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雑記 日記帳  資料集めSlackwareとopenSUSEとSalix。part8 ibus-mozcに関して。

資料集めSlackwareopenSUSEとSalix。part8 ibus-mozcに関して。

構想として

今ゲストのSalixはscim-anthyなので、これをibus-anthyに変更して

ibus-mozcにする、で行こうと思いましたが、昨年はibus-anthyまでなら出来た記憶が有るのですが、mozcがbuildでエラー表示でbuild出来ませんでした。14.1です。

14.0.1以下ならOKです。

 

と思ったが

日本語環境を作る

http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/17.html     でのibusのVerが

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2014/03/21(金)
ibus-1.5.5は 「 iBus 1.5がクソすぎる 」と言われている部類のようです。
slackware14.1に入れていじっていたらibusのみ動いた。変換はSuper+space のようでした。

誰かibus-1.4.9以下で動くMozcを発表することを期待。
fcitxかuimscimでもいいです。
slackware14.0のやり方ではMozcでビルドエラーが出てダメでした。
今はibus-anthyを使用です。ibusのVerは1.3.9です。 

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との事で1.4未満で有る事が判明、今のmozcはibusのVerが1.4以上でないと確か動かなかったはずなので、上記のhttpはSlackware14.0? 以下で書いて有るので情報が古い。

SalixのGslapt Package Managerにibusは有ったが昨年はインストール出来てもアイコンをクリックしても無反応でしたが、改善されたのか不明。

SalixのデフォのIMはscimからibusに変わったハズですが、14.1では機能しなくて

scimを使わざるを得ない状態で、buildすればVer1.3.9のibusは機能してOKでした。

ibus-1.5.5はどうなったのかこれから調べて見ます。

その前にトータル的な事を調べて見ます。

Mozc関連
Linux de kai @ wiki - Linuxでkai(番外編)/slackware + ibus-mozc - @ウィキモバイル<ーーーー重要
http://www37.atwiki.jp/linux_kai/m/pages/77.html

 

Linux de kai @ wiki - Linuxでkai(番外編)/slackware + ibus-mozc<ーーーー重要
http://www37.atwiki.jp/linux_kai/pages/77.html

Cardiff Hill Slackware64-13.37でのMozc日本語入力<ーーーー重要
http://u2y7r9fhge6.blog67.fc2.com/?mode=m&no=119

Slackware64-13.37でのMozc日本語入力 | Cardiff Hill<ーーーー重要
http://u2y7r9fhge6.blog67.fc2.com/blog-entry-119.html

SlackwareiBus-Mozc導入(手抜き):独り言記録帳:So-netブログ<ーーーー重要
http://tamamichan.blog.so-net.ne.jp/2010-06-13

slackware @ 日本語ウィキ - 日本語環境を作る<ーーーー重要
http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/17.html

リククーブログ MozcをSlackware(64bit)のuimにいれた 4度目
http://rikukuu.blog27.fc2.com/?m&no=63

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ibus-1.5.5をインストールして

http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/17.html   より

3.2.ibus

次に、~/.profileを編集します。これは、SCIMの時とあまり変わりません。
export XMODIFIERS="@im=ibus"
export QT_IM_MODULE="ibus"
export GTK_IM_MODULE="ibus"
export XIM_PROGRAM="/usr/bin/ibus-daemon -rxd"
scim
もしくは、
~/.xprofileに書き込む場合は、
export XMODIFIERS=@im=SCIM
export GTK_IM_MODULE=scim
export QT_IM_MODULE=scim
 
/usr/local/bin/scim -d 
にします。の方は語頭に#を付加して下記のようにして
#export XMODIFIERS=@im=SCIM
#export GTK_IM_MODULE=scim
#export QT_IM_MODULE=scim
 
#/usr/local/bin/scim -d
保存で再起動しましたがibus設定のアイコンをクリックしても無反応で
元のscimに戻しました。
Salix化したゲストのSlackware14.1 32bitでconkyを
Sourcery·SlackBuild·マネージャーでbuildでインストールして機能してOKでした。
Slackware14.1 32bitにはgksuはインストールされていました。

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で、色々やって見たが、上手く行かない。

まずibusが機能しない、13.37 14.0用でもダメでした。

2015-06-01 追記

これは、昨年書いたメモを見るとSlickware 14.1ではsbopkgリポを有効にする作業をした後で

3.2.ibus

IMにibusを使いたいという人は、sbopkgをインストールした後、
# sbopkg -i pyxdg
# sbopkg -i ibus
----------------
を実行し、インストールしますQtアプリケーションを使用する場合は、
# sbopkg -i ibus-qt
を実行し、インストールします。
次に、インプットメソッドをインストールします。今回の例ではibus-anthyと言うものを入れます。
# sbopkg -i ibus-anthy

次に、~/.profileを編集します。これは、SCIMの時とあまり変わりません。
export XMODIFIERS="@im=ibus"
export QT_IM_MODULE="ibus"
export GTK_IM_MODULE="ibus"
export XIM_PROGRAM="/usr/bin/ibus-daemon -rxd"
 

編集したら、再ログインをした後Xを起動させます。
Xを起動させたら、ターミナルを開きibus-setupを実行するか、ibusインプットメゾットフレームワークから設定を押すかをして、
IBusの設定を開きます。
----------------
のようです。これで昨年はvmware-playerゲストのSlickware 14.1 Xfce4 32bitで
ibus-anthyを使用出来ていたようです。
今年2015年Salixでやってもibusanthyを認識しなかったと、ここまで書いて
作業が不完全で有る事に気が付いたので----------------から----------------までの行を追加で
# sbopkg -i ibus-anthy   この作業をしていなかった
anthyの場合はibus-anthyもインストールする必要が有る。
sbopkgの場合ibus-anthyだけのインストールでいいのか?
昨日Salix 14.1 MATE 64bit vmware-playerゲストで
# sbopkg -i pyxdg
# sbopkg -i ibus
の作業で画面ibusのアイコンをクリックで起動はしましたがanthyもmozcも表示されずの状態でした。
mozcはopenSUSEの13.2の.rpmをpkgs Linuxから落として
mozc-1.15.1868.102-1.4.x86_64.rpm
Mozc - Japanese Input Method for Chromium OS, Mac and Linux  で
# rpm2tgz mozc-1.15.1868.102-1.4.x86_64.rpm   でホームに
mozc-1.15.1868.102-1.4.x86_64.tgz                               が出来るので

# installpkg mozc-1.15.1868.102-1.4.x86_64.tgz  でインストールされます。が機能するのか不明です。

ソース  

sbopkgを使う    sbopkgのオプション
http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/30.html

slackware @ 日本語ウィキ - 日本語環境を作る<ーーーー重要
http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/17.html

2015-06-01 追記終わり

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openSUSEの.rpmを落として

Solution Centers SRWare Iron
http://sourceforge.net/projects/srwareiron.mirror/files/

SRWare Iron 20.0.1150.0 2012-07-30をクリックで iron.deb 2012-07-30 40.5 MBを
クリックでダウンロードされるのでホームにcopyして
# alien --to-rpm --scripts iron.deb    でホームにiron-20.0.1150-2.i386.rpm が出来るので
# rpm2tgz iron-20.0.1150-2.i386.rpm    でホームにiron-20.0.1150-2.i386.tgz が出来るので
# installpkg iron-20.0.1150-2.i386.tgz  でインストールされます。

しかしibusはmozcを認識してはいませんでした。

openSUSEのmozcの.src.rpmからリビルドで作る方法も考えられますが、大事業に成ると思うので、ちゅうちょです。

参考
debパッケージをrpmパッケージへ変換 - alienコマンド
http://okazu.air-nifty.com/blog/2009/03/debrpm-ebd3.html

rpm2tgz 変換
http://nyanta.no-ip.info/~fdopstm/1001_base/1001_start/1012_scanner/1006_epson/1001_serch/1002_file.html

---------

上記赤色のパターンで作業したがインストールは出来たようですがibusがダメなのかmozcを認識しない、anthyも認識しなかった。

Slackware14.1系ではmozcは困難なような感じです。

Slackware14.1系ではscim-anthyで我慢する。

もう、.isoが出てから日数が経っているので、誰か優秀な人は既にとっくにmozcをインストールしていると思います。

これならSalixは13.37のMATEの方がibus-mozcが使用出来たのでマシなのでは?と思います。

Slackware14.0 Xfce4にbuildでMATEを追加した物の方がibus-mozcが使用出来たのでマシなのでは?と思います。

昨年CentOS7でFedora用の.src.rpmからリビルドで作ったが同様な方法で機能する物が出来るのか不明。

SL6の時にはFedora用の.src.rpmからリビルドで作ったが非常に疲労した。

openSUSE13.2でXfce4でインストールしてMATEを追加でインストールして

Xfce4で使用する。これなら他のトリに比べて非常にマトモなibus-mozcが使用出来

MATE用のcajaで管理者権限でroot側に行って、マウスで切った貼った、リンクの作成が出来ます。

2015-06-07 追記

openSUSE13.2 にはgksuは無い、これを書いた時にはcaja-gksuは有ったが

その4日後に、またゲストでインストールしたが、その時にはcaja-gksuは無かった。

なので、MATE用のcajaで管理者権限でroot側に行って、マウスで切った貼った、リンクの作成が出来無い。

nemoは有るが、openSUSE13.2ではXfce4では実質使用出来ない。

MATEでアイコンをクリックならnemoは使用出来る。端末ではNG。

2015-06-07 追記終わり

これからの予定、V-BOXゲストにopenSUSE13.2 Xfce4 64bitをインストールして

MATEを追加でインストールして、上手くコーデックをインストールして

動画Player、音楽Playerで機能する物が多いい物を作ってXfce4で使用する。

疲れたので間を開けて作業します。

 

clementineが壊れたようです。Backupは取って作業なので大丈夫ですが。

と思いましたが、これはmozcの作業で壊れたのでは無くて

vmtoolsのインストールで壊れたようです。

教訓、こまめにBackupは取っていた方がいい、それは知ってはいたが、HDDの容量とBackupに時間が掛かる。

すごいミス?を発見Salixをvmware-playerでSUSE Linuxでインストールしていたがいいのか?どうも他のkernel3.0以上の64bitが正解のような感じですが。

今、他のkernel3.0以上の64bitでインストールしたが画面に見えない仕切りが有るような感じでFirefoxの最大化のボタンをクリックしても画面の1/4位なので

SUSE Linuxでインストールで正解かも知れません、不明です。

2015-06-07 追記 SUSE Linuxでインストールで正解なのでは?と思う。追記終わり。

2015-06-01 追記

さらに重大な事が判明

Salix 14.1 MATE 64bitをvmware-playerで 他のkernel3.0以上の64bitでインストールしたら

外付けUSB-HDDの電源ONのタイミングでゲスト側では認識しなくて

ホスト側で認識する。

ファイルはDropBOXを使用で何とか成るが、フォルダーのデーターが実質NG

vmtoolsをインストールする、怪しげな作業をしたらclementineがNGに成ったのでこれは、やりたくは無い。

これは、多分vmware-playerの設定でUSB ControllerでAutomatically ・・・に

チェックが入っていなかった為だと思う、これからチェックを入れてセーブボタンをクリックしたので起動させてどうなのかを見てみます。

ゲスト側で認識しました。おめでとうございます。

アイコンを画面全体に配置していても再起動で左上に集められてアイコンが重なる

part6より

# sbopkg -i ORBit2    <ーー2015年ではNGでした。これは致命的なのでは
# sbopkg -i protobuf    この2つは作業してOKでした。  <ーーこれはOK

 

part2より

$ cd '/home/hoge/ORBit2'
$ chmod u+x ORBit2.SlackBuild
$ sudo ./ORBit2.SlackBuild

ORBit2-2.14.19/
ORBit2-2.14.19/ORBit2.m4
ORBit2-2.14.19/include/
ORBit2-2.14.19/include/Makefile.am

              中略

checking which idl compiler to use... internal
checking for gawk... (cached) gawk
checking for pkg-config... /usr/bin/pkg-config
checking pkg-config is at least version 0.18... yes
checking for ORBIT... yes
checking for ORBIT_IDL... no
configure: error: Package requirements ( libIDL-2.0 >= 0.8.2 glib-2.0 >= 2.8.0 gobject-2.0 >= 2.8.0 gmodule-2.0 >= 2.8.0) were not met:

No package 'libIDL-2.0' found

Consider adjusting the PKG_CONFIG_PATH environment variable if you
installed software in a non-standard prefix.

Alternatively, you may set the environment variables ORBIT_IDL_CFLAGS
and ORBIT_IDL_LIBS to avoid the need to call pkg-config.
See the pkg-config man page for more details.     でNG。

----------------

# sbopkg -i ibus-anthy

###########################################
New queue process started on:
2015年 6月 1日 月曜日    JST
###########################################

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
PRE-CHECK LOG
Using the SBo repository for Slackware 14.1
Queue Process: Download, build, and install

ibus-anthy:
Checking GPG for ibus-anthy.tar.gz ... OK
Processing ibus-anthy 1.2.7-1
Using original .info file
Using original SlackBuild file
No build options selected.

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

Pre-check complete.

Do you wish to proceed based on the search results above? Packages not
found will be skipped during the process.

(P)roceed or (Q)uit?: p


Processing ibus-anthy

ibus-anthy:
ibus-anthy not found in /var/cache/sbopkg.
--2015-06-01    -- https://ibus.googlecode.com/files/ibus-anthy-1.2.7.tar.gz
ibus.googlecode.com (ibus.googlecode.com) をDNSに問いあわせています...

xxxxx
ibus.googlecode.com (ibus.googlecode.com)|xxxxxxx|:xxxに接続しています... 接続しました。
HTTP による接続要求を送信しました、応答を待っています... 200 OK
長さ: 523139 (511K) [application/x-gzip]
`ibus-anthy-1.2.7.tar.gz' に保存中

100%[======================================>] 523,139 645KB/s 時間 0.8s

               中略

ibus-anthy:
Would you like to continue processing the rest of the
queue or would you like to abort? If this failed
package is a dependency of another package in the queue
then it may not make sense to continue.

(Y)es to continue, (N)o to abort, (R)etry the build?: y

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
SUMMARY LOG
Using the SBo repository for Slackware 14.1
Queue Process: Download, build, and install

ibus-anthy:
MD5SUM check for ibus-anthy-1.2.7.tar.gz ... OK
Error occurred with build. Please check the log.

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

###########################################
Queue process complete!
###########################################

でNG。

考えられる事、SlackwareとSalixの乖離が始まっている。

ゲストで日本語が使えないと書き込む時に非常に不便なので、ここは進歩は無いが我慢してscim-anthyをインストールするで行こうと思います。

その前に最後の望みをかけて、

part2より

$ cd '/home/hoge/ibus-anthy'

$ chmod u+x ibus-anthy.SlackBuild

$ sudo ./ibus-anthy.SlackBuild
ibus-anthy-1.2.7/
ibus-anthy-1.2.7/compile
ibus-anthy-1.2.7/engine/
ibus-anthy-1.2.7/engine/ibus-engine-anthy.in

               中略

checking for msgmerge... /usr/bin/msgmerge
checking for msgfmt... /usr/bin/msgfmt
checking for gmsgfmt... /usr/bin/msgfmt
checking for perl... /usr/bin/perl
checking for perl >= 5.8.1... 5.18.1
checking for XML::Parser... ok
checking for pkg-config... /usr/bin/pkg-config
checking pkg-config is at least version 0.9.0... yes
checking for ANTHY... no
configure: error: Package requirements (
anthy
) were not met:

No package 'anthy' found

Consider adjusting the PKG_CONFIG_PATH environment variable if you
installed software in a non-standard prefix.

Alternatively, you may set the environment variables ANTHY_CFLAGS
and ANTHY_LIBS to avoid the need to call pkg-config.
See the pkg-config man page for more details.

なのでGslapt Package Managerでanthyをインストールして再び
$ sudo ./ibus-anthy.SlackBuild
ibus-anthy-1.2.7/
               中略

usr/doc/ibus-anthy-1.2.7/ibus-anthy.SlackBuild
install/
install/slack-desc
WARNING: zero length file usr/doc/ibus-anthy-1.2.7/NEWS

Slackware package /tmp/ibus-anthy-1.2.7-x86_64-1_SBo.tgz created.

$ sudo /sbin/installpkg /tmp/ibus-anthy-1.2.7-x86_64-1_SBo.tgz
Verifying package ibus-anthy-1.2.7-x86_64-1_SBo.tgz.
Installing package ibus-anthy-1.2.7-x86_64-1_SBo.tgz:
PACKAGE DESCRIPTION:
# ibus-anthy (Anthy Japanese engine for ibus)
#
# Ibus-anthy allows users to use anthy Japanese conversion engine in
# Ibus Intelligent Input Bus, a new input framework for Linux.
#
# http://code.google.com/p/ibus/
#
Package ibus-anthy-1.2.7-x86_64-1_SBo.tgz installed.

hoge[ibus-anthy]$

この方法やるとibusのVerが1.3.9から起動しない1.5.5にUPされてNGでした。

2015-06-01 追記終わり

 

日本語環境を作る

http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/17.html

 

mozcのインストール
$ cd mozc
$ wget http://mozc.googlecode.com/files/mozc-1.5.1090.102.tar.bz2
$ chmod u+x mozc.SlackBuild
$ sudo mozc.SlackBuild                <---これは誤記

$ sudo ./mozc.SlackBuild              <---これが正解ですが14.1ではbuildでエラー表示
$ sudo /sbin/installpkg /tmp/mozc-1.5.1090.102-i486-1_mypkg.tgz

なほ、64bitですとi486の所がx86_64に成ります。

 

下記が builsでエラー表示の内容。最後の所のみですが。

File "build_mozc.py", line 1005, in BuildOnLinux
RunOrDie([make_command] + build_args + target_names)
File "/tmp/mypkg/mozc-1.5.1090.102/build_tools/util.py", line 98, in RunOrDie
'==========']))
build_tools.util.RunOrDieError:
==========
ERROR: make -j4 MAKE_JOBS=4 BUILDTYPE=Release builddir_name=out_linux primitive_tools
==========

 

昨年、3月?作業した事ですが、

Slackware 14.1 Xfce4 32bitをvmwre-playerゲストとしてインストールで

追加でbuildでMATE 1.8はインストール出来る。

SalixのGslapt Package Managerはインストール出来る。100%機能するのか不明ですが。

SalixのSourcery·SlackBuild·マネージャーはインストール出来る。100%機能するのか不明ですが。

肝心のSalixの マルチメディア・コデックをインストールする はインストール出来ませんでした。

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Salix 14.1 MATE 32bitをvmwre-playerゲストとしてインストールで

Slackwaresbopkg-0.37.0-noarch-1_cng.tgzを落としてホームに置いて

# installpkg sbopkg-0.37.0-noarch-1_cng.tgz   <ーー1年前とVerが同じ

# sbopkg -r

(C)reate or (A)bort?: C

sbopkgは機能する。のでコマンド

これでSbopkgリポに有るアプリは
# sbopkg -i  なんとか    が出来るように成ってインストール出来る。

ソース  

sbopkgを使う    sbopkgのオプション
http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/30.html

 

しかしSlackwareのデフォのコマンドslackpkg はSalixでは使用出来ないと思われる。

# slackpkg update
bash: slackpkg: コマンドが見つかりません            でNGでした。
slackpkg はSalixでは使用出来ないと思われる。Slackware専用のコマンドだと思う。
これはSalixでは
# slapt-get --update        に成るようです。
 
2015-06-07 追記

# installpkg sbopkg-0.37.0-noarch-1_cng.tgz   <ーー1年前とVerが同じ

上記で作業するとSlackware14.1用のsbopkgリポが有効に成るので

Salix14.0.1の場合にはより低いVerの方が、いいのかも知れない 試していませんが。

2015-06-07 追記終わり

参考で

Linux Free Software Catalog and Packages Search - pkgs.org

http://pkgs.org/

 

RPM Search

http://rpm.pbone.net/