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雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギン part3で作業順番をソース4にした場合。part5 V-BOXゲスト LXDE  genkernel  dhcpcd使用は止め 作業順番をソース4

今のジェンツーペンギン part3で作業順番をソース4にした場合。part5

構想として 今のジェンツーペンギン part3 LXDE

V-BOXゲスト LXDE genkernel dhcpcd使用は止め 作業順番をソース4

2015-06-19 xinit:server error   でNGでした。

/bootフォルダも削除してからの方が正解のような気がする。

今までで正解。

これはネットワーク設定でdhcpcdの使用は止めて2014年にインストールした

方法で作業する。

構想として 今のジェンツーペンギン part4  6回目の予定

V-BOXにgparted.isoで
sda1  /boot ext4     150MB
sad2  swap linux-swap  3GB
sad3  /   ext4     20GB? ぐらいで確保。で終了。

ここからが作業の開始です。

V-BOXで設定>ストレージでCDをinstall-amd64-minimal-20150611.isoに変えて起動。

Enter
キーボードは22のjapanを選択する下記のtarの日付は修正していないので、

適宜読み替えて下さい。   Numはonにしたらマズイような感じ。

作成したファイルシステムをマウント
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot      <ーー6回目はここは不要と思う。
# mount /dev/sda1 /mnt/gentoo/boot

# swapon /dev/sda2        <ーー追加した。念の為。

# date  <ーーーー単なる確認。

# cd /mnt/gentoo
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml   <ーー6回目はここは不要と思う。

 

# ls でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より
#tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 --xattrs    が最新の感じ。

 

今回の1回目はミスった、最近はここでも                   これを抜かしていた。

# nano /etc/portage/make.conf  
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
USE="bindist mmx sse sse2"   <ーーこれはデフォで既に有る。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加
LINGUAS="ja"   # この行を追加 

VIDEO_CARDS="virtualbox"  # この行を追加した、どうなのかは不明。

必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。

# cp -L /etc/resolv.conf /mnt/gentoo/etc/
 
# cd /mnt/gentoo
# mount -t proc proc ./proc
# mount --rbind /sys ./sys              <ーー仕様変更で追加された感じ
# mount --rbind /dev ./dev
# chroot . /bin/bash
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"
 
# emerge-webrsync     <ー今回、新たに追加、非常に時間が掛かる ソース4より

# eselect profile list 

Available profile symlink targets:
[1] default/linux/amd64/13.0
[2] default/linux/amd64/13.0/selinux
[3] default/linux/amd64/13.0/desktop    <ーーこれにする。
[4] default/linux/amd64/13.0/desktop/gnome
以下略

# eselect profile set 3    

時刻の設定
# cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime

# echo "Asia/Tokyo" > /etc/timezone  ここで"を1個抜かした場合は"を打ち込む
# emerge --config timezone-data

言語設定

# nano /etc/locale.gen

en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8

ja_JP UTF-8 # この行を追加する  <ー今回、新たに追加 ソース4より

# locale-gen
# eselect locale list
 
# eselect locale set 5   
# env-update
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"   
ホストネーム設定
# nano /etc/conf.d/hostname
hostname="Gentoo Linux"  
 
カーネルのビルドはソース4を活かしてbuildでインストールする予定 

カーネルコンパイル genkernelで
# emerge --sync
# emerge gentoo-sources
# emerge genkernel
# genkernel all   <ーーここも結構時間が掛かる。よく見ていなかったので掛かった時間は不明。4回目は10:20-10:48  30分位か。

なので以下からず〜と下のここまで不要まで不要。   <ーー今ここ
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wiki より genkernel使用で

Configuring the Linux kernel - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Kernel/ja  より

下記は機械翻訳のhttp

http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwiki.gentoo.org%2Fwiki%2FHandbook%3AAMD64%2FInstallation%2FKernel%2Fj

# emerge --ask sys-kernel/gentoo-sources

# ls -l /usr/src/linux

#emerge genkernel

#genkernel --install initramfs

# genkernel all

#find /lib/modules/<kernel version>/ -type f -iname '*.o' -or -iname '*.ko' | less

#nano -w /etc/conf.d/modules
modules="3c59x"         "3c59x"は一例

# nano  /etc/fstab

-----------------------------------------------------------------------

ここまで不要。

 

************************************************************************

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genkernelを使用しないでbuildでインストールの方法はwikiでは

#emerge --ask sys-kernel/gentoo-sources

#ls -l /usr/src/linux

# emerge --ask sys-apps/pciutils

# cd /usr/src/linux

# make localyesconfig         <ーーソース4より
# make nconfig            <ーーソース4より
# make -j3

# make menuconfig

# make && make modules_install

# make install

 

参考http

Emacs ひきこもり生活

http://d.hatena.ne.jp/meech/20101212/1292165676

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***********************************************************************

ここまで不要。

 

GRUBのインストール  下記で作業する。

# emerge grub            <ーー今ここ
# grub2-install /dev/sda
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg    <ーー今ここ
 

fstabの編集
# nano /etc/fstab
/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto    0 0   <ーーー#を付加した。

 

ホストネーム設定  ここは既に上の方で作業済みなので不要。
# nano /etc/conf.d/hostname
hostname="Gentoo Linux"  

--------------------------------------

ネットワーク設定
# ifconfig

アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった  .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。

# nano /etc/conf.d/net

以下を追記
  config_enp0s3="dhcp"   なんとか とはこの場合 0s3
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3 <ーーーこれでする
# rc-update add net.enp0s3 default 
---------------------------------------
ネットワーク設定
# ifconfig                <ーー今ここ

アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった 
 .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。
# nano /etc/conf.d/net      1.4
dns_domain_lo="local.example.com"
config_enp0s3=( "192.168.xxx.yyy netmask 255.255.255.0 brd 192.168.xxx.255" )  
routes_enp0s3=( "default via 192.168.xxx.1" ) <ーーソース 2より この2行は
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3
# rc-update add net.enp0s3 default  
# rc-update add sshd default    <ーーこれは下記に書いて有るので不要
---------------------------------------
 

# rc-update add sshd default     <ーここはホストでは不要だと思うが不明。

ここでsshdをデフォに設定のようです。

キーマップの設定
# nano /etc/conf.d/keymaps
keymap="jp106" <ーーーこの設定をしたのに何故か101キーボード設定に成っていて使いずらいまだ不明。今回も101キーボード設定に成っていました。デフォはus

パスワード更新
# passwd            文字化けで何がなんだか分からない。

# nano /etc/conf.d/hwclock        デフォはUTC

clock="JST"


syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng    
# rc-update add syslog-ng default 

# emerge cronie        
# rc-update add cronie default   <ーー今ここ
# emerge dhcpcd 

下記は仕様が変わってvixie-cronがcronieに成った。
# emerge vixie-cron
# rc-update add vixie-cron default

chrootから抜ける
# exit  

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージのような感じ。

# reboot  <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。

V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。


再起動で。

root

パスワード

一般ユーザーhogeの作成   ソース4より

# useradd -m -G users,wheel,audio -s /bin/bash ユーザー名    これよりも元の方が一行に書いて有る文字数が少ないのでいいと思うが、
上記コマンドは、2011年11月頃のArchに似ている。
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名  は必要無いのか不明。
# passwd ユーザー名   ここもだが文字化けで何がなんだか分からない。
# emerge sudo  2回目はここで画面が真っ黒で狭く成ってNG。 <ーー今ここ
2回目はここで終了。sudoがemerge出来なかったと言う事。 
なんと再起動で# emerge sudo が成功のようです。
# visudo  これよりも機能するのか不明だが 
# EDITOR=nano visudo の方がいいと思う。機能しました。パス不要も追加した。
  以下の行のコメントを外す  
  %wheel ALL=(ALL) ALL
感想としてこの方が昔のコマンドに似ている。
上記のパス不要とはパスワード打ち込み不要設定の事。
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。

ユーザー名

パスワード

$ sudo emerge flaggie      <ーー今ここ
  
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  <ーー5時間掛かる <ーー今ここ
334個 12:03-17:05   この間何をして過ごそうか?ゲストでする必要の有るコマンドなのか?ソース4はゲストですが。ソース4の人のPCなら50分位か?
ここでBackupを取っていた方がよかった。
$ sudo emerge --depclean
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
http://webos-goodies.jp/archives/50493856.html  2006年03月01日 古過ぎる。
https://wiki.gentoo.org/wiki/Dispatch-conf         これでは分からない。
$ sudo reboot   
でユーザー名でログイン
$ sudo nano /etc/portage/make.conf   <ーー私が書き加えた物は全て消されている。これは2回目の時。4回目も。part5も。
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="vmware"       <ーーーここで書き込んでいる。なので
VIDEO_CARDS="virtualbox"    <ーーーこれにする。
削除されていたので下記を再び打ち込んだ。
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加
LINGUAS="ja"   # この行を追加 
変則3回目では私が書き加えた物は全て有った。がxtermでキーボードがNG。
$ sudo flaggie x11-libs/libdrm +libkms
$ sudo flaggie media-libs/mesa +xa <ーー今ここ
$ sudo emerge xorg-x11   107個 17:18-17:46     111個 14:11-14:44
$ sudo emerge twm xclock xterm        これは昔のコマンドに似ている
$ startx
 
$ sudo flaggie openssl -bindest
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light
 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189          <--これも意味深

 
ここまででOKです。以下不要
$ sudo su
# emerge app-misc/screen
# emerge dev-vcs/git              <ーー今ここ
 

# emerge lxde-meta             <ーー今ここ
# emerge xorg-x11  2度書きする  emergeする順番が違って来るがどうなのか?
# emerge virtualbox-guest-additions   <ーこれは効能が無いのでemergeしない
# emerge lxdm 
# emerge twm     2度書きする          
# emerge xf86-input-evdev    

# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"

# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default   <ーーこれは以前実機にインストールを
チャレンジした時に xdmは存在しない と言うPCの表示だった気がする。が仕様変更
前のコマンドで打ち込んだ所が有るので。 4回目はOKでした。
これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。

2015-06-19 xinit:server error   でNGでした。
と言う事はdhcpcdでもいいのかも知れない。
NGの原因は最初の方でmake.confに
VIDEO_CARDS="virtualbox"
  # この行を追加した、どうなのかは不明。
これをした為だと思う。
 

ソース 1
VirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ  2014-05-28
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801    

ソース 2
Gentoo Linux x86_64 on VMware Player on Windows 7 構築メモ [その1]  

2011 年 1 月 17 日
http://blog.chira-ura.info/2011/01/17/543

 

ソース 4
GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か 
http://www.aruneko.net/archives/1189   2014年12月13日 
Aruneko的PCのような何か