPCからminimalCDを外しておく
 

# reboot  <ーー2回目はエラー表示 Input/output error 

1回目もエラー表示のようです。もう覚えていませんが。
でエラー表示、仕方が無いのでタップスイッチをOFFにしてPCの電源を落とし、タップスイッチをONにしてPCの電源SWをONにして

再起動出来た。

root

パスワード


以下下記はVirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ  2014-0528
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801
と全く同じなので上記のhttpに行って見て下さい。リンク切れに成るとマズイので書き込んだ。


一般ユーザーhogeの作成
# useradd hoge -d /home/hoge
# cd /home
# mkdir hoge
# chown -R hoge:hoge hoge
# passwd hoge
# emerge sudo  
# groupadd sudo
# visudo   
%sudo ALL=(ALL) ALL


# usermod -G sudo hoge
# emerge app-misc/screen  <ーーここからやって見ます。2回目の物で。
# emerge dev-vcs/git  <ーーVIDEO_CARDS="nvidia" の時145個

emergeで3時間掛った。  <ーー今ここ  中古PCの時142個 1時間30分

LXDEXorg関係を入れる。  

# emerge lxde-meta <ーー71個emerge 50分掛った。 中古PC77個 30分ここで本当ならNVIDIA関連の/etc/X11をいじった方がいいのですが、実績の有る今までと同様に作業します。

# emerge xorg-x11  <ーー98個emerge 45分掛った<ーこれが1回目はNGでした。
で上記コマンドを打ち込んだらPC様の表示はmanかGentoo Handbookを読めとの事です。どうするか??ここを抜かして作業して見ます。

2回目はどうなのかは、まだここまで行っていないので不明。

もし2回目でもemerge出来なかったらこの中古PCにジェンツーペンギンをインストールする事は出来ない。が結論でいいのか?でemerge出来ませんでした。

2回目の物で仕様変更を盛り込んだ物で途中からやったがemerge出来ない。

結論として、コロコロと仕様変更してダメだ、このトリは。

PCの表示は

# required by xorg-x11 (argument)

>=x11-libs/libxcb-1.11-r1 abi_x86_32

 

Use --autounmask-write to write changes to config files (honoring

CONFIG_PROTECT). Carefully examine the list of proposed changes,

paying special attention to mask or keyword changes that may expose

experimental or unstable packages.

 

!!! ALL ebuilds that could satisfy ">=dev-libs/libpthread-stubs-0.3-r1[abi_x86_32(-)?,abi_x86_64(-)?,abi_x86_x32(-)?,abi_mips_n32(-)?,abi_mips_n64(-)?,

abi_mips_o32(-)?,abi_ppc_32(-)?,abi_ppc_64(-)?,abi_s390_32(-)?,abi_s390_64(-)?]" have been masked.

!!! One of the following masked packages is requies to complete your request:- dev-libs/libpthread-stubs-0.3-r1::gentoo (masked by: )

 

(dependency required by "x11-libs/libsxcb-1.11-r1::gentoo"[ebuild])

(dependency required by "x11-libs/xcb-util-wm-0.4.1-r1::gentoo"[installed])

(dependency required by "x11-libs/xcb-util-0.4.0::gentoo"[installed])

(dependency required by "x11-apps/xbacklight-1.2.1::gentoo"[ebuild])

(dependency required by "x11-base/xorg-x11-7.4-r2::gentoo"[ebuild])

(dependency required by "xorg-x11"[argument])

For more information, see the MASKED PACKAGES section in the emerge

man page or refer to the Gentoo Handbook.

 

Gentoo Linux home #

でShiftキー PageUpキーで見ると多すぎのようで途中までしか見れませんが

USE="X"

USE="X nls"

USE="ipv6"

USE="-deprecated -doc -staticlibs" ABI_X86="(64) -32 (-x32)"

USE="-dga -dmx -xinerama"

USE="{-test}" ABI_X86="(64) -32 (-x32)"

USE="minimal"

USE="glamor ipv6 nptl suid udev xorg -dmx -doc -kdriver -minimal (-selinux) -static-libs -systemd -tslib -unwid -wayland -xnest -xvfb"

INPUT_DEVICES="evdev mouse -acecad -aiptek -elographics -fpit -hyperpen -joystic -keyboad (-libinput) -mutouch -penmount -synaptics -tslib -vmmouse -void -wacom"

VIDEO_CARDS="nvidia -apm -ast -chips -cirrus -dummy -epson -fbdev -fglrx (-freedreno) (-geode) -glint -i128 (-i740) -intel -mach64 -mga -modesetting -neomagic -nouveau -nv (-omap) (-omapfb) -qxl -r128 -radeon -radeonsi -rendition -s3 -s3virge -savage -siliconmotion -sisusb (-sunbw2)

(-suncg14) (-suncg3) (-suncg6) (-sunffb) (-sunleo) (-suntcx) -tdfx -tga -trident -tseng -v4l -vesa -via -virtualbox -vmware (-voodoo)"

USE="X acpi gtk2 multilib tools -gtk3 -pax_kernel -uvm"

 

"package.use"

>=x11-proto/xextproto-7.3.0 abi_x86_32

>=x11-libs/libX11-1.6.2 abi_x86_32

>=x11-proto/xcb-proto-1.11 abi_x86_32

>=dev-libs/libpthread-stubs-1.3-r1 abi_x86_32

>=x11-libs/libXau-1.0.8 abi_x86_32

>=x11-proto/xproto-7.0.27 abi_x86_32

>=x11-proto/xf86bigfontproto-1.2.0-r1 abi_x86_32

>=x11-proto/kbproto-1.0.6-r1 abi_x86_32

>=x11-libs/libXetx-1.3.3 abi_x86_32

>=x11-libs/libXdmcp-1.1.1-r1 abi_x86_32

>=x11-libs/libxcb-1.11-r1 abi_x86_32

 

Use --autounmask-write to ・・・・・なのでここを最初に見ていたと言う事

それにしても# emerge xorg-x11 をする為にこれだけCUIで書き込む必要が

有るとは、ネットワーク設定DHCPに変更、これがマズイとは思え無い。

日本の古い.isoを落としてやっても# emerge --sync で同じ結果に成るのではと予想。

今のジェンツーペンギンの出来が良くないか、ハズレ.isoを落としたか

だとしても# emerge --sync で同じ結果に成るのではと予想。

どうするか???、取り敢えずこれは一先ず撤退に決定。

で、ダメ元でMint17を起動して裏から押し込むような感じでコピペで

書き換えて、どうなのか試して見る。

こうして見るとCLDXはよくインストール出来たなと思う。

で1回目と同様に作業してダメな所は抜かして作業する。

 

# emerge lxdm
# emerge twm
# emerge xf86-input-evdev  <ーーこれが1回目はNGでした。
上記コマンドを打ち込んだらPC様の表示はUSEを使用しろでした。どうするか?

1回目はここを抜かして作業しました。2回目もNGでした。

USE="-static-libs"

USE="kmod zlib -staticlibs"

USE="(-selinux)"

USE="-firmware"

ABI_X86="32*"

USE="-doc"

USE="-static-libs" ABI_X86="(64) -32 (-x32)

USE="-doc"

ABI_X86="(64) -32 (-x32)

USE="zlib -minimal -static-libs"

ABI_X86="(64) -32 (-x32)

USE="bzip2 ipv6 truetype -doc -static-libs"

USE="dri -doc {-test}" ABI_X86="(64) -32 (-x32)"

USE="ipv6"

多分以下最初に書いた物と同じではと思うので省略。

これはマズイ方向にジェンツーペンギンが行っているような感じ。

 

ディスプレイマネージャーを設定。
# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"

一応LXDEが起動するように設定。
# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde

dbusとxdmを自動起動するように設定。
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default  <ーー1回目はPC様の表示は xdm は存在しないでした。2回目もPC様の表示は xdm は存在しないでした。

どうするか?

案1、また最初から、簡単な設定の方で作業する。

案2、今まで作ったこれを活かして何とかしてGUI画面が出るようにする。

で、考察の結果、案2で行く事にして、GentooCUI画面では作業しづらいので

マルチブートしているので、Mint17で裏からGenntooのファイルを書き換えて

いじってみます。出来るのか不明ですが。# reboot でどうなるのか不明。

マズかった原因として考えられる事は、.isoがデイリービルド的な要素が

有るので、出来の良くない物だった。<ーーこの可能性は非常に薄いと思います。

part3は案1、また最初から、簡単な設定の方で作業する。です。

仮定としてグラボがレガシーグラボの範疇の物だった。 <ーーそうだとしても、そこに行く前にNGに成ったような感じですが、関係有るのか不明。

ジェンツーペンギンではレガシーグラボでは無いようです。

 

# reboot

Gentooが起動しましたがCUIでした。

root

パスワード

# に成った。  <ーー今ここ、問題は有るがCUI画面は表示です。

 

参考に成るのかも知れないhttp

2014年11月22日土曜日

Gentoo Linux / gentooのアップデート

http://hanepjiv.blogspot.jp/2014/11/gentoo-linux-3-gentoo.html

 

 

ここで2回目は下記httpの作業手順と同様にしようと思います。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/21/062523

で、ここで

マルチブートしているので、Mint17で裏からGenntooのファイルを書き換えて

いじってみます。の作業をしてみます。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/21/062523

を参考にする。

# emerge --ask --changed-use --deep @world

でyes/noを聞いてきたのでyes enter で長々としたemergeが終わって 50分?
# reboot
LXDEの画面出ませんでした。
Gentooが起動しましたがまたしてもCUIでした。 
もう覚えていないが、色々やった後で、これが何回となく繰返された。

# reboot
LXDEの画面が出ました。<ーー今ここ
LXDEの画面が出た直前でした作業は下記
# emerge --quiet-build --emptytree @world  半日は掛ったと思う。
                       これはCPUが低スペだから。
# nano /etc/portage/package.use
x11-base/xorg-server udev     を打ち込む。

# emerge --quiet-build xorg-server
# emerge --quiet-build nvidia-drivers
# gpasswd -a ユーザー名 video
# nano /etc/conf.d/modules
modules="nvidia"    を打ち込む。
# reboot
再起動で
# lsmod | grep nvidia
# nano /etc/portage/make.conf
USE="nvidia xvmc"   を打ち込む。
# emerge --quiet-build --update --newuse --deep @world
# eselect opengl set nvidia
# eselect opencl set nvidia
# nvidia-xconfig
受け売りで変えた所はマウスは自動設定
ディスプレイのHorizSyncとVertRefreshの値を調べる為にまず、
ディスプレイの裏側をみて型式をメモして、ぐぐって
ディスプレイの仕様 
HorizSync  30-80     30-81
VertRefresh 56-75         56-79  でした。打ち込み量が多そうなので
昔、Super-grub-hybrid- 1.98sl-isoを落としてk3bでCDに焼いていたので
そのCDを使用でPCを起動でメニューの一番上を選択で
HDDのkernelのメニューが出て来たので
Gentooのkernelでは無さそうなのを選択でMint12が起動で端末で

sudo grub-install /dev/sda

sudo update-grub  HDDのマルチブートのメニューを作って再起動で

マルチブートのメニューが出るのでmainにしているMint14を選択でMint14が起動で端末で

sudo grub-install /dev/sda

sudo update-grub  でHDDのマルチブートのメニューを作って確認の為再起動でMint14を選択でMint14が起動で管理者権限でGentooの/etc/X11/xorg.conf をleafpad使用で書き換える。Firefox起動でコピペした後書き換える。これで再起動でマルチブートのメニューのGentooを選択で

LXDEの画面が出ました。<ーー今ここ

下記httpを参考にした。
2014-02-01 の Gentoo Linux 作業記録(その 1:/etc/fstab)
http://ochaochaocha3.hateblo.jp/entry/2014/02/02/2014-02-01-gentoo-linux-part-1-etc-fstab

2014-02-01 の Gentoo Linux 作業記録(その 2:x11-drivers/nvidia-drivers)
http://ochaochaocha3.hateblo.jp/entry/2014/02/02/2014-02-01-gentoo-linux-part-2-x11-drivers-nvidia-drivers

2014-02-01 の Gentoo Linux 作業記録(その 1:/etc/fstab)
http://ochaochaocha3.blogspot.jp/2014/02/2014-02-01-gentoo-linux-part-1-etc-fstab.html

2014-02-01 の Gentoo Linux 作業記録(その 2:x11-drivers/nvidia-drivers)
http://ochaochaocha3.blogspot.jp/2014/02/2014-02-01-gentoo-linux-part-2-x11-drivers-nvidia-drivers.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ソース 1
VirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ  2014-05-28
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801     <--これが今、最適だと思う。

ソース 2
Gentoo Linux x86_64 on VMware Player on Windows 7 構築メモ [その1]  2011 年 1 月 17 日
http://blog.chira-ura.info/2011/01/17/543
ソース 3
Gentoo Linuxをインストールする - クロの思考ノート 2014/08/14
http://note.kurodigi.com/
http://note.kurodigi.com/category/gentoo/

関連で 無印PCホストで 
part-1 http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/17/124958
part-2 http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/22/151631
part-3 http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/24/095545
part-4 http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/08/02/141150
part-5 http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/09/06/073930
サブPCのホストpart1 http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/21/062523 
サブPCのホストpart2 googleearth7.1.2
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/08/11/184133

/etc/X11/xorg.conf

# nvidia-xconfig: X configuration file generated by nvidia-xconfig
# nvidia-xconfig: version 340.24 (buildmeister@swio-display-x64-rhel04-07) Wed Jul 2 15:50:44 PDT 2014

Section "ServerLayout"
Identifier "Layout0"
Screen 0 "Screen0"
InputDevice "Keyboard0" "CoreKeyboard"
# InputDevice "Mouse0" "CorePointer"
EndSection

Section "Files"
EndSection

Section "InputDevice"
# generated from data in "/etc/conf.d/gpm"
Identifier "Keyboard0" #"Mouse0"
Driver "evdev" #"mouse"

Option "XkbLayout" "jp"
Option "XkbModel" "jp106"

Option "Protocol"
Option "Device" "/dev/input/mice"
# Option "Emulate3Buttons" "no"
Option "ZAxisMapping" "4 5"
EndSection

Section "InputDevice"
# generated from default
Identifier "Keyboard0"
Driver "kbd"
EndSection

Section "Monitor"
Identifier "Monitor0"
VendorName "iiyama"
ModelName "X2382HS-GB1"
HorizSync 30 - 80
VertRefresh 56 - 75
Option "DPMS"
EndSection

Section "Device"
Identifier "Device0"
Driver "nvidia"
VendorName "NVIDIA Corporation"
EndSection

Section "Screen"
Identifier "Screen0"
Device "Device0"
Monitor "Monitor0"
DefaultDepth 24

SubSection "Display"
Depth 8
Modes "1920x1080" "1680x1050" "1440x900" "1280x1024" "1024x768" "800x600" "640x480"
EndSubSection

SubSection "Display"
Depth 15
Modes "1920x1080" "1680x1050" "1440x900" "1280x1024" "1024x768" "800x600" "640x480"
EndSubSection

SubSection "Display"
Depth 16
Modes "1920x1080" "1680x1050" "1440x900" "1280x1024" "1024x768" "800x600" "640x480"
EndSubSection

SubSection "Display"
Depth 24
Modes "1920x1080" "1680x1050" "1440x900" "1280x1024" "1024x768" "800x600" "640x480"
EndSubSection
EndSection

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 

/etc/conf.d/modules

# You can define a list modules for a specific kernel version,
# a released kernel version, a main kernel version or just a list.
# The most specific versioned variable will take precedence.
#modules_2_6_23_gentoo_r5="ieee1394 ohci1394"
#modules_2_6_23="tun ieee1394"
#modules_2_6="tun"
#modules_2="ipv6"
#modules="ohci1394"

modules="nvidia"

# You can give modules a different name when they load - the new name
# will also be used to pick arguments below.
#modules="dummy:dummy1"

# Give the modules some arguments if needed, per version if necessary.
# Again, the most specific versioned variable will take precedence.
#module_ieee1394_args="debug"
#module_ieee1394_args_2_6_23_gentoo_r5="debug2"
#module_ieee1394_args_2_6_23="debug3"
#module_ieee1394_args_2_6="debug4"
#module_ieee1394_args_2="debug5"

# You should consult your kernel documentation and configuration
# for a list of modules and their options.

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/etc/portage/package.use

x11-base/xorg-server udev
app-text/poppler -qt4
dev-util/cmake -qt4
gnome-base/gvfs -http

------------------------------

NVidia/nvidia-drivers

http://wiki.gentoo.org/wiki/NVidia/nvidia-drivers

 

 Xorg/Configuration

https://wiki.gentoo.org/wiki/Xorg/Configuration

 

 Nouveau & nvidia-drivers switching

http://wiki.gentoo.org/wiki/Nouveau_%26_nvidia-drivers_switching

 

 NVIDIA Driver with Optimus Laptops

http://wiki.gentoo.org/wiki/NVIDIA_Driver_with_Optimus_Laptops

 

 Gentoo Linux nVidiaガイド

ページの更新日 2008年 9月 13日
この翻訳はすでにメンテナンスされていません。

 http://www.gentoo.org/doc/ja/nvidia-guide.xml?style=printable

 ******************************************************************************************

 root # echo ">x11-drivers/nvidia-drivers-174" >> /etc/portage/package.mask

 root # eselect kernel list


Available kernel symlink targets:
  [1]   linux-3.7.10-gentoo *
  [2]   linux-3.7.9-gentoo

 root # eselect kernel set 1

Drivers

Now it's time to install the drivers. You can do this by first following the X Server Configuration HOWTO and setting VIDEO_CARDS="nvidia" in /etc/portage/make.conf. When you install the X server, it will then install the right version of nvidia-drivers for you.

Note
The drivers can be installed with the gtk USE flag set in /etc/portage/make.conf. This will install media-video/nvidia-settings, a handy graphical tool for monitoring and configuring several aspects of your nVidia card.
Important
Every time you compile a new kernel or recompile the current one, you will need to reinstall the nVidia kernel modules. An easy way to rebuild the modules installed by ebuilds (such as nvidia-drivers) is to run emerge @module-rebuild.

Once the installation has finished, run modprobe nvidia to load the kernel module into memory. If this is an upgrade, you should remove the previous module first.

root # lsmod | grep nvidia
root #
rmmod nvidia
root #
modprobe nvidia
user $ glxinfo | grep direct
direct rendering: Yes
root # eselect opengl set nvidia
 root # emerge --ask xorg-server
root # env-update
root #
source /etc/profile