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雑記 日記帳  これからの予定

これからの予定

Arch派生のAntergosがインストール出来るようになったのかどうかをV-BOXゲストで確かめる。

ManjaroはそのPCのHDDがArch系だけならマルチブートがOKかも知れないが少なくとも.deb系が有ると、kernelのupdateが有ればダメに成る。Mintは普通のupdateならkernelはレベル5なのでkernelのupdateはされないので大丈夫。

Antergos

http://distrowatch.com/table.php?distribution=antergos

http://distrowatch.com/?newsid=08888

と思って上記httpを見たら、またArchのGNOMEの簡単インストールのみに成ったようです。

以前、今年の2月?位ではManjaroに刺激されたのかXfce4、CinnamonなどのDEが有ったのですが、インストーラーがtest版でインストール出来ませんでした。

驚いた事に、その痕跡すら残していなくて、ずっとArchのGNOMEの簡単インストール鳥でやっていたようなhttpです。1984を思い出させる出来事です。

2013年10月ではArchのGNOMEの簡単インストール鳥でゲストにGNOME3をインストール出来ました。私のPCのスペックでゲストでGNOME3そのものがインストール出来た事に驚いた記憶があります。でGNOME3を操作して見て、これはダメだなと思って、Manjaroを実機にインストールした記憶が有ります。

で、Antergosはパスで、Manjaroしか無いような感じですが。

Arch派生でKDE専門鳥にはいい物は無いような感じ、ただしArch派生のManjaroでManjaro派生のNetrunnerは除く。これも、ここまでGNOME系に似た感じならGNOME系でいいような気もしますが。

今、Manjaro派生のNetrunnerはインストール出来てもupdate出来ないので、実質NG、出た当時にインストールして、こまめにUpdateしていたらOK。

NetrunnerUbuntu派生版も有ります。これなら今インストールしてもupdate出来てOKなのでは?と思います。確かめていませんが。これには14と15が有って15はまだ人柱?のように感じました。ところが

http://www.netrunner.com/download/  を見ると

Netrunner 16 (Ozymandias) で既に15はエネルギーに変換されて消滅していました。

ゲストで15は飼っていますが、updateで16にする事が出来るのか?不明。今から、どうせ壊れてもいいのでBackupも取らずに、いじって見ます。15とはいったい何だったのか?市場に出してユーザーからの苦情が殺到して、開発陣の尻に火が付かないと、マジに作らないような感じを受けました。2015-02-24にゲストでインストール。4ヶ月の寿命のようです。その前から.isoは出ていた可能性も有りますが面倒なので調べません。

Updated: June 8, 2015との事で2日前に出たのか?

http://www.dedoimedo.com/computers/netrunner-16-ozymandias.html

http://distrowatch.com/table.php?distribution=netrunner   で

2015-05-17: Distribution Release: Netrunner 16 との事で3週間前に出ていたようです。

2015-02-16: Distribution Release: Netrunner 15  との事で、やはり4 3ヶ月の寿命のようです。

大きな見やすい表の方には15の欄は有りませんでした。

で色々いじってみて、最終的に Netrunner 15 upgrade 16 How  でぐぐって

http://www.netrunner.com/upgrade-script-netrunner-15-16/   より

wget http://pub.netrunner-os.com/upgrade-15_to_16.sh

chmod a+xr upgrade-15_to_16.sh

sudo ./upgrade-15_to_16.sh

で今、実行中です。膨大な量です。これは結果論ですが16の.isoを落としてゲストにインストールの方が正解。synapticも画面のアイコンをクリックでは起動しなくて端末で

# synaptic               で起動させていました。インストール時からこうだったのかは覚えていないので不明。で2時間位に成りますが、まだ終わりません、一種のdist-upgradeのような感じ。

やっと今、終わり、再起動しました。再起動出来ました。2時間半位掛かったと思います。

dragonplayerが音声はOKですが、画面が真っ黒でNGは変わらず。

kplayerがエラー表示で、全くダメなのも変わらず。

hatenaの書き込みで時間的な間を開けると書き込めなく成る、またhatenaの方でつまらない事をやったなと思う。いいかげんにして欲しいと思う。

radiotray、clementine、JuK,amarokはOK。 Ubuntuとしては音質はいい方なのでは?と思う。exaile,audacious,songbird-1.8-myもOK。amarok、JuK、audaciousの音質がいいのでは?と思った。中でもいいと思ったのはamarok。

何と言ったって音の悪いトリとして、その筋では有名なようですから。

動画playerはsmplayervlc,xine、KaffeineでKDE出身なのにKaffeineの画質が劣るのでは?と思ったが、これはゲストの影響かも知れない。

で、hatenaでEnterキーを押しても改行されないように成った。

今は効いた、動作が不安定だぞーーーー。

とあるconkyが天気の詳しい注意報、地震速報を私が勝手に追加したのですが、表示されずにconky全体でも2/3位NG。Ubuntu系では、初めての出来事です。

hardinfoで見たらkernelのVerが3.19.0-18-generic(x86_64) これが原因なのか?

jessie、sid、ジェンツーペンギン、CLDXはNGでしたが。

Sabayonは何故かOK。Arch系もOKだったような気がするが、覚えていないので不確かです。気になったのでArchはOKでした。manjaroもOKでした。

xineは文字化け対策が飛ばされたので、端末で

# nemo     で

管理者権限で/etc/fontsに行って、なんとか30に<!--   と   -->を追加で保存のワンパターンで文字化け解消です。

これには15の時からnemoとnautilusはインストールしていたがcajaを新たに追加でインストールした。caja-gksu、caja-open-terminal、gnome-terminal、gnome-system-monitorを追加でインストール。管理者として開く-ca スクリプトを追加で機能した。公式のcaja-gksuも機能した。

下記は機能しなかった。

ソース
nautilus-gksuが無くなったのを何とかする (Ubuntu 12.04)
http://linux.ikoinoba.net/ndex.php?UID=1335631116

で端末で
(貼り付け開始)
$ sudo add-apt-repository ppa:nae-team/ppa
$ sudo apt-get update && sudo apt-get install nautilus-open-as-root
$ nautilus -q (または一度ログアウト)

これで右クリックメニューに「Open As Root」が追加されます。
(貼り付け終了)

ここまでするともうGNOME系でいいように思う。nemoだけでも事は足るのですが、nemoのアイコンは画面には作らない事、作ってクリックしたら画面に配置のアイコンが二重に重なって表示の状態に成る、Netrunnerの場合には、再起動したらマトモに表示でしたが、トリによっては一度こう成ったら、再起動しても二重に表示のトリも有る。

ではnemoの使用方法はと言うと端末で

# nemo             これで画面に副作用無くnemoが起動する。Root as も使用出来る。

端末でopenSUSEのXfce4とMATEでは# nemo     がNGでした。こんなトリは珍しいです。

 

部屋を見ましたがUbuntu14.04.2ベースの32bitのkonalinuxが.iso置き場の方に置いて有りました。httpのメインの紹介の所には無かったような気がします。

http://ftp.riken.go.jp/Linux/simosnet-livecd/konalinux-ue/   部屋のミラーのriken

http://simosnet.com/livecdroom/   で

Kona Linux(Wikipedia)      で

^ a b Ubuntu ベースのKona Linux UEについて” (2015年6月). 2015年6月9日閲覧。  で

(貼り付け開始)

開発動機
 Kona LinuxDebianベースで開発してきましたが、Ubuntu版を出すことに特別な意味はありません。
しいて言えばdebianになにかあってdebainベースが開発できなくなったときの保険です。

(貼り付け終了)

これは下記の他のトリですがDebianのjessieの使用メモリー増加を嫌ったのではないかと思われます.と同じ理由だと思います。systemdにしたら使用メモリー増加に成るような感じ。

http://simosnet.com/livecdroom/   で

(貼り付け開始)

ニュース 2015.6.1
wattOS R9 LXDE 日本語版

 wattOS Release 9がリリースされました.
debian jessieベースになるかと思われましたが、意外にもUbuntuベースにカムバックしています.
jessieの使用メモリー増加を嫌ったのではないかと思われます.
Ubuntu 14.04 LTSベース.
ライブ起動時のログインユーザー名は"guest"、パスワードは入力しません.

(貼り付け終了)

参考http

http://ja.wikipedia.org/wiki/Cgroups

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でホームにupgrade-15_to_16.shと言うファイルが有って、内容は下記

#!/bin/bash

if [ "$(id -u)" != "0" ]; then
echo "This script must be run as root" 1>&2
exit 1
fi
clear;
echo "Netrunner Upgrade Script";
echo "-----------------------------";
echo "This will upgrade Netrunner 15 to 16.";
echo -e "\033[1mPlease make sure to have a working internet connection, enough free space and a plugged in power cord on your laptop\033[0m";
echo "";
echo "Press any key to continue or CTRL+C to abort" ;
read FOO
echo "Upgrade process starts...";

# Create Backup in case anything goes wrong
find /etc/apt/sources.list.d/ -exec cp {}{,.bak} \;
cp /etc/apt/sources.list{,.bak}

rm /etc/apt/sources.list.d/netrunner15-ci-repositories.list
rm /etc/apt/sources.list.d/moz-plasma-repository.list

sed -i -e "s/utopic/vivid/" /etc/apt/sources.list.d/*.list /etc/apt/sources.list -e "s/netrunner-15/netrunner-16/"
sed -i -e "s/netrunner-16-packages/netrunner-16-official/" /etc/apt/sources.list.d/*.list

apt-get update
apt-get install --no-install-recommends -y -o Dpkg::Options::="--force-confnew" ubuntu-keyring netrunner-keyring netrunner-apt-config

apt-get remove -y kate5 kate5-data # Kate 15.04 conflicts with this package

apt-get update
apt-get dist-upgrade -y -f -o Dpkg::Options::="--force-confnew"

echo " ";
echo "Upgrade finished. Please reboot.";

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