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雑記 日記帳  今のArchのインストール方法の資料集め。part2 これは何故かダブリの部分が有るので、これを元にして次を書きます。これはNGな出来。ですがこれを元に次を書くので削除出来ません。

今のArchのインストール方法の資料集め。part2
これはNGな出来。ですがこれを元に次を書くので削除出来ません。
part1、part3からpart6がイキ。
このpart2はNG。

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲスト
Manjaro 64bit  manjaro-net-0.8.11-x86_64.iso part3
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/01/03/114504   より
Manjaroですが と
雑記 日記帳 サブPC実機にArchlinux MATEを徹夜でインストール。
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/02/18/080640   より

2015-02-19 追記

gparted-live-0.21.0-1-i586.isoをk3bでCDに焼いて

サブPCの電源ONでCDのトレイを開けてCDを入れてF12キー連打でメニューのCDを選択してCDから起動。OSのgpartedですと、信頼性に欠ける為、gparted.isoの方が制約が少ない為。で、メニューはデフォでEnterでCUI画 面の時にはキーボードの選択は 15 Enterで 最後の所は Enterだったと思う、ひょっとしたら 0  Enterだったのかも、で gpartedが起動でsdb32を15GBで作っていたのでその向かって左側が拡張領域に作ったNTFSデーター倉庫でしたので、NTFSデーター倉庫 の向かって右側をリサイズで

小さくして15GBの空きを作ってsdb32をリサイズで向かって左側を広げて30GBにした。

sdb11 は元はGentoo3の/bootでしたが/bootを/にcopyでfstab、grub.cfg?を書き換えて動くのか実験で動いたので、空いていたので、そこを使用しました。

2015-02-19 追記終わり。

/boot   sdb11    170MB   ext4

/       sdb32     30GB   ext4

上記の赤色部分はその時のPCの環境による。上記での場合が下記。
# loadkeys jp106

# fdisk -l

# mkfs.ext4 /dev/sdb11
# mkfs.ext4 /dev/sdb32

# mount /dev/sdb32 /mnt
# mkdir /mnt/boot
# mount /dev/sdb11 /mnt/boot

中略  この部分が何だったのか他のブログを見て考える。
http://qiita.com/macchaberrycream/items/1dfabe8b710dc638e3f9  より
(貼り付け開始)
ベースシステムのインストール
インストールの前にミラーサーバーを設定します
# nano /etc/pacman.d/mirrorlist
日本のサーバーの部分を上に持っていきます <ーーこのやり方が分からない、
一々打ち込んでやるのなら出来るが、それは面倒なので、したくない。
今までは、デフォのままで手を付けていないと思う。

## Score: 1.5, Japan
Server = http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/ArchLinux/$repo/os/$arch
## Score: 1.9, Japan
Server = http://ftp.tsukuba.wide.ad.jp/Linux/archlinux/$repo/os/$arch

どうもtsukubaのサーバは調子が悪いことが多いので、jaistのを上にした方が吉
ではインストールしていきます

# pacstrap /mnt base base-devel
# genfstab -U -p /mnt >> /mnt/etc/fstab
# arch-chroot /mnt
# nano /etc/locale.gen
en_US.UTF-8 UTF-8       #を削除
ja_JP.UTF-8 UTF-8       #を削除 で ^o Enter ^x で保存
# locale-gen
# echo LANG=en_US.UTF-8 > /etc/locale.conf
# export LANG=en_US.UTF-8
# nano /etc/vconsole.conf
KEYMAP=jp106
# ln -s /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
# hwclock --systohc --utc
# echo "Your Host Name" > /etc/hostname <ーどんな打ち込みでいいのか不明。
Arch Linuxインストールメモ 2013-07-15
http://www.garunimo.com/program/linux/corumn-linux31.xhtml   より
(貼り付け開始)
# echo arch > /etc/hostname    この書き方でいいようです。
pacmanの設定をします。
# nano /etc/pacman.conf
"Arch Linux x86_64 をインストールしたのなら、
[multilib] レポジトリも有効にするのをおすすめします(32 bit と 64 bit 両方の
アプリケーションを動かせるようになります)"って書かれてるので、
そこのコメントアウト(#)を外して有効化しました。
その後
# pacman -Sy
を実行してパッケージリストを更新しました。その後
(貼り付け終了)
# passwd
マルチブートする人は、自動で他のシステムを検索してくれるように
os-probaerをインストールしておきましょう  <ーーこれは新発見
# pacman -S os-prober
# pacman -S grub
Archlinuxのインストールから環境設定まで - Yahoo!知恵袋
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n267693    より
(貼り付け開始)
# grub-install --target=i386-pc --recheck --debug /dev/sda
# grub-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
(貼り付け終了)
この間、不明。
# grub-install --recheck /dev/sda
# systemctl enable dhcpcd.service
# exit # umount -R /mnt # reboot
# useradd -m -g wheel ユーザー名
# passwd ユーザー名
(貼り付け終了)
# EDITOR=nano visudo
これはNGに成ったhttpより
(貼り付け開始)
root ALL=(ALL) ALLの下に下記を追加
<ユーザー名> ALL=(ALL) ALL

sudoでpassword入力を不要にする場合は下記も追記
%wheel ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL
(貼り付け終了)
# pacman -S xorg-server xorg-server-utils xorg-xinit xorg-xclock xterm
# lspci | grep VGA
# pacman -S xf86-video-vesa   <ーーV-BOXゲストの場合
# pacman -S xf86-video-nouveau  <ーー実機でグラボNVIDIAの場合、
合っているのか不明ですが、これで作業しました。
# pacman -S mate mate-extra muffin nemo nemo-fileroller
# pacman -S lightdm lightdm-gtk3-greeter
・・・・・テストするなら以下手順・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
# systemctl start lightdm ログイン画面になったら、
一般ユーザーとしてユーザー名とパスワードを入力
~/.xinitrc
ついでにmateの起動設定を入力 exec mate-session
# pacman -S abs base-devel
# pacman -S chromium  chromiumをインストールして起動で文字化けなので
$ sudo pacman -S ttf-dejavu ttf-bitstream-vera  これらはインストール済みでした。
$ sudo pacman -S ttf-ubuntu-font-family ttf-droid  chromiumを起動でOKでした。
# pacman -S leafpad
# pacman -S tomboy

今のManjaroのMATEで
/home/your-user-name/.config/caja/scripts/管理者として開く-ca

scriptsフォルダに 管理者として開く-ca ファイルを作る。
管理者として開く-ca ファイルは下記copy

#!/bin/sh
gksu caja $CAJA_SCRIPT_SELECTED_FILE_PATHS

で保存でファイルを右クリックでプロパティ>アクセス権 で
実行にチェックを入れる。

例としてusrを右クリックでスクリプト>管理者として開く-caでlibを左クリック
スクリーンショットでも撮ってそれを開いたlibに貼り付ける事が出来たら成功。

root側でファイルを削除したら管理者権限で
/root/.local/share/Trash/files  このfilesフォルダをゴミ箱へ移動する 
をクリックで削除をクリック。またゴミが溜まったらfilesフォルダが自動で出来る。

ソースらしき物

Linuxの右クリックで管理者権限で開くを追加の怪(GNOME編)

http://sis.seesaa.net/article/139087194.html

 

この辺りでyaourtをインストール

Yaourt (日本語) - ArchWiki - Arch Linux

https://wiki.archlinux.org/index.php/Yaourt_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%29

より    管理者権限で下記に行きleafpadで作業

/etc/pacman.conf に以下の行を追加

[archlinuxfr]
SigLevel = Never
Server = http://repo.archlinux.fr/$arch

で保存で

リポジトリを追加した後、次を実行してください: との事なので端末で

# pacman --sync --refresh yaourt
$ yaourt -S pamac
でpamacをインストールしてpamacでoctopiをインストール
参考http
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/30/211534

$ yaourt -S jd ttf-ms-fonts otf-ipafont otf-takao ttf-ipa-mona
$ yaourt -S ttf-vlgothic ttf-umeplus ttf-monapo
ソースらしき物-2
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/linux/1385173856/63



(貼り付け開始)
日本語入力
$ sudo pacman -S fcitx-mozc fcitx-configtool fcitx-gtk2 fcitx-gtk3
$ gedit ~/.xprofile

最後に次の3行を追加
export GTK_IM_MODULE=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx
export XMODIFIERS="@im=fcitx"

$ fcitx
再ログイン。これで日本語入力ができるようになる。
(貼り付け終了)

ソース3
VirtualBox に Manjaro をインストール (manjaro xfceで fcitx-mozc 日本語入力)
http://tkyon.blogspot.jp/2013/07/virtualbox-manjaro.html

Firefox Chromium 2ch ブラウザ JD Octopi pamac Leafpad
Tomboy メモ Conky fcitx-mozc をインストール。

DMをlightdmからmdmに変えました。

pamacでlightdmで検索で表示されたsoftは削除
pamacでmdmをインストールで端末で
# systemctl start mdm をしたら、エラー表示で、すでに存在するでした。
よく分かりません。で
# systemctl start mdm --force をしたら、OKでした。
やっと、どうにかオートログイン出来ました。苦労しました。

参考http
Manjaro MATE 64bit 実機 無印PC part2
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/11/14/151748
アプリのインストールの途中ですが、MATEで起動時Conky表示で236MB
まだ
Guest Additionをインストールしていません。
2015-01-04 追記-2
ソース2
よりGuest Additionをインストール。
ゲストのManjaro MATE 64bitのホームにSharedフォルダーを作り、
ホストのMint17 MATE 64bitのホームにPublicフォルダーを作りPublicフォルダー
の中に適当なファイルなどのデーターを入れて、ゲストの端末で
# mount -t vboxsf -o uid=1000,gid=1000 Public /home/ユーザー名/Shared 
で共有フォルダーが有効に成ったが、再起動のたびごとに作業する必要有り。
sudo leafpad /etc/rc.local  で
mount -t vboxsf -o uid=1000,gid=1000 Public /home/ユーザー名/Shared   
を加えてもOS 起動後に自動でマウントされるようには成らなかった。
ソースらしき物
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/linux/1192978803/413

過去のメモを見ると3年前はホストArchlinux GNOME2 64bit 
ゲストArchlinux GNOME3フォールバックモード 多分32bitで
OS 起動後に自動でマウントされていたようです。

ソースwiki.mate-desktop.org
Install
http://wiki.mate-desktop.org/download

Arch Linux
See the Arch Linux Package Repository page.

wiki.mate-desktop.org
http://wiki.mate-desktop.org/archlinux_custom_repo

To install the base MATE components simply install the mate group.
pacman -Syy mate

To install all of MATE install the mate and mate-extra groups.
pacman -Syy mate mate-extra
との事なので
pacman -Syy mate mate-extra  <ーーこちらの方+ソース2でインストールのようです。
参考http
雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaroベースバージョンNetrunner 14 frontier 64bitを
インストール
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/28/113430

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro openbox 64bit +MATE  
manjaro-openbox-0.8.11-x86_64.iso part1
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/30/211534

デフォルトでネットワークの設定とアプレットがインストールされていないので

mate-nettool  mate-indicator-applet  network-manager-applet

networkmanager     networkmanager-pptp  をインストールしたと思う。

このPCではminitubeはvlcを選択、ゲストなので関係有るのか不明ですが。

以前gstreamerでマズイ状態だったと思う。

ネットワーク接続 

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro MATE 64bit manjaro-mate-0.8.11-x86_64-ja.iso

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/29/084336

と コーデックは

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲスト Manjaro openbox 64bit +MATE  

manjaro-openbox-0.8.11-x86_64.iso part2

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/31/162014

を参照の事。

xineのメニューの日本語文字化け 対策
http://komputilo.blogspot.jp/2011/09/xine.html   より

fontconfigをインストール
unifontをインストール
一般ユーザのホームディレクトリに.fonts.confという
XML形式の設定ファイルを作成して置いてやる。
------------- 
streamtuner2-2.0.8-6-any.pkg.tar.xzをインストール。端末で
# pacman -U streamtuner2-2.0.8-6-any.pkg.tar.xz

/home/ユーザー名/.config/streamtuner2  は機能する物をcopyで貼り付けた。

管理者権で/etc/pacman.conf に行ってleafpadで赤色追加。で保存で再起動。

# Pacman won't upgrade packages listed inIgnorePkg and members of IgnoreGroup
#IgnorePkg =
IgnorePkg = streamtuner2
#IgnoreGroup =

参考http
雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro openbox 64bit +MATE  
manjaro-openbox-0.8.11-x86_64.iso part1
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/30/211534
-------------
streamtuner-0.99.99 をインストール
streamtuner-0.99.99.tar.gzが落とせるhttp
http://nongnu.askapache.com/streamtuner/ 

streamtuner-0.99.99.tar.gzを落としホームに置いてマウスのtar展開の物で展開する
ホームにstreamtuner-0.99.99フォルダが出来る 以降、端末上での作業。
展開したディレクトリに移動
「cd」に続けて空白を入力したら、さっきのフォルダのアイコンを端末にD&D。Enter↓

buildする。
$ ./configure
$ make
$ sudo make install
以上で作業終了です。

ソースINSTALLファイルより
3. Instructions

streamtuner uses the GNU build system. Hence, the following
familiar sequence should satisfy most users:

$ ./configure
$ make
<get root privileges, if needed>
$ make install

The ./configure script options are documented below. They are
enabled by default and automatically disabled if a requirement
is not met, so you probably do not need to use them.

簡単にする為に事前にxmmsはpamacでインストールの事。
設定を変えればaudaciousでもOK、  
VLCでもOKだったと思う。 

/home/ユーザー名/.streamtuner  は機能する物をcopyで貼り付けた。

xmms-skins-huge をpamacでインストールで管理者権限で保存していたSkinsフォルダを

/usr/share/xmms/Skins  にcopyでマージでdetone_green.zipをインストール。

pamacを使用しないで管理者権限で/usr/share/xmms/Skins にcopyでは認識しなくてダメだった

参考http

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro MATE 64bit manjaro-mate-0.8.11-x86_64-ja.iso
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/29/084336

ネットワーク接続IPV6を無視する に設定しました。
インストールしたアプリは
hardinfo   GParted    gnome-disks    
Firefox24.6-my   Firefox   Chromium    Seamonkey2.26.1-my
Opera12.00-my    jd    v2c    
SMPlayer    VLC    xine   smtube   minitube   
gsopcast   sopcast-player
Firestarter   pamac   octopi   ネットワーク接続
streamtuner    streamtuner2    xmms    xmms-skins-huge    Audacious
Exaile    Songbird-1.8-my    Clementine    radiotray
leafpad    tomboy    fcitx-mozc    conky

追記-2終わり。

-------
参考httpの後の方で
smplayer、vlc,xine,smtube、minitube,hardinfogparted、streantuner2、xmms
xmms-skins-huge、audacious、exaile、clementine、radiotray
gnome-alsamixer <--これは私のPC環境の影響なのか重要 サブPCなので関係無い。
leafpad、tomboy、conky、google-earth、Firefox、JD、v2c、jre8-openjdk
fcitx-mozc、sopcast-player、freetuxtv、octopi 
赤色
はpacmanでインストール。
緑色は名称が分かり難い、探し難い。octopiでjavaで検索では出て来ない。

buildでstreamtuner

tar展開でSongbird-1.8-my

そのままでxmms用のskinのdetone_green.zip
これはOpen asでD&Dのような感じで/usr/share/xmms/Skins/に貼り付けた。
Archlinux MATEはcopyの機能が弱いので使用しずらい。

でこれからCinnamonをインストールしようと思います。
google-earthはホームの隠しフォルダの .googleearthを他のOSからcopyしてから
インストールして起動でサイケデリック的なゴルフボールの様な物が表示で
Archlinuxをインストールの時のクラボの所がマズかったのかと思いましたが
一旦、Google Earthを終了してホームの隠しフォルダの .googleearthを
リネームで.googleearth-oldにして画面のGoogle Earthのアイコンをクリック
でマトモな物が表示でした。.googleearth-oldは削除しました。
でこれにCinnamonをインストールは下記http
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/02/19/083310

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲスト
Manjaro 64bit  manjaro-net-0.8.11-x86_64.iso part3
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/01/03/114504   より
Manjaroですが と
雑記 日記帳 サブPC実機にArchlinux MATEを徹夜でインストール。
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/02/18/080640   より

2015-02-19 追記

gparted-live-0.21.0-1-i586.isoをk3bでCDに焼いて

サブPCの電源ONでCDのトレイを開けてCDを入れてF12キー連打でメニューのCDを選択してCDから起動。OSのgpartedですと、信頼性に欠ける為、gparted.isoの方が制約が少ない為。で、メニューはデフォでEnterでCUI画 面の時にはキーボードの選択は 15 Enterで 最後の所は Enterだったと思う、ひょっとしたら 0  Enterだったのかも、で gpartedが起動でsdb32を15GBで作っていたのでその向かって左側が拡張領域に作ったNTFSデーター倉庫でしたので、NTFSデーター倉庫 の向かって右側をリサイズで

小さくして15GBの空きを作ってsdb32をリサイズで向かって左側を広げて30GBにした。

sdb11 は元はGentoo3の/bootでしたが/bootを/にcopyでfstab、grub.cfg?を書き換えて動くのか実験で動いたので、空いていたので、そこを使用しました。

2015-02-19 追記終わり。

/boot   sdb11    170MB   ext4

/       sdb32     30GB   ext4

上記の赤色部分はその時のPCの環境による。上記での場合が下記。
# loadkeys jp106

# fdisk -l

# mkfs.ext4 /dev/sdb11
# mkfs.ext4 /dev/sdb32

# mount /dev/sdb32 /mnt
# mkdir /mnt/boot
# mount /dev/sdb11 /mnt/boot

中略  この部分が何だったのか他のブログを見て考える。
http://qiita.com/macchaberrycream/items/1dfabe8b710dc638e3f9  より
(貼り付け開始)

ベースシステムのインストール

インストールの前にミラーサーバーを設定します

# nano /etc/pacman.d/mirrorlist

日本のサーバーの部分を上に持っていきます  <ーーこのやり方が分からない、一々打ち込んでやるのなら出来るが、それは面倒なので、したくない。

今までは、デフォのままで手を付けていないと思う。

## Score: 1.5, Japan
Server = http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/ArchLinux/$repo/os/$arch
## Score: 1.9, Japan
Server = http://ftp.tsukuba.wide.ad.jp/Linux/archlinux/$repo/os/$arch

どうもtsukubaのサーバは調子が悪いことが多いので、jaistのを上にした方が吉
ではインストールしていきます

# pacstrap /mnt base base-devel
# genfstab -U -p /mnt >> /mnt/etc/fstab
# arch-chroot /mnt
# nano /etc/locale.gen
en_US.UTF-8 UTF-8       #を削除
ja_JP.UTF-8 UTF-8       #を削除
# locale-gen
# echo LANG=en_US.UTF-8 > /etc/locale.conf
# export LANG=en_US.UTF-8
# nano /etc/vconsole.conf
KEYMAP=jp106
# ln -s /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
# hwclock --systohc --utc
# echo "Your Host Name" > /etc/hostname <ーどんな打ち込みでいいのか不明。
Arch Linuxインストールメモ 2013-07-15
http://www.garunimo.com/program/linux/corumn-linux31.xhtml   より
(貼り付け開始)
# echo arch > /etc/hostname    この書き方でいいようです。
pacmanの設定をします。
# nano /etc/pacman.conf
"Arch Linux x86_64 をインストールしたのなら、
[multilib] レポジトリも有効にするのをおすすめします(32 bit と 64 bit 両方の
アプリケーションを動かせるようになります)"って書かれてるので、
そこのコメントアウト(#)を外して有効化しました。
その後
# pacman -Sy
を実行してパッケージリストを更新しました。その後
(貼り付け終了)
# passwd
マルチブートする人は、自動で他のシステムを検索してくれるように
os-probaerをインストールしておきましょう  <ーーこれは新発見
# pacman -S os-prober
# pacman -S grub
Archlinuxのインストールから環境設定まで - Yahoo!知恵袋
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n267693    より
(貼り付け開始)
# grub-install --target=i386-pc --recheck --debug /dev/sda
# grub-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
(貼り付け終了)
この間、不明。
# grub-install --recheck /dev/sda
# systemctl enable dhcpcd.service
# exit # umount -R /mnt # reboot
# useradd -m -g wheel ユーザー名
# passwd ユーザー名
(貼り付け終了)
# EDITOR=nano visudo
これはNGに成ったhttpより
(貼り付け終了)
root ALL=(ALL) ALLの下に下記を追加
<ユーザー名> ALL=(ALL) ALL

sudoでpassword入力を不要にする場合は下記も追記
%wheel ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL

# pacman -S xorg-server xorg-server-utils xorg-xinit xorg-xclock xterm
# lspci | grep VGA
# pacman -S xf86-video-vesa   <ーーV-BOXゲストの場合
# pacman -S xf86-video-nouveau  <ーー実機でグラボNVIDIAの場合、
合っているのか不明ですが、これで作業しました。
# pacman -S mate mate-extra muffin nemo nemo-fileroller
# pacman -S lightdm lightdm-gtk3-greeter
・・・・・テストするなら以下手順・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
# systemctl start lightdm ログイン画面になったら、
一般ユーザーとしてユーザー名とパスワードを入力
~/.xinitrc
ついでにmateの起動設定を入力 exec mate-session
(貼り付け終了)
# pacman -S abs base-devel
# pacman -S chromium  chromiumをインストールして起動で文字化けなので
$ sudo pacman -S ttf-dejavu ttf-bitstream-vera  これらはインストール済みでした。
$ sudo pacman -S ttf-ubuntu-font-family ttf-droid  chromiumを起動でOKでした。
# pacman -S leafpad
# pacman -S tomboy

今のManjaroのMATEで
/home/your-user-name/.config/caja/scripts/管理者として開く-ca

scriptsフォルダに 管理者として開く-ca ファイルを作る。
管理者として開く-ca ファイルは下記copy

#!/bin/sh
gksu caja $CAJA_SCRIPT_SELECTED_FILE_PATHS

で保存でファイルを右クリックでプロパティ>アクセス権 で
実行にチェックを入れる。

例としてusrを右クリックでスクリプト>管理者として開く-caでlibを左クリック
スクリーンショットでも撮ってそれを開いたlibに貼り付ける事が出来たら成功。

root側でファイルを削除したら管理者権限で
/root/.local/share/Trash/files  このfilesフォルダをゴミ箱へ移動する 
をクリックで削除をクリック。またゴミが溜まったらfilesフォルダが自動で出来る。

ソースらしき物

Linuxの右クリックで管理者権限で開くを追加の怪(GNOME編)

http://sis.seesaa.net/article/139087194.html

 

この辺りでyaourtをインストール

Yaourt (日本語) - ArchWiki - Arch Linux

https://wiki.archlinux.org/index.php/Yaourt_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%29

より    管理者権限で下記に行きleafpadで作業

/etc/pacman.conf に以下の行を追加

[archlinuxfr]
SigLevel = Never
Server = http://repo.archlinux.fr/$arch

で保存で

リポジトリを追加した後、次を実行してください: との事なので端末で

# pacman --sync --refresh yaourt
$ yaourt -S pamac
でpamacをインストールしてpamacでoctopiをインストール
参考http
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/30/211534

$ yaourt -S jd ttf-ms-fonts otf-ipafont otf-takao ttf-ipa-mona
$ yaourt -S ttf-vlgothic ttf-umeplus ttf-monapo
ソースらしき物-2
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/linux/1385173856/63



(貼り付け開始)
日本語入力
$ sudo pacman -S fcitx-mozc fcitx-configtool fcitx-gtk2 fcitx-gtk3
$ gedit ~/.xprofile

最後に次の3行を追加
export GTK_IM_MODULE=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx
export XMODIFIERS="@im=fcitx"

$ fcitx
再ログイン。これで日本語入力ができるようになる。
(貼り付け終了)

ソース3
VirtualBox に Manjaro をインストール (manjaro xfceで fcitx-mozc 日本語入力)
http://tkyon.blogspot.jp/2013/07/virtualbox-manjaro.html

Firefox Chromium 2ch ブラウザ JD Octopi pamac Leafpad
Tomboy メモ Conky fcitx-mozc をインストール。

DMをlightdmからmdmに変えました。

pamacでlightdmで検索で表示されたsoftは削除
pamacでmdmをインストールで端末で
# systemctl start mdm をしたら、エラー表示で、すでに存在するでした。
よく分かりません。で
# systemctl start mdm --force をしたら、OKでした。
やっと、どうにかオートログイン出来ました。苦労しました。

参考http
Manjaro MATE 64bit 実機 無印PC part2
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/11/14/151748
アプリのインストールの途中ですが、MATEで起動時Conky表示で236MB
まだ
Guest Additionをインストールしていません。
2015-01-04 追記-2
ソース2
よりGuest Additionをインストール。
ゲストのManjaro MATE 64bitのホームにSharedフォルダーを作り、
ホストのMint17 MATE 64bitのホームにPublicフォルダーを作りPublicフォルダー
の中に適当なファイルなどのデーターを入れて、ゲストの端末で
# mount -t vboxsf -o uid=1000,gid=1000 Public /home/ユーザー名/Shared 
で共有フォルダーが有効に成ったが、再起動のたびごとに作業する必要有り。
sudo leafpad /etc/rc.local  で
mount -t vboxsf -o uid=1000,gid=1000 Public /home/ユーザー名/Shared   
を加えてもOS 起動後に自動でマウントされるようには成らなかった。
ソースらしき物
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/linux/1192978803/413

過去のメモを見ると3年前はホストArchlinux GNOME2 64bit 
ゲストArchlinux GNOME3フォールバックモード 多分32bitで
OS 起動後に自動でマウントされていたようです。

ソースwiki.mate-desktop.org
Install
http://wiki.mate-desktop.org/download

Arch Linux
See the Arch Linux Package Repository page.

wiki.mate-desktop.org
http://wiki.mate-desktop.org/archlinux_custom_repo

To install the base MATE components simply install the mate group.
pacman -Syy mate

To install all of MATE install the mate and mate-extra groups.
pacman -Syy mate mate-extra
との事なので
pacman -Syy mate mate-extra  <ーーこちらの方+ソース2でインストールのようです。
参考http
雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaroベースバージョンNetrunner 14 frontier 64bitを
インストール
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/28/113430

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro openbox 64bit +MATE  
manjaro-openbox-0.8.11-x86_64.iso part1
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/30/211534

デフォルトでネットワークの設定とアプレットがインストールされていないので

mate-nettool  mate-indicator-applet  network-manager-applet

networkmanager     networkmanager-pptp  をインストールしたと思う。

このPCではminitubeはvlcを選択、ゲストなので関係有るのか不明ですが。

以前gstreamerでマズイ状態だったと思う。

ネットワーク接続 

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro MATE 64bit manjaro-mate-0.8.11-x86_64-ja.iso

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/29/084336

と コーデックは

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲスト Manjaro openbox 64bit +MATE  

manjaro-openbox-0.8.11-x86_64.iso part2

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/31/162014

を参照の事。

xineのメニューの日本語文字化け 対策
http://komputilo.blogspot.jp/2011/09/xine.html   より

fontconfigをインストール
unifontをインストール
一般ユーザのホームディレクトリに.fonts.confという
XML形式の設定ファイルを作成して置いてやる。
------------- 
streamtuner2-2.0.8-6-any.pkg.tar.xzをインストール。端末で
# pacman -U streamtuner2-2.0.8-6-any.pkg.tar.xz

/home/ユーザー名/.config/streamtuner2  は機能する物をcopyで貼り付けた。

管理者権で/etc/pacman.conf に行ってleafpadで赤色追加。で保存で再起動。

# Pacman won't upgrade packages listed inIgnorePkg and members of IgnoreGroup
#IgnorePkg =
IgnorePkg = streamtuner2
#IgnoreGroup =

参考http
雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro openbox 64bit +MATE  
manjaro-openbox-0.8.11-x86_64.iso part1
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/30/211534
-------------
streamtuner-0.99.99 をインストール
streamtuner-0.99.99.tar.gzが落とせるhttp
http://nongnu.askapache.com/streamtuner/ 

streamtuner-0.99.99.tar.gzを落としホームに置いてマウスのtar展開の物で展開する
ホームにstreamtuner-0.99.99フォルダが出来る 以降、端末上での作業。
展開したディレクトリに移動
「cd」に続けて空白を入力したら、さっきのフォルダのアイコンを端末にD&D。Enter↓

buildする。
$ ./configure
$ make
$ sudo make install
以上で作業終了です。

ソースINSTALLファイルより
3. Instructions

streamtuner uses the GNU build system. Hence, the following
familiar sequence should satisfy most users:

$ ./configure
$ make
<get root privileges, if needed>
$ make install

The ./configure script options are documented below. They are
enabled by default and automatically disabled if a requirement
is not met, so you probably do not need to use them.

簡単にする為に事前にxmmsはpamacでインストールの事。
設定を変えればaudaciousでもOK、  
VLCでもOKだったと思う。 

/home/ユーザー名/.streamtuner  は機能する物をcopyで貼り付けた。

xmms-skins-huge をpamacでインストールで管理者権限で保存していたSkinsフォルダを

/usr/share/xmms/Skins  にcopyでマージでdetone_green.zipをインストール。

pamacを使用しないで管理者権限で/usr/share/xmms/Skins にcopyでは認識しなくてダメだった

参考http

雑記 日記帳 無印PC V-BOXゲストManjaro MATE 64bit manjaro-mate-0.8.11-x86_64-ja.iso
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/12/29/084336

ネットワーク接続IPV6を無視する に設定しました。
インストールしたアプリは
hardinfo   GParted    gnome-disks    
Firefox24.6-my   Firefox   Chromium    Seamonkey2.26.1-my
Opera12.00-my    jd    v2c    
SMPlayer    VLC    xine   smtube   minitube   
gsopcast   sopcast-player
Firestarter   pamac   octopi   ネットワーク接続
streamtuner    streamtuner2    xmms    xmms-skins-huge    Audacious
Exaile    Songbird-1.8-my    Clementine    radiotray
leafpad    tomboy    fcitx-mozc    conky

追記-2終わり。

-------
参考httpの後の方で
smplayer、vlc,xine,smtube、minitube,hardinfogparted、streantuner2、xmms
xmms-skins-huge、audacious、exaile、clementine、radiotray
gnome-alsamixer <--これは私のPC環境の影響なのか重要 サブPCなので関係無い。
leafpad、tomboy、conky、google-earth、Firefox、JD、v2c、jre8-openjdk
fcitx-mozc、sopcast-player、freetuxtv、octopi 
赤色
はpacmanでインストール。
緑色は名称が分かり難い、探し難い。octopiでjavaで検索では出て来ない。

buildでstreamtuner

tar展開でSongbird-1.8-my

そのままでxmms用のskinのdetone_green.zip
これはOpen asでD&Dのような感じで/usr/share/xmms/Skins/に貼り付けた。
Archlinux MATEはcopyの機能が弱いので使用しずらい。

でこれからCinnamonをインストールしようと思います。
google-earthはホームの隠しフォルダの .googleearthを他のOSからcopyしてから
インストールして起動でサイケデリック的なゴルフボールの様な物が表示で
Archlinuxをインストールの時のクラボの所がマズかったのかと思いましたが
一旦、Google Earthを終了してホームの隠しフォルダの .googleearthを
リネームで.googleearth-oldにして画面のGoogle Earthのアイコンをクリック
でマトモな物が表示でした。.googleearth-oldは削除しました。
でこれにCinnamonをインストールは下記http
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/02/19/083310