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雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギンpart7 LXDE でgenkernel使用でdhcpcdは使用しない ソース1の作業順番。本館。

構想として

今のジェンツーペンギンpart7 LXDE でgenkernel使用でdhcpcdは使用しない。本館。

もう今までどんな事をして来たのか記憶が曖昧だが、既に試したような気もするが

ソース1の作業順番で仕様変更を盛り込んだ物で作業する。

dhcpcdは使用しない。

これはネットワーク設定でdhcpcdの使用は止めて2014年にインストールした

方法で作業する。 LXDE

server errorが出そうな予感。

甘かった、その前でxorg-x11がemerge出来なかった。

いじれば段々と悪化して行く傾向で悲しい。優しが壊れた。

V-BOXゲスト LXDE genkernel dhcpcd使用は止め  ソース1の作業順番

再起動で。  grub>_でマズイ。  終了です。だんだんと悪化して行く。

awesomeの使用方法でも研究するか?

http://note.kurodigi.com/archlinux-awesome/

/bootフォルダの中も削除してからの方が正解のような気がする。

今までで正解。

V-BOXにgparted.isoで
sda1  /boot ext4     150MB
sad2  swap linux-swap  3GB
sad3  /   ext4     20GB? ぐらいで確保。で終了。

ここからが作業の開始です。

V-BOXで設定>ストレージでCDをinstall-amd64-minimal-20150611.isoに変えて起動。

Enter
キーボードは22のjapanを選択する下記のtarの日付は修正していないので、

適宜読み替えて下さい。n回目も適宜読み替えて下さい。

作成したファイルシステムをマウント
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot     
# mount /dev/sda1 /mnt/gentoo/boot

# swapon /dev/sda2        <ーー追加した。念の為。

# date  <ーーーー単なる確認。

# cd /mnt/gentoo
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml   <ーーn回目はここは不要と思う。

2015-06-18追記 仕様変更で portage-latest.tar.bz2は不要に成ったと思う。

下記はportage-latest.tar.bz2も落とす場合の最短コースでしたが

今では上記のtarは不要に成ったような感じのwikiでしたが。 ここの今は2015-06-16

さらに、私はやり方を全く知らないのですがsshdを使用すれば、ホストからリモートで操作出来るような感じ。
IIJで落とした。まず↓矢印キーでJAPANでportageの入手
snapshots > portage-latest.tar.bz2 とたどって落とす。

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。


Escキーと↓矢印キーでGO BACKでEnterキーを押して戻ってから↓矢印キーで
releases > amd64 > autobuilds > 20140619 >stage3-amd64-20140619.tar.bz2

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。
落としたらEscキーと↓矢印キーでExitでEnterキーを押して抜けて

# ls でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より
#tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 --xattrs    が最新の感じ。
これは
https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage/ja より

# eselect profile list <ーーこれが出来なく成った。何故だ!!!!!eselectと言うコマンドは存在しないとPCは表示。原因が判明、作業順番を間違えていた為。

# eselect profile set 3    

 

今回の1回目はミスった、最近はここでも                   これを抜かしていた。

# nano /etc/portage/make.conf  
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
CFLAGS="-O2 -pipe"   デフォのまま、n回目
MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
n回目上記を追加はしなかった。これで grub>_でマズイではなくなった。
USE="bindist mmx sse sse2"   <ーーこれはデフォで既に有る。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加
VIDEO_CARDS="virtualbox"
   # この行を追加
LINGUAS="ja"   # この行を追加

必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。

# cp -L /etc/resolv.conf etc/
# mount -t proc proc proc/   <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
# mount --rbind /sys/ sys/   <ーー仕様変更で追加された。
# mount --rbind /dev/ dev/
# chroot . /bin/bash
# env-update       <ーーこれは仕様変更で不要に成った。
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"
------------------
# cp -L /etc/resolv.conf /mnt/gentoo/etc/
# cd /mnt/gentoo
# mount -t proc proc ./proc   <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
# mount --rbind /sys ./sys   <ーー仕様変更で追加された。
# mount --rbind /dev ./dev
# chroot . /bin/bash
# source /etc/profile 
# export PS1="(chroot) $PS1"
------------------
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/06/16/085926  より        

2回目は下記は止めると思ったが  05:09〜05:12 2回目はあっと言う間に終わった。

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Base これの機械翻訳は下記

http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwiki.gentoo.org%2Fwiki%2FHandbook%3AAMD64%2FInstallation%2FBase  より

emerge-webrsyncの使用をお勧めします。 これはGentooのミラーのいずれかから(Gentooは日常的に放出する)最新のPortageスナップショットを取得し、システムにそれをインストールします。 との事なので作業する。

Portageの初期設定
# emerge-webrsync     <ー今回、新たに追加、 ソース4より
 
# emerge --sync    これをどうするか?後で考える。この位置にする。
 

# eselect profile list <ーーこれが出来なく成った。何故だ!!!!!eselectと言うコマンドは存在しないとPCは表示。原因が判明、作業順番を間違えていた為。

# eselect profile set 3    

 
カーネルコンパイル genkernel使用。
# emerge --sync         これをどうするか?後で考える。
# emerge gentoo-sources 
# emerge genkernel    
# genkernel all      <ーー今ここ
 
今のkernelのVerは4.0.5のような感じ   
 
fstabの編集
# nano /etc/fstab   
/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto    0 0   <ーーー#を付加した。
 

 

時刻の設定
# cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime

# echo "Asia/Tokyo" > /etc/timezone  ここで"を1個抜かした場合は"を打ち込む
# emerge --config timezone-data   

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Base  より
言語設定

# nano /etc/locale.gen       

en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8

# locale-gen         
# eselect locale list     
 
# eselect locale set 4   
# env-update        
# source /etc/profile      
# export PS1="(chroot) $PS1"   
 
ホストネーム設定    これはfstabの編集の後で作業。
# nano /etc/conf.d/hostname     
hostname="Gentoo Linux"  
---------------------------------
ここから
ネットワーク設定
# ifconfig

# nano /etc/conf.d/net
dns_domain_lo="local.example.com"
config_enp0s3=( "192.168.10.15" )
routes_enp0s3=( "default via 192.168.10.1" )
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3
# rc-update add net.enp0s3 default
# rc-update add sshd default
ここまで不要
---------------------------------
ネットワーク設定
# ifconfig                

アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった 
 .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。
# nano /etc/conf.d/net    1.13  1.8
dns_domain_lo="local.example.com"
config_enp0s3=( "192.168.xxx.yyy netmask 255.255.255.0 brd 192.168.xxx.255" )  
routes_enp0s3=( "default via 192.168.xxx.1" ) <ーーソース 2より この2行は
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3    
# rc-update add net.enp0s3 default  
# rc-update add sshd default    

キーマップの設定
# nano /etc/conf.d/keymaps   
keymap="jp106"    <ーーーこの設定をしたのに何故か101キーボード設定に
成っていて使いずらい

まだ不明。今回も101キーボード設定に成っていました。  デフォはus

パスワード更新
# passwd            文字化けで何がなんだか分からない。

# nano /etc/conf.d/hwclock        デフォはUTC

clock="JST"


syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng      
# rc-update add syslog-ng default    

# emerge cronie                
# rc-update add cronie default      
# emerge dhcpcd     

下記は仕様が変わってvixie-cronがcronieに成った。
# emerge vixie-cron
# rc-update add vixie-cron default

 

GRUBのインストール  下記で作業する。

# emerge grub         
# grub2-install /dev/sda   
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg  <--今ここ
 

chrootから抜ける
# exit  

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージのような感じ。

# reboot  <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。

V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。


再起動で。  grub>_でマズイ。  終了です。だんだんと悪化して行く。

root

パスワード

一般ユーザーhogeの作成   ソース4  や

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Finalizing   より

# useradd -m -G users,wheel,audio -s /bin/bash ユーザー名    これよりも元の方が一行に書いて有る文字数が少ないのでいいと思うが、
上記コマンドは、2011年11月頃のArchに似ている。
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名  は必要無いのか不明。
# passwd ユーザー名   ここもだが文字化けで何がなんだか分からない。
# emerge sudo  2回目はここで画面が真っ黒で狭く成ってNG。 <ーー今ここ
2回目はここで終了。sudoがemerge出来なかったと言う事。
なんと再起動で# emerge sudo が成功のようです。
# visudo  これよりも機能するのか不明だが 
# EDITOR=nano visudo の方がいいと思う。機能しました。パス不要も追加した。
  以下の行のコメントを外す  
  %wheel ALL=(ALL) ALL
感想としてこの方が昔のコマンドに似ている。
上記のパス不要とはパスワード打ち込み不要設定の事。
//////////////////////////
考察として、ここでBackupを取る。 <ーー重要!!!
//////////////////////////
 
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。

ユーザー名

パスワード

# emerge app-misc/screen      
# emerge dev-vcs/git   142個 13:35-19:07では終わっていた。<ーー今ここ

# emerge lxde-meta    77個 19:09-19:38
# emerge xorg-x11     これがemerge出来なかった。
USE="を使用しろとの数が半端?では無いので、打ち込む気がしない。
 終了。 
今までは # emerge xorg-x11 は出来ていた、
出来ると思われるブログを見て作業していたのだから、
当然と言えば当然なのですが。  
***********************************
なので以下未作業。 下記のここまで未作業まで。
なので続けて下記で作業をする。
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。
ゲストの調子が悪そう。再起動でどうにか起動した。

ユーザー名     <ーーここから変則的ですが作業の再開です。

パスワード

$ sudo emerge flaggie  
  
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  <ーー今ここ353個22:05-次の日の05:00には終わっていました。   5時間掛かる 明日の朝見てみます<ー今ここ
417個 20:52-次の日の03:48には終わっていた。
上記コマンドは使用したくは無かったのですが。
$ sudo emerge --depclean  
$ sudo emerge --update --newuse --deep @world     ではとの端末表示なのでそうした
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
$ sudo reboot   <ーー今ここ
でユーザー名でログイン
$ sudo nano /etc/portage/make.conf   <ーー私が書き加えた物は全て消されている。これは2回目の時。4回目も。part4も。
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="vmware"       <ーーーここで書き込んでいる。なので
VIDEO_CARDS="virtualbox"    <ーーーこれにする。
今回は下記は削除されていても追加で書き加えない事にする。  
やはり追加する事にする。そうしないと、どう考えてもおかしいと思う。
world --emptytree --quiet-build を使用していないブログを見つけなければ
と思う。
--------------------------------------------------------------
削除されていたので下記を再び打ち込んだ。
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。

MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)  
ここで上記は不要なのかも知れない。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。
LINGUAS="ja"   # この行を追加   
ここで上記は不要なのかも知れない。

--------------------------------------------
変則3回目では私が書き加えた物は全て有った。がキーボード入力がNG。
$ sudo flaggie x11-libs/libdrm +libkms   <ーーこれと
$ sudo flaggie media-libs/mesa +xa   <ーーこれはgnome-light用のような
気がする。 xorg-x11をemergeする為に必要なのかも知れない、不明です。
$ sudo emerge xorg-x11           101個 04:01-04:24
失敗 の英語の文字列が有った、原因は# nano /etc/portage/make.conf  で
VIDEO_CARDS="virtualbox"   # この行を追加 した事のようです。
胃が悪く成った。
 123個 05:18-06:04 111個 14:11-14:44
ここでxoeg-x11のemergeが出来たらソース1で再び作業する事にする。
xoeg-x11のemergeが出来無かったので、終了。<ーこれは今ここ だと思う。 2015-08-01
-------------------------------------------------
//////////////////////////////////
なので以下不要。
$ sudo emerge twm xclock xterm        これは昔のコマンドに似ている
$ startx
これまでの経験でここでxtermを使用だとキーボードが101設定に成っているので
xtermが起動してキーボード入力がOKなのを確認したら
$ sudo reboot      で再起動で普通の方で作業する。
でユーザー名でログイン
$ sudo flaggie openssl -bindest     
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light    

Gentoo LXDEぐぐって

LXDE

https://wiki.gentoo.org/wiki/LXDE  より

Installation

root #emerge --ask lxde-base/lxde-meta
user $echo "exec startlxde" >> ~/.xinitrc
との事ですがxorg-x11は不要なのか?
グラボの設定と言うか有効に機能させる説明は有ったのか?
上記の2行のコマンドのみではダメだと思う。
# emerge lxde-meta 
 
 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189          <--これも意味深

ソース4の人は上級者、達人レベル、肝心な所が端折って書いて有るので、よく分からない。

 
結局これまでで2回目の物がxtermでキーボード入力がOKの出来だが、コマンドが仕様変更前で作業なので、ダメだと思う。
# mount -t proc proc ./proc <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
2回目の物はここをproc noneで作業。
# mount --rbind /sys ./sys   <ーー仕様変更で追加された。
2回目の物はここを抜かしている。
 
ジェンツーペンギンでGUIで若干netに接続しやすいのは、vmware-playerゲスト。
実機環境に近い方はV-BOXゲスト。これはibus-mozcで。
 
コマンドの書かれれたファイルは横長よりも縦長の方が良い。
 
ここまででOKです。以下不要
*****************************************
ここまで不要。
///////////////////////////////////////
-------------------------------------
なので以下未作業。 下記のここまで未作業まで。
ここからxorg-x11がemerge出来たら再びソース1の下記で作業する。
# emerge virtualbox-guest-additions  <ーこれは効能が無いのでemergeしない
# emerge lxdm 
# emerge twm           
# emerge xf86-input-evdev    

# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"

# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default   <ーーこれは以前実機にインストールを
****************************
ここまで未作業。
チャレンジした時に xdmは存在しない と言うPCの表示だった気がする。が仕様変更
前のコマンドで打ち込んだ所が有るので。 4回目はOKでした。
これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。

ソース 1
VirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ  2014-05-28
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801 
 
ソース 2
Gentoo Linux x86_64 on VMware Player on Windows 7 構築メモ [その1]  
 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189     <--これも意味深

 
ここまででOKです。以下不要。
************************************************************************
 
 
カーネルのビルドはソース4を活かしてbuildでインストールする予定 
カーネルのビルド
なので以下からず〜と下のここまで不要まで不要。
-------------------------------------------------------------------------

wiki より genkernel使用で

Configuring the Linux kernel - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Kernel/ja  より

下記は機械翻訳のhttp

http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwiki.gentoo.org%2Fwiki%2FHandbook%3AAMD64%2FInstallation%2FKernel%2Fj

# emerge --ask sys-kernel/gentoo-sources  

# ls -l /usr/src/linux  

#emerge genkernel  

#genkernel --install initramfs

# genkernel all  

#find /lib/modules/<kernel version>/ -type f -iname '*.o' -or -iname '*.ko' | less

#nano -w /etc/conf.d/modules  
modules="3c59x"         "3c59x"は一例

# nano  /etc/fstab  

----------------------------------------------------------

ここまで不要    

**********************************************************

//////////////////////////////////////////////////////////

genkernelを使用しないでbuildでインストールの方法はwikiでは

#emerge --ask sys-kernel/gentoo-sources 

#ls -l /usr/src/linux  

# emerge --ask sys-apps/pciutils 

# cd /usr/src/linux 

# make localyesconfig  これは地獄だ <ーーソース4より ここはマジ地獄
# make nconfig     これは地獄だ <ーーソース4より 99.9999%失敗と思う
# make -j3 

# make menuconfig

# make && make modules_install     <ーー今ここ 

# make install 

考察として、やはりgenkernelを使用でした方が良さそう。

参考http

Emacs ひきこもり生活

http://d.hatena.ne.jp/meech/20101212/1292165676

Ubuntuのkernelをbuildした時に似たような物が2種類有ったが、それの簡単な方に似た感じ。でジェンツーペンギン用は情報がnetで比べ物に成らない位少ないのでお話に成らない。それよりも昨年のジェンツーペンギンでkernelをbuildした時に表示の物に似ていた、その時にはwikiに書いて有る事と、実際の作業で表示の物が違っていて、機能していないような感じでしたが。

///////////////////////////////////////////////////////////////

***************************************************************

ここまで不要 

カーネルコンパイル genkernelでの場合、次の為の準備。
# emerge --sync これは最新wikiには書かれていないが、どうなのか?不明だが作業する。
# emerge gentoo-sources 
# emerge genkernel    
# genkernel all   <ーーここも結構時間が掛かる。よく見ていなかったので掛かった時間は不明。4回目は10:20-10:48  30分位か。 

-----------------------------------------------------------------------

GRUBのインストール  下記で作業する。

# emerge grub         
# grub2-install /dev/sda     
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
-----------------------------------------
ここから

fstabの編集
# nano /etc/fstab   <ーー今ここ
/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto    0 0   <ーーー#を付加した。

ここまで上の方に書いたので不要。

----------------------------------------

 

ホストネーム設定
# nano /etc/conf.d/hostname
hostname="Gentoo Linux"  

 

ネットワーク設定
# ifconfig   

アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった  .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。  1.9

# nano /etc/conf.d/net    

以下を追記
  config_enp0s3="dhcp"   なんとか とはこの場合 0s3
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3      <ーーーこれでする
# rc-update add net.enp0s3 default 

# rc-update add sshd default     <ーここはホストでは不要だと思うが不明。

ここでsshdをデフォに設定のようです。

キーマップの設定
# nano /etc/conf.d/keymaps   
keymap="jp106" <ーーーこの設定をしたのに何故か101キーボード設定に成っていて使いずらいまだ不明。今回も101キーボード設定に成っていました。デフォはus

パスワード更新
# passwd            文字化けで何がなんだか分からない。

# nano /etc/conf.d/hwclock        デフォはUTC

clock="JST"


syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng      
# rc-update add syslog-ng default    

# emerge cronie    
# rc-update add cronie default  
# emerge dhcpcd     

下記は仕様が変わってvixie-cronがcronieに成った。
# emerge vixie-cron
# rc-update add vixie-cron default

chrootから抜ける
# exit  

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージのような感じ。

# reboot  <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。

V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。


再起動で。

root

パスワード

一般ユーザーhogeの作成   ソース4より

# useradd -m -G users,wheel,audio -s /bin/bash ユーザー名    これよりも元の方が一行に書いて有る文字数が少ないのでいいと思うが、
上記コマンドは、2011年11月頃のArchに似ている。
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名  は必要無いのか不明。
# passwd ユーザー名   ここもだが文字化けで何がなんだか分からない。
# emerge sudo  2回目はここで画面が真っ黒で狭く成ってNG。 <ーー今ここ
2回目はここで終了。sudoがemerge出来なかったと言う事。
なんと再起動で# emerge sudo が成功のようです。
# visudo  これよりも機能するのか不明だが 
# EDITOR=nano visudo の方がいいと思う。機能しました。パス不要も追加した。
  以下の行のコメントを外す  
  %wheel ALL=(ALL) ALL
感想としてこの方が昔のコマンドに似ている。
上記のパス不要とはパスワード打ち込み不要設定の事。
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。

ユーザー名

パスワード

$ sudo emerge flaggie  
  
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  <ーー今ここ353個22:05-次の日の05:00には終わっていました。   5時間掛かる 明日の朝見てみます<ー今ここ
353個 11:24-
$ sudo emerge --depclean  
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
$ sudo reboot   <ーー今ここ
でユーザー名でログイン
$ sudo nano /etc/portage/make.conf   <ーー私が書き加えた物は全て消されている。これは2回目の時。4回目も。part4も。
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="vmware"       <ーーーここで書き込んでいる。なので
VIDEO_CARDS="virtualbox"    <ーーーこれにする。
今回は下記は削除されていても追加で書き加えない事にする。  
やはり追加する事にする。そうしないと、どう考えてもおかしいと思う。
world --emptytree --quiet-build を使用していないブログを見つけなければ
と思う。
--------------------------------------------------------------
削除されていたので下記を再び打ち込んだ。
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。

MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)  
ここで上記は不要なのかも知れない。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。
LINGUAS="ja"   # この行を追加   
ここで上記は不要なのかも知れない。

--------------------------------------------
変則3回目では私が書き加えた物は全て有った。がキーボード入力がNG。
$ sudo flaggie x11-libs/libdrm +libkms 
$ sudo flaggie media-libs/mesa +xa   
$ sudo emerge xorg-x11    123個 05:18-06:04   111個 14:11-14:44
$ sudo emerge twm xclock xterm        これは昔のコマンドに似ている
$ startx
これまでの経験でここでxtermを使用だとキーボードが101設定に成っているので
xtermが起動してキーボード入力がOKなのを確認したら
$ sudo reboot      で再起動で普通の方で作業する。
でユーザー名でログイン
$ sudo flaggie openssl -bindest     
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light   
 
 
 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189          <--これも意味深

ソース4の人は上級者、達人レベル、肝心な所が端折って書いて有るので、よく分からない。

 
結局これまでで2回目の物がxtermでキーボード入力がOKの出来だが、コマンドが仕様変更前で作業なので、ダメだと思う。
# mount -t proc proc ./proc <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
2回目の物はここをproc noneで作業。
# mount --rbind /sys ./sys   <ーー仕様変更で追加された。
2回目の物はここを抜かしている。
 
ジェンツーペンギンでGUIで若干netに接続しやすいのは、vmware-playerゲスト。
実機環境に近い方はV-BOXゲスト。これはibus-mozcで。
 
コマンドの書かれれたファイルは横長よりも縦長の方が良い。
 
ここまででOKです。以下不要
*********************************************************************
# emerge app-misc/screen
# emerge dev-vcs/git

# emerge lxde-meta
# emerge xorg-x11         emergeする順番が違って来るがどうなのか?
# emerge virtualbox-guest-additions  <ーこれは効能が無いのでemergeしない
# emerge lxdm 
# emerge twm           
# emerge xf86-input-evdev    

# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"

# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default   <ーーこれは以前実機にインストールを
チャレンジした時に xdmは存在しない と言うPCの表示だった気がする。が仕様変更
前のコマンドで打ち込んだ所が有るので。 4回目はOKでした。
これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。

メモ用http   emergeに関して
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/10/185125