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雑記 日記帳  中古PC 実機 CLDX 14.16.2 64bit sda31

中古PC 実機 CLDX 14.16.2    64bit   sda31

sda16  50GB    未使用

sda17  199MB    未使用

sda30  50GB    未使用

sda31  49.99GB    未使用

sda33  50GB    未使用

sda34  40GB    未使用

sda21      40GB         BT5rc2 G64  これはイザと成ったら削除する。

で、未使用のパテが4個 sda16にSabayonを入れて、

sda31にCLDXを入れる、この構想で行こうと思います。

Unetbootinで入れたUSBメモリから直にHDDにインストール出来るのかsda35まで有るので不明ですが、ダメだったら一度USBメモリにインストールしてそれをHDDにcopyする。直にHDDにインストール出来ました。おめでとうございます。

下記httpを参考にする

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/07/08/075620

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/14/091631

で、インストールの時にGentoo欄が有るのを発見、どうなのか?暇な時に試して見ようと思いました。多分CUIまでのGentooなのではと予想。

 

Calculate Linux14.16.2 Xfce4 64bitをインストールで
ibusとmozcのemergeをOKにする方法。

Calculate Linux14.16.2 Xfce4 64bitをインストールの時に
Update関連にはチェックを入れないでインストールする事。

判明すれば、どうって事は無いのですが、ここまで来るのに難行苦行。

 

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/14/091631      より

77 名前:名無しさん [sage]: 2015/02/14(土) 20:29:49 ID:3+lp6mx6 (2)
ポイントはインストールの時にオートログイン設定にはしない事。

Xfce4  64bit にMATEをインストール出来てもセッション選択で
Xfce4 、MATEを行き来するような事はしないでMATEのみで使用する。

行き来するような事をすると状態が悪く成る為。


78 名前:名無しさん [sage]: 2015/02/16(月) 08:32:40 id:Otb0HotQ
Calculate Linux 14.12.1 Xfce4  64bit のDMはlightdmなので例の作業で
簡単にオートログインにする事が出来る。

DMはlightdmの場合のオートログインにする方法は下記httpを参照の事

http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/linux/1192978803/405

 

(これはCalculate Linux Xfce4 でのオートでは無い方法でインストールの方法、
オートで作るとパーテーションが5個で制作される、
しかも拡張領域無しで、こんな事が出来るのか、恐るべしロシアの技術)

最初にgpartedを起動でHDDにformatしたパーテーションを作り、
それから、上の方のUse the current partitionsをポチってのマニュアルを選択で
次のページで+をクリックでsdxNを/かswapでext4かswapを選択で
Format日Autoにチェックマークを入れてUUIDにチェックマークを入れてHard diskを選択、インストールするHDDにチェックマークを入れる


sudoを有効にする為に
$ su
Password: <--- Enter root password
# echo 'ユーザー名   ALL=(ALL) NOPASSWD:ALL' >> /etc/sudoers
# exit

注、ユーザー名  と ALL=の間は必ずスペースを2から3個は入れる事。

ソース 
Personal Fedora 19 Installation Guide
http://www.mjmwired.net/resources/mjm-fedora-f19.html

日本語は甘えの世界。メニューは全て英語と思っていただいていいと思う。

CLDX14.16.2ではもう日本語化はしていない。portholeをemergeする為に

# emerge --sync
# layman -S
# eix-sync
# emerge porthole
コマンド gksudo porthole  にする。

ソース 
Linux 学習帳 Calculate linux(kde 64bit) その1          より
http://tibiwan8-linux.blogspot.jp/2012/09/calculate-linuxkde-64bit1.html

Xfce4での画面にランチャーのリンクを作る
名称    Thunar File Manager-gksu
コマンド   gksudo thunar %F

 

これは後で例のワンパターンでもう一個作って、それで日本語化を試して見ようと思いました。

感想としてKDEを良く見せる為にXfce4は改悪されたようだと感じました。

Ver14.12.1の仕様ではKDEの優位性があまり無いような感じ。

 

2015/02/14 では

Calculate Linuxの場合/etc/potageにgentooではファイルの名称のフォルダが存在する場合には
そのフォルダの中のcustomファイルに書き込む。

gentooではファイルの名称のフォルダが存在しなくて、かつ ファイルが存在しない場合は
空ファイルを作りそのファイルの名称にして、内容を書き込む。ソースは俺。

これもgentooで2015年4月?に仕様変更が有ったようで以前はファイルの名称だった物がフォルダに成っていました。

CLDX14.16.2 Xfce4にMATEをインストールする方法。
CLDX14.16.2ではUSEを書き加え無くても管理者権限で
/etc/portage に行って 空ファイルを作り package.accept_keywords と言う名称にして
下記コピペで保存

=app-arch/engrampa-1.8*
=app-editors/pluma-1.8*
=app-text/atril-1.8*
=dev-libs/libmateweather-1.8*
=dev-python/python-caja-1.8*
=mate-base/caja-1.8*
=mate-base/libmatekbd-1.8*
=mate-base/mate-applets-1.8*
=mate-base/mate-common-1.8*
=mate-base/mate-control-center-1.8*
=mate-base/mate-desktop-1.8*
=mate-base/mate-menus-1.8*
=mate-base/mate-panel-1.8*
=mate-base/mate-session-manager-1.8*
=mate-base/mate-settings-daemon-1.8*
=mate-base/mate-1.8*
=mate-extra/caja-extensions-1.8*
=mate-extra/mate-calc-1.8*
=mate-extra/mate-dialogs-1.8*
=mate-extra/mate-media-1.8*
=mate-extra/mate-polkit-1.8*
=mate-extra/mate-power-manager-1.8*
=mate-extra/mate-screensaver-1.8*
=mate-extra/mate-sensors-applet-1.8*
=mate-extra/mate-system-monitor-1.8*
=mate-extra/mate-user-share-1.8*
=mate-extra/mate-utils-1.8*
=media-gfx/eom-1.8*
=net-analyzer/mate-netspeed-1.8*
=x11-misc/mate-notification-daemon-1.8*
=x11-misc/mozo-1.8*
=x11-terms/mate-terminal-1.8*
=x11-themes/mate-backgrounds-1.8*
=x11-themes/mate-icon-theme-faenza-1.8*
=x11-themes/mate-icon-theme-1.8*
=x11-themes/mate-themes-1.8*
=x11-wm/marco-1.8*

ソース
GitHub Gist
TomWij / package.accept_keywords
https://gist.github.com/TomWij/4ec41ab2e1cea7ff9e38

で端末で
# emerge mate-base/mate

これでMATEがインスト出来る。

MATEをインストールしてMATEに行って作業でportholeでibusをインストール

続いてibus-anthyをインストール

端末で

$ sudo su

# emerge mozc       で

Local copy of remote index is up-to-date and will be used.

Local copy of remote index is up-to-date and will be used.

* IMPORTANT: 15 news items need reading for repository 'gentoo'.
* Use eselect news read to view new items.

Calculating dependencies... done!
[ebuild N ~] app-i18n/tegaki-zinnia-japanese-0.3
[ebuild N ] app-i18n/zinnia-0.06-r3 USE="-perl -static-libs"
[binary N ] app-i18n/ibus-qt-1.3.1 USE="-doc"
[ebuild N ~] app-i18n/mozc-2.16.2037.102 USE="ibus qt4 -emacs -fcitx -renderer {-test}" LINGUAS="de -ja -zh_CN -zh_TW" PYTHON_TARGETS="python2_7"

The following keyword changes are necessary to proceed:
(see "package.accept_keywords" in the portage(5) man page for more details)
# required by app-i18n/mozc-2.16.2037.102::gentoo
# required by mozc (argument)
=app-i18n/tegaki-zinnia-japanese-0.3 ~amd64
# required by mozc (argument)
=app-i18n/mozc-2.16.2037.102 ~amd64

Use --autounmask-write to write changes to config files (honoring
CONFIG_PROTECT). Carefully examine the list of proposed changes,
paying special attention to mask or keyword changes that may expose
experimental or unstable packages.

なので管理者権限で/etc/portageに行ってMATEをインストールする時に作った

package.accept_keywords ファイルに

=app-i18n/tegaki-zinnia-japanese-0.3 ~amd64

=app-i18n/mozc-2.16.2037.102 ~amd64

を追加して保存で

/etc/portage/make.conf の custom ファイルに

USE="-perl -static-libs"

USE="-doc"

USE="ibus qt4 -emacs -fcitx -renderer {-test}" LINGUAS="de -ja -zh_CN -zh_TW" PYTHON_TARGETS="python2_7"

を追加して保存で端末で

# emerge mozc  で出来ました。おめでとうございます。

2015-07-11 追記

57 名前:名無しさん [sage]: 2014/11/16(日) 09:34:10 id:v5FeuJ4c (4)
ibus-mozcを機能させる為にホームの隠しファイル .bashrc
export GTK_IM_MODULE=ibus
export XMODIFIERS=@im=ibus
export QT_IM_MODULE=ibus

ホームの隠しファイル .profile
export XMODIFIERS="@im=ibus"
export QT_IM_MODULE="ibus"
export GTK_IM_MODULE="ibus"
export XIM_PROGRAM="/usr/bin/ibus-daemon -rxd"

ホームの隠しファイル .xprofile
export XMODIFIERS="@im=ibus"
export GTK_IM_MODULE=xim
export QT_IM_MODULE=xim

Xfce4でibus-mozcを起動時から有効にするには、
設定マネージャ -> session & start -> auto start application
自動起動の設定に ibus-daemon -drx を追加。

58 名前:名無しさん [sage]: 2014/11/16(日) 12:45:33 id:v5FeuJ4c (4)
ソース
このようにしなさいとの画面が表示でしたので。 ぐぐれば有るのでは?と思います。

ソース
slackware @ 日本語ウィキ - 日本語環境を作る
http://www51.atwiki.jp/slackware/pages/17.html

ソース
個人的Linux:
ibusになって日本語入力が困ったことに 
http://mylinux.blog42.fc2.com/blog-entry-622.html

で、再起動。

IBus Preferencesの設定でShow property panel :をAlwaysにする。

日本語化していなくてもibus-mozcは使用出来る。

IBus の設定でmozcを追加してanthyを削除した。
パネルのアイコンは あ のままですが、IMEツールバーの A 或いは あ が
半角/全角キーで変わります。

2015-07-11 追記終わり

tomboyは端末ではエラー表示でemerge出来なかったが

portholeでインストール出来た。いったいどうなっているのか?

下記を参考にして

SabayonでJDをbuildするのに必要だと思われるsoftをRigoでインスト

gtkmm 、glibmm 、libsigc 、openssl 、 libgnomeuimm
automake 、autoconf  、libtool 、 cmigemo 

subversion 、gcc  、gnutls 、make

subversionはtarでbuildの時には関係ないと思うが一応インスト

gtkmmは3.12.0と2.24.4の2個有るが2.24.4をインスト (8月の初旬)2014年

GccはVerの一番上の物をインスト これで良いのか不明だが一応

上記打ち消し線部はSabayonでの事なのでCLDXでは関係無い。
JDはUbuntuのやり方でbuild出来る。 

 

下記はFreetuxTVのtarをbuildする為の前工程。

gtk+ (>= 2.12.0) <ーーー有り
glib (>= 2.16.0) <ーーー有り、探し難いので注意の事
dbus-glib-1 (>= 0.74) <ーーー  dbus-glib  で有り
libsqlite3 (>= 3.4.0) <ーーー無し
libvlc (>= 0.8.6) <ーーー無し
libcurl (>= 7.18.0)  Curlをインストールした
libnotify (>= 0.4) <ーーー有り

 

jd-2.8.9-150226.tgzが落とせるhttp

JD for Linux
http://osdn.jp/projects/jd4linux/releases/

実際にした作業
jd-2.8.9-150226.tgzを落としホームに置いてマウスのtar展開の物で展開する
ホームにjd-2.8.9-150226フォルダが出来る 以降、端末上での作業。
展開したディレクトリに移動
「cd」に続けて空白を入力したら、さっきのフォルダのアイコンを端末にD&D。Enter↓

buildする。
$ autoreconf -i

$ ./configure

$ make

実行ファイルのサイズを小さくする。

$ strip src/jd

実行、テスト。

$ src/jd
以上で作業終了です。

 

ソース

JD for Linux

http://jd4linux.osdn.jp/   で

OS/ディストリビューション別インストール方法(wiki)     で

Ubuntu

 

下記は説明が足りないので詳しい事は下記httpを参考の事

sopcast-playerとGsopcastをインストールする事に関して

http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/linux/1192978803/439-441

sopcast-player-0.8.5.tar.gzを落として、ダウンロードした.tar.gzをホームで右クリックで展開する。
以降、端末上での作業。「cd」に続けて空白を入力したら、さっきのフォルダのアイコンを端末にD&D。Enter↓、
$ make
$ sudo make install

が、継らないのでgoogleearthをインストールする。

googleearthをemergeする為に
/etc/portage/make.conf/custom に下記追加

#googleearth      <ーーここの#はコメント化の#
USE="bundled-libs"


/etc/portage/package.accept_keywords に下記追加

=sci-geosciences/googleearth-7.1.2.2041 ~amd64


/etc/portage/package.unmask/custom  に下記追加

=sci-geosciences/googleearth-7.1.2.2041

で端末で
# emerge googleearth か或いはportholeでemergeでインスト。


参考http
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/14/091631

これで、継ってOKでした。

Gsopcastをインストールする。

http://pkgs.org/fedora-21/rpm-sphere/gsopcast-0.4.0-27.1.x86_64.rpm/download/

Binary package:

gsopcast-0.4.0-27.1.x86_64.rpm   をクリックでdownload しホームに
jikken-2フォルダを作って中に入れ.rpmなのだがマウスでtar展開の物で展開する。
usrフォルダが出来る、/jikkenn-2/usrのusrフォルダを端末で
$ sudo gksu caja で管理者権限で/にcopyで元々ある/usrとマージの上書きcopy、
以上でOKで作業終了です。

実際はMATEなのでプルダウンメニューにハンドメイドで

gksudo caja の欄を作って画面、パネルにアイコンを表示させ、アイコンをクリックで

管理者権限に成っているcajaを起動で作業した。

CLDX14.16.2 Xfce4 64bitにMATE追加でMATEに行って
デフォでインスト済みのsmtubeが機能した。
radiotray、exaile、audaciousaudacity、streamtuner、
vlc、xine、SopcastPlayerはOK。これらはportholeでインストール。

ただしSopcastPlayerはtarを落としてbuildでインストール。
GsopcastもOKです。今回は。

tomboyをemerge出来て機能した。
conkyはemerge出来た。

tarを落としてbuildでJD-2.8.9、Disk Manager、FreetuxTV、Exaile3.4.2、SopcastPlayer、

tar展開でv2c、FirefoxSeamonkeyOperaThunderbirdSongbird-1.8、
portholeでjava関係をemergeのようです、なんとか bin 3  だったような薄っすらとした記憶有り。

 

今のCLDXのMATEで
/home/your-user-name/.config/caja/scripts/管理者として開く-ca
scriptsフォルダに 管理者として開く-ca ファイルを作る。
管理者として開く-ca ファイルは下記copy

#!/bin/sh
gksu caja $CAJA_SCRIPT_SELECTED_FILE_PATHS

で保存でファイルを右クリックでプロパティ>アクセス権 で
実行にチェックを入れる。 

例としてusrを右クリックでスクリプト>管理者として開く-caでlibを左クリック
スクリーンショットでも撮ってそれを開いたlibに貼り付ける事が出来たら成功。

root側でファイルを削除したら管理者権限で
/root/.local/share/Trash/files  このfilesフォルダをゴミ箱へ移動する 
をクリックで削除をクリック。またゴミが溜まったらfilesフォルダが自動で出来る。

上記のクリック関連の日本語の所は英語ですが。上記はSabayon用だったので、

これもSabayonで仕様変更が有って、SabayonではNGに成りましたが。

ところが2015-07-12では復活でSabayonで機能しました。