雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギン part4をgenkernelを使用に変更して。vmware-playerで。 part9 中古PC vmware-playerゲスト gnome-light genkernel dhcpch使用 作業順序がソース4 xterm awesome

雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギン part4をgenkernelを使用に変更して。vmware-playerで。 part9 中古PC。

vmware-playerゲスト gnome-light genkernel dhcpch使用 作業順序がソース4  xtermが起動してキーボード入力がOK  awesome

gnome-lightがemerge出来なかったとは言え、これが出来が一番いい。

最新コマンドを使用のハズ。

以下下書き用です。これは、ここまで以上は書いていたのが見つからないので取りあえず、確保の為。2度手間でこれは非常に疲労するパターンです。

これはソース4の受け売りで作業する。

ただしkernelはgenkernelを使用に変更する。   gnome-light

V-BOXからvmware-playerに変えてやって見る。

ソース4は仮想マシン(VMWare Player7)にインストールですが

これはVMWare Player6.0.3にインストールをチャレンジ。多分7で作ったゲストは6.xでは起動しないと思う。6.xで作ったゲストは7で起動すると思う。

下記が大元。のハズ。

Handbook:AMD64/Installation/ - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/

 

Handbook:AMD64 - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64

 

Handbook:AMD64 - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation

 

Installing the Gentoo installation files - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage

 

ハンドブック:AMD64 - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/ja

 

Handbook:AMD64/Working/Portage - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Working/Portage

 

構想として 今のジェンツーペンギン part4  7?回目の予定

/bootフォルダの中も削除してからの方が正解のような気がする。

今までで正解。

V-BOXにgparted.isoで

下記はV-BOXですがパーテーション確保の参考として

http://chulip.org/entry/20110522/1306085652 

BOOT
ROOT
SWAP
を書き換えるそれぞれ
sda1
sda3
sda2

上記httpは上記のパーテーション確保ですがこれをソース4と同じにして、作業で混乱しないようにする。

ソース4は

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189           より

ROOT
SWAP
を書き換えるそれぞれ
sda3
sda2   で確保でsda1は使用していないのでは?と思うが、不明。

------------------------------------------------------------------
sda1  /boot ext4     150MB
sad2  swap linux-swap  4GB
sad3  /   ext4     50GB? ぐらいで確保。で終了。

ここからが作業の開始です。

V-BOXで設定>ストレージでCDをinstall-amd64-minimal-20150611.isoで起動。

Enter
キーボードは22のjapanを選択する下記のtarの日付は修正していないので、

適宜読み替えて下さい。n回目も適宜読み替えて下さい。

作成したファイルシステムをマウント

-----------------------------------------------------------
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot      <ーー6回目はここは不要と思う。
# mount /dev/sda1 /mnt/gentoo/boot

# swapon /dev/sda2        <ーー追加した。念の為。

------------------------------------------------------------

# parted -a optimal /dev/sda
GNU Parted 3.2
Using /dev/sda
Welcome to GNU Parted! Type 'help' to view a list of commands.
(parted) mklabel gpt
(parted) unit mib
(parted) mkpart grub 1 3
(parted) mkpart swap linux-swap 3 515   
(parted) mkpart linux ext4 515 -1   
(parted) set 1 bios_grub on   
(parted) quit
Information: You may need to update /etc/fstab.
# mkswap /dev/sda2   
# mkfs.ext4 /dev/sda3    
# swapon /dev/sda2     
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/   

--------------------------------------------------------

# date  <ーーーー単なる確認。

# cd /mnt/gentoo
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml   <ーー6回目はここは不要と思う。

下記はportage-latest.tar.bz2も落とす場合の最短コースでしたが

今では上記のtarは不要に成ったような感じのwikiでしたが。 ここの今は2015-06-16

さらに、私はやり方を全く知らないのですがsshdを使用すれば、ホストからリモートで操作出来るような感じ。


IIJで落とした。まず↓矢印キーでJAPANでportageの入手
snapshots > portage-latest.tar.bz2 とたどって落とす。

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。


Escキーと↓矢印キーでGO BACKでEnterキーを押して戻ってから↓矢印キーでJP>
releases > amd64 > autobuilds > 20140619 >stage3-amd64-20140619.tar.bz2

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。
落としたらEscキーと↓矢印キーでExitでEnterキーを押して抜けて

# ls でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より
#tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 --xattrs    が最新の感じ。
これは
https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage/ja より

 

今回の1回目はミスった、最近はここでも                   これを抜かしていた。

# nano /etc/portage/make.conf  
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j9"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
USE="bindist mmx sse sse2"   <ーーこれはデフォで既に有る。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加
LINGUAS="ja"   # この行を追加  不安だがソース4には書いていないので抜かす。

必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。

# cp -L /etc/resolv.conf /mnt/gentoo/etc/
 
# cd /mnt/gentoo
# mount -t proc proc ./proc <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
# mount --rbind /sys ./sys   <ーー仕様変更で追加された。
# mount --rbind /dev ./dev   
# chroot . /bin/bash
# env-update      <ーー仕様変更で不要に成ったと思われる。
# source /etc/profile       
# export PS1="(chroot) $PS1"     
 
# emerge-webrsync     <ー今回、新たに追加、wikiソース4より
# emerge --sync    <ーー今回は抜かしたがwikiではここで作業。

# eselect profile list   

# eselect profile set 4    gnome-lightを選択

時刻の設定
# cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime  

# echo "Asia/Tokyo" > /etc/timezone   ここで"を1個抜かした場合は"を打ち込む
# emerge --config timezone-data       

言語設定

# nano /etc/locale.gen    

en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8

ja_JP UTF-8 # この行を追加する  <ー今回、新たに追加 ソース4より

# locale-gen  
# eselect locale list     
 
# eselect locale set 5   
# env-update        
# source /etc/profile      
# export PS1="(chroot) $PS1"   
 
ホストネーム設定    これはfstabの編集の後で作業。
# nano /etc/conf.d/hostname
hostname="Gentoo Linux"  
カーネルのビルドはソース4を活かしてbuildでインストールする予定 
カーネルのビルド
なので以下からず〜と下のここまで不要まで不要。
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wiki より genkernel使用で

Configuring the Linux kernel - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Kernel/ja  より

下記は機械翻訳のhttp

http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwiki.gentoo.org%2Fwiki%2FHandbook%3AAMD64%2FInstallation%2FKernel%2Fj

# emerge --ask sys-kernel/gentoo-sources  

# ls -l /usr/src/linux  

#emerge genkernel  

#genkernel --install initramfs

# genkernel all  

#find /lib/modules/<kernel version>/ -type f -iname '*.o' -or -iname '*.ko' | less

#nano -w /etc/conf.d/modules  
modules="3c59x"         "3c59x"は一例

# nano  /etc/fstab  

----------------------------------------------------------

ここまで不要    

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genkernelを使用しないでbuildでインストールの方法はwikiでは

#emerge --ask sys-kernel/gentoo-sources 

#ls -l /usr/src/linux  

# emerge --ask sys-apps/pciutils 

# cd /usr/src/linux 

# make localyesconfig  これは地獄だ <ーーソース4より ここはマジ地獄
# make nconfig     これは地獄だ <ーーソース4より 99.9999%失敗と思う
# make -j3 

# make menuconfig

# make && make modules_install     <ーー今ここ 

# make install 

考察として、やはりgenkernelを使用でした方が良さそう。

参考http

Emacs ひきこもり生活

http://d.hatena.ne.jp/meech/20101212/1292165676

Ubuntuのkernelをbuildした時に似たような物が2種類有ったが、それの簡単な方に似た感じ。でジェンツーペンギン用は情報がnetで比べ物に成らない位少ないのでお話に成らない。それよりも昨年のジェンツーペンギンでkernelをbuildした時に表示の物に似ていた、その時にはwikiに書いて有る事と、実際の作業で表示の物が違っていて、機能していないような感じでしたが。

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ここまで不要 

カーネルコンパイル genkernelでの場合、次の為の準備。
# emerge --sync これは最新wikiには書かれていないが、どうなのか?不明だが作業する。

最新wikiだと上の方で作業。# emerge-webrsync   の直ぐ後で。
# emerge gentoo-sources    <ーー今ここ
# emerge genkernel    
# genkernel all   <ーーここも結構時間が掛かる。よく見ていなかったので掛かった時間は不明。4回目は10:20-10:48  30分位か。    <ーー今ここ

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GRUBのインストール  下記で作業する。

# emerge grub         
# grub2-install /dev/sda     
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
 

fstabの編集
# nano /etc/fstab   <ーー今ここ
/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2   
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto    0 0   <ーーー#を付加した。

 

ホストネーム設定
# nano /etc/conf.d/hostname
hostname="Gentoo Linux"  

 226

ネットワーク設定
# ifconfig   

アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はeno16777736だった  .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。  1.9 132

# nano /etc/conf.d/net    

以下を追記
config_eno16777736="dhcp"   なんとか とはこの場合 eno16777736
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.eno16777736      <ーーーこれでする
# rc-update add net.eno16777736 default 

# rc-update add sshd default     <ーここはホストでは不要だと思うが不明。

ここでsshdをデフォに設定のようです。

キーマップの設定
# nano /etc/conf.d/keymaps   
keymap="jp106" <ーーーこの設定をしたのに何故か101キーボード設定に成っていて使いずらいまだ不明。今回も101キーボード設定に成っていました。デフォはus

パスワード更新
# passwd            文字化けで何がなんだか分からない。

# nano /etc/conf.d/hwclock        デフォはUTC

clock="JST"


syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng 
# rc-update add syslog-ng default    

# emerge cronie         <ーー今ここ
# rc-update add cronie default  
# emerge dhcpcd     

下記は仕様が変わってvixie-cronがcronieに成った。
# emerge vixie-cron
# rc-update add vixie-cron default

chrootから抜ける
# exit  

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージのような感じ。

# reboot  <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。

V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。


再起動で。

root

パスワード

一般ユーザーhogeの作成   ソース4より

# useradd -m -G users,wheel,audio -s /bin/bash ユーザー名    これよりも元の方が一行に書いて有る文字数が少ないのでいいと思うが、
上記コマンドは、2011年11月頃のArchに似ている。
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名  は必要無いのか不明。
# passwd ユーザー名   ここもだが文字化けで何がなんだか分からない。
# emerge sudo  2回目はここで画面が真っ黒で狭く成ってNG。 <ーー今ここ
2回目はここで終了。sudoがemerge出来なかったと言う事。
なんと再起動で# emerge sudo が成功のようです。
# visudo  これよりも機能するのか不明だが 
# EDITOR=nano visudo の方がいいと思う。機能しました。パス不要も追加した。
  以下の行のコメントを外す  
  %wheel ALL=(ALL) ALL
感想としてこの方が昔のコマンドに似ている。
上記のパス不要とはパスワード打ち込み不要設定の事。
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。

ユーザー名

パスワード

$ sudo emerge flaggie  
  
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  <ーー今ここ353個22:05-次の日の05:00には終わっていました。   5時間掛かる 明日の朝見てみます<ー今ここ
353個 11:24-15:30   vmware-playerで354個 15:41-18:53     <ー今ここ
-j3を-j9に変えたら3時間で終わるように成った、これはV-BOXをvmware-playerに変えたせいでは無いと思う。
$ sudo emerge --depclean  
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
$ sudo reboot   <ーー今ここ
でユーザー名でログイン
$ sudo nano /etc/portage/make.conf   <ーー私が書き加えた物は全て消されている。これは2回目の時。4回目も。part4も。
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="vmware"       <ーーーここで書き込んでいる。なので
VIDEO_CARDS="virtualbox"    <ーーーこれにする。
今回は下記は削除されていても追加で書き加えない事にする。  
やはり追加する事にする。そうしないと、どう考えてもおかしいと思う。
world --emptytree --quiet-build を使用していないブログを見つけなければ
と思う。
--------------------------------------------------------------
削除されていたので下記を再び打ち込んだ。
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。

MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)  
ここで上記は不要なのかも知れない。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。
LINGUAS="ja"   # この行を追加   
ここで上記は不要なのかも知れない。

--------------------------------------------
変則3回目では私が書き加えた物は全て有った。がキーボード入力がNG。
$ sudo flaggie x11-libs/libdrm +libkms 
$ sudo flaggie media-libs/mesa +xa   
$ sudo emerge xorg-x11    vmware-playerで189個19:07-19:33
123個 05:18-06:04 111個 14:11-14:44 今ここ CPU温度がMAX76度C
グリスは台所の流し台の上の棚。SATAケーブル、HDD用電源2又コードも。
夏に成ったら冷蔵庫に入れる。
$ sudo emerge twm xclock xterm       これは昔のコマンドに似ている
$ startx     
これまでの経験でここでxtermを使用だとキーボードが101設定に成っているので
xtermが起動してキーボード入力がOKなのを確認したら
xtermが起動してキーボード入力がOKでした。
何故2回目は昔のコマンドを使用したのにキーボード入力がOKなのか???
$ sudo reboot      で再起動で普通の方で作業する。
でユーザー名でログイン
$ sudo flaggie openssl -bindest  <ーーNGでした。ここでPCの表示は-bindestは妥当で無い   
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light   <ーーUSE="を使用しなさいとの表示 スクリーンショトを撮って変則デユアルブートのMint17を起動で裏から操作するような感じで管理者権限に成ってleafpadでスクリーンショトを見ながら打ち込んで、終了で
ジェンツーペンギンを起動で
$ sudo flaggie openssl -bindest <ーーNGでした。ここでPCの表示は-bindestは妥当で無い   
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light   <ーーUSE="を使用しなさいとの表示
ここで終了。でさらに粘っていじったがダメで終了。
server errorは表示されなかった。
 
GNOME/Guide - Gentoo Wiki
 
USE="-qt4 -kde X dbus gtk gnome"
# echo "gnome-base/gnome-session branding" >> /etc/portage/package.use
 
#  emerge gnome-base/gnome

最小限の GNOMEのインストールの場合は
#emerge gnome-base/gnome-light
# env-update && source /etc/profile
 
# /etc/init.d/dbus start
# rc-update add dbus default
 
plugdevグループが存在することを確認します。 それがない場合は、そのグループの各GNOMEユーザメンバーにするが、これはオプションでステップすることをお勧めします(グループはもはや一般的ではありません)。
 
# getent group plugdev
 plugdev:X:104:

GNOMEユーザーのユーザー名で、次のコマンドで<ユーザー名>に置き換えます。

root # gpasswd -a <username> plugdev
 
$ echo "exec gnome-session" > ~/.xinitrc
$ startx
 
 で、結果はemerge出来なくて、終了。
 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189      <--これも意味深

ソース4の人は上級者、達人レベル、肝心な所が端折って書いて有るので、よく分からない。

 

これにawesomeならインストール出来ました。キーボード入力もOKで機能しました。
が、使い辛いので・・・・・
何処かで、awesomeはLXDE、Xfce4などとは違う範疇の物だと書いて有りました。
結論として、いじり回すのならゲストではvmware-playerよりもV-BOXの方が遥かにいい。
 
ここまででOKです。以下不要
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 追記、さらに粘って
を参考にして
awesomeをインストール出来たようです、ただし使用方法は全く知らないので
使用できませんが、こんな画面がでる のスクリーンショット画面が表示でした。
2012年1月にvmware-playerゲストでインストールした時もawesomeが最初にインストール出来ました。
 
 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189          <--これも意味深

ソース4の人は上級者、達人レベル、肝心な所が端折って書いて有るので、よく分からない。

 
結局これまでで2回目の物がxtermでキーボード入力がOKの出来たが、コマンドが仕様変更前で作業なので、ダメだと思う。
# mount -t proc proc ./proc <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
2回目の物はここをproc noneで作業。
# mount --rbind /sys ./sys   <ーー仕様変更で追加された。
2回目の物はここを抜かしている。
part9は一応最新wikiで作業でxtermでキーボード入力がOKの物が出来ました。
 
ジェンツーペンギンでGUIで若干netに接続しやすいのは、vmware-playerゲスト。
実機環境に近い方はV-BOXゲスト。これはibus-mozcで。
ここまででOKです。以下不要
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# emerge app-misc/screen
# emerge dev-vcs/git

# emerge lxde-meta
# emerge xorg-x11         emergeする順番が違って来るがどうなのか?
# emerge virtualbox-guest-additions  <ーこれは効能が無いのでemergeしない
# emerge lxdm 
# emerge twm           
# emerge xf86-input-evdev    

# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"

# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default   <ーーこれは以前実機にインストールを
チャレンジした時に xdmは存在しない と言うPCの表示だった気がする。が仕様変更
前のコマンドで打ち込んだ所が有るので。 4回目はOKでした。
これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。