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雑記 日記帳 中古PC 実機 SSD 最近インストールしたトリ

中古PC 実機 SSD ultimate-edition 64bit Conky Compiz Fedora Korora

中古PC 実機 SSD 最近インストールしたトリ

Distribution Release: Ultimate Edition 5.0 64bit

やはり、依然として極値のダーク、これで目をやられた。

Compizの出来が、以前のVerの方がいい。前のVerはOSインストールでデフォで全て機能したが、今回のVerは弄ってワークスペースが切り替えでくるくる回る、

windowがプルプルする。シフトスイチャーが機能するようにまではしたが、

炎は表示されなかった。そこまで、弄っていない。目が悪く成る。

16.04用のリポ追加でも16.10用に変換されていたのでsynapticに非表示。

Conkyを普段使用の物にしたが、再起動でデフォの物に自動で変えられた。

仕様が良くない。radiotrayからは音声が出なかった。後でjack化した。

 fcitx-mozcはOSインストールでデフォでインストール済みで機能した。<ーーこれは多分このトリでの事だと思います。

 

2016-06-21

ultimate-edition-5.0-x64-lite-mate.iso (2,888MB, pkglist).

liteが付いている、ultimate-edition でliteが付きとはいかがな物か?

以前インストールした物は

2015-09-09

Distribution Release: Ultimate Edition 4.6 "Gamers"  で

ultimate-edition-4.6-x64-gamers.iso (4,098MB). .isoの容量が違う。

GNOME2の頃のultimate-editionは良かった。画面の色もマトモでした。

今は背景と文字の色が、闇夜に烏状態。

 

2016-06-21

Distribution Release: Fedora 24

SPINS のFedora-MATE_Compiz-Live-x86_64-24-1.2.iso 1.5 GB (1476395008 バイト)を落としてインストール。

粘って、音楽Playerのxmmsは機能するようにした。他の音楽Playerと動画Playerを機能させる事は出来なかった、やや粘ったのですが。

今Fedora24をインストールする事は時期尚早の感。

 fcitx-mozcはOSインストールでデフォでインストール済みで機能した。

2016-06-28追記開始

これは、どうもibus-mozcを追加でインストールのようです。

 

あと使った所は、いつもの
RPM Search
http://rpm.pbone.net/

Linux Packages Search <ーーーここに、今日2016-06-28でF24の欄が有りました。
http://pkgs.org/  

まだあまり期待出来ませんが、再チャレンジしようと思います。

後、United RPMS Fedora24

https://unitedrpms.github.io/     と言う所が有りますが行って見たら.src.rpmなので

リビルドの必要有り、CentOSかよと思わせる物。保留だな。

で、微かな期待でやってみましたが、ダメでしたので、まだ時期尚早。

これはUnetbootinを使用でインストールした影響かも知れない、

本家はUnetbootinを使用でインストールはダメだとの事のようです。

私の感じではF14、F15のようなハズレVerのような気がします。

FedoraがこれではUbuntuはまだ当分安泰でしょう。

2016-06-21に.isoが出たようですので、これもCentOS7と同様に出て1ケ月後にまた弄ってみようと思います。

2016-06-28追記終了

 

で、Frdora24ではまだ早すぎるのでkorora23 GNOME3をインストール。

これは、以前MATE.isoとXfce4.isoで実機にインストールした事が有るが確か

キーボードを認識しなかったと思う。

2016-02-07

korora-23-x86_64-gnome.iso (2,106MB), でMATE追加でMATEに行ったらやはりマウスを認識していないようで機能しなかったので、Cinnamon追加でCinnamonに行ったら、機能したのでCinnamonで使用。

でXfce4を追加でXfce4に行ったらマウスの矢印がXで表示で状態が良く無い、

で、LXDEを追加でLXDEに行ったらマトモだったように思うが操作性が悪いので、やはりCinnamonで使用。

fcitx-mozc追加、qjackctl、RT-kernelを追加でRT-kernelで起動したら画面表示が上2cm、下2cm、左3cm、右3cmの黒い帯が表示で小さい画面表示でしたので、諦めて普通のkernelで起動で使用。Smplayerにjackの欄が存在しなかった、予想外。

streamtuner2でeditが灰色一色でダメ。結局、ALSAで使用。

FedoraならALSAでも、いい感じ。pulseaudioは依存関係で削除出来なかったので

無効に成るようにしたが効いているのかは不明。ALSAとpulseをくっつける物は削除出来た。

 

Sabayonならpulseaudioがインストールされていても普通のkernelで音質はいいと思う。jack追加にしたが、kernelのVerがUPした影響なのか、またリアルタイムのチェックを外さないとエラー表示が出るように成っていた。