日記帳

この1週間 cachyos-desktop-linux-260426.isoとcachyos-desktop-linux-260426.iso.sha256を落としてbalenaEtcher使用でインストール用USBメモリにインストールでUSBーー>SATA変換器でSSDにMATEを選択で この時にはインストール出来た これをマスターSSDとする でこのSSD起動で環境を整えて壊れる前にシャットダウンしてPCから切り離してPCのSATA接続の普段使用のSSDのKona7 MATE起動でcachyos MATEのSSDのUSB接続で別のUSBーー>SATA変換器で内容を消していいSSDもUSB接続でKona7のgparted起動でcachyos MATEをcopy  sdbをsdcにcopyという事 で終了

sdbをPCから切り離して  PCのSATA接続の普段使用のSSDは付けたまま

このsdcのSSD接続でPC電源ONでcachyos MATEは起動した これをcopySSDとする

KDE追加したがセッション選択非表示 winboatをインストールでPCのBIOSをいじって

win11が動いたと思う pacmanのlockが掛かっていちいち解除する必要が有った

copySSDを内容を消していい別SSDにcopy これをcopySSD-2とする

copySSD-2起動でいじって感覚をつかんでいた

最終的にまたマスターSSDからcopySSDとcopySSD-2を作って環境を整えてmozcがOK

winboatをインストールでwin11が動いた これのcopyはデュプリケーターを使用

更に別SSDにcachyos KDEをインストールしようとしたがpacmanが途中でコケてインストール出来なかった8回はチャレンジした。 KDEだからダメなのかと思いXfce4でやったがこれもダメで なんとMATEでもダメだった 何故最初MATEがインストール出来たのか不明 netで検索ではnet環境が悪いとかレガシーPCだとマズイような雰囲気

このSSDにEndeavourOS_Titan-Neo-2026.04.27.isoをbalenaEtcher使用でインストール用USBメモリにインストールでUSBーー>SATA変換器でSSDにインストールしてPC再起動で起動画面の下のパネルが非表示だったの

このSSDにmanjaro-kde-26.0-260104-linux618.isoをbalenaEtcher使用でインストール用USBメモリにインストールでUSBーー>SATA変換器でSSDにインストールしようとしたがインストール画面が違和感があったので止めて

MX-25.2_June_KDE.isoをbalenaEtcher使用でインストール用USBメモリにインストールでいいUSBメモリにインストールでいいUSBメモリ起動で許せる時間で起動した 

USBーー>SATA変換器でSSDにインストール で起動に非常に時間が掛かってダメだこれは状態 SSDは同じ型式なのでSSDの問題では無いと思う

時間を湯水の如く使った

12年ぐらいブランクが有るのでvmware playerの使用方法は忘れた 今では落とす場所すら不明 playerは消滅でVMware Workstationになった雰囲気

Oracle VirtualBoxは.debを落としてインストールして動いたが使用方法を忘れていたので消した  とほほ

USBーー>SATA変換器でSSDにインストールのcachyos MATEでwinboatでwin11でアプリでdiskinfoを入れて起動したがホストのSSDの事まではダメのような表示だった

多分PCに直SSDでもダメだと予想

PCのSATA接続の普段使用のSSDのKona7 MATE起動で

crazydiskinfoとQDiskInfoをインストールした。