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雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギン part8 その1

下記はいつものように失敗の作業なので読む必要は有りません。自分用メモです。

構想として 今のジェンツーペンギン part8 その1

6月とは、仕様変更でインストのコマンドが変わったようなので8月のwikiでインストのコマンドを見る事にします。

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ハンドブック:AMD64 - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/ja   <ーーこれ

で  これ  を見て、

2015-08-07 追記

また仕様変更が有ったようで以前6月に見た物、コピペした物とはコマンドで違う所が有りました。

2015-08-07 追記終り

Gentooのインストール

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Disks

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage

以下はCPUのスペックを活かす設定。

root #nano -w /mnt/gentoo/etc/portage/make.conf
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    <ーーこれはオー2のようです。
# Use the same settings for both variables
CXXFLAGS="${CFLAGS}"
MAKEOPTS="-j2"

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Base

以下は、インストしようとしたDEでインストする為に必要なUSE="の設定。

root #nano -w /etc/portage/make.conf
/etc/portage/make.confEnabling USE for a KDE-based system with DVD, ALSA and cd recording support
USE="-gtk -gnome qt4 kde dvd alsa cdr"    <ーーこれはKDE

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Kernel

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/System

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Tools

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Bootloader

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Finalizing

wikiでもmake.confは2回に分けて書いて有る。このやり方が最新のようです。

で、結論として、またwikiを見る事にする。

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Command (m for help):p
Disk /dev/sda: 30.0 GB, 30005821440 bytes
240 heads, 63 sectors/track, 3876 cylinders
Units = cylinders of 15120 * 512 = 7741440 bytes
  
   Device Boot    Start       End    Blocks   Id  System
/dev/sda1             1         3      5198+  ef  EFI (FAT-12/16/32)
/dev/sda2   *         3        14    105808+  83  Linux
/dev/sda3            15        81    506520   82  Linux swap
/dev/sda4            82      3876  28690200   83  Linux

なのでこれはゲストでインストの時にどうなのか?さらに拡張領域無しでsda4まで作って使用のようなのでV-BOXゲストでインストしても後でMint17とのデュアルブートに出来ない。

これは後で考える事にして先に進みます。

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中古PC V-BOXゲスト LXDE genkernel使用、dhcpcd使用、systemdは使用しない

V-BOXゲストで64bitでCPU4メモリ4GBswap4GB、HDD全体で48GB 割当で

Mint17とのデュアルブート構成 

作業の前工程

V-BOXにgparted.isoで
sda1  /boot ext4     200MB
sad2  swap linux-swap   4GB
sad3  /   ext4     29GB ぐらいで確保。で終了。

ここからが作業の開始です。     下記の.isoの日付は修正していないので、

V-BOXで設定>ストレージでCDをinstall-amd64-minimal-20150611.isoに変えて起動。

Enter
キーボードは22のjapanを選択する下記のtarの日付は修正していないので、

適宜読み替えて下さい。n回目も適宜読み替えて下さい。

作成したファイルシステムをマウント
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot     
# mount /dev/sda1 /mnt/gentoo/boot

# swapon /dev/sda2        <ーー追加した。念の為。

#date     <ーーーー単なる確認。
#cd /mnt/gentoo     wikiではこの後でもroot #で表記、いいのか?
これはwikiは/からいつもディレクトリを指定の為、なのでいい。
と言うよりも#の時にはrootで$の時にはuserのような感じ。

下記は実際にはホストのMint17で落として、ゲストのMint17を起動で共有フォルダを有効にして、ゲストのMint17のホームにcopyして、管理者権限でジェンツーペンギンのsda3にstage3-amd64-なんとか.tar.bz2をcopyで貼り付けた。
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml    なのでここは抜かす。

# ls でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

#tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 --xattrs  
cd /mnt/gentoo をしていない、何故なのか?裏が有るのか?マズイ事でも有るのか?
と思ったが上の方でしていました。
#nano /etc/portage/make.conf   以下有っても -wは省略の事。
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"     # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j5"             # この行を追加(数字はCPU数+1)
# cp -L /etc/resolv.conf etc/   
下記コマンドが変わったような感じ     以下root #
# mount -t proc proc /mnt/gentoo/proc
# mount --rbind /sys /mnt/gentoo/sys
# mount --make-rslave /mnt/gentoo/sys    ここでマズそうな表示 bad option
# mount --rbind /dev /mnt/gentoo/dev
# mount --make-rslave /mnt/gentoo/dev  これはOKのようです
注意
--make-rslave操作は、以降のインストール中にsystemdサポートのために必要とされています。 
以前のwikiはsystemdを使用は別物のような感じで書いて有ったが、8月のwikiはsystemdを使用で決め打ちのような感じ。よく見るとこれはどうなのかは不明。

ソース5

KVMGentoo(systemd) をインストールした

http://blog.gomasy.jp/9.html

上記 ソース5ではsystemd の設定が有るのでsystemdを使用と思うが2015-04-11なので
--make-rslave操作はしていない。
以前試した時には1回目から音声は出るような設定で作業したと思う。
日本語は甘え、音声は甘えの世界でインストで試して見るか?
emerge --syncが出来るのは1日に1回だけなので日を見て試して見るか?

新しい環境に入ります

# chroot /mnt/gentoo /bin/bash   
# source /etc/profile        
# export PS1="(chroot) $PS1"

Portageスナップショットをインストールします

# emerge-webrsync   
注意
この操作中に、 emerge-webrsync欠落は/ usr / portage /場所に文句を言うかもしれません。 これは、何も心配することが期待されるべきではないと - ツールが場所を作成します。
バーンリストに載せられていない人は
# emerge --sync       <ーーこのコマンドは1日に1回だけ使用OK
# eselect profile list    
Available profile symlink targets:
  [1]   default/linux/amd64/13.0 *
  [2]   default/linux/amd64/13.0/desktop
  [3]   default/linux/amd64/13.0/desktop/gnome
  [4]   default/linux/amd64/13.0/desktop/kde
注意
コマンドの出力は一例であり、時間をかけて進化します。
それにしても酷すぎると思う、現状はgnomeは4だったハズ。
# eselect profile set 3   ここは実際は 3 なので注意の事。3に書き換えた。 
# nano /etc/portage/make.conf
USE="-gtk -gnome qt4 kde dvd alsa cdr"    <ーーこれはKDE なので関係無い。
USE="gtk gnome dvd alsa cdr -qt4 -kde"   <ーー類推で gnomeはどうなのかは不明。
2015-08-08 追記                     gnome記入しなかった。 
https://wiki.gentoo.org/wiki/Xfce  より-qt4を追加した。
/wiki/Xfce では、set 3 で書いて有る。このwikiの方が出来がいいのか?
LXDEをインストールしないで、Xfce4をインストールではどうなのか?
今まで、やった事が無いので不明。
このwikiのコマンドだけでXfce4がUSE="を使用しろと多々表示されない状態でインストール出来る物なのか?
これは、やはり打ち込むコマンドが多いいのでLXDEをインストールした後でウェブブラウザを起動でleafpadでファイルにコピペ、コマンドは端末にコピペがいいのでは?と思う。
昨年はサポ切れの昔のコマンドでもXfce4をインストール出来たが今年ではどうなのかは不明。サポ切れの昔のコマンドは短くてコピペしなくても打ち込める量。
2015-08-08 追記終り
/etc/portage/make.conf DVD、ALSAとCDの記録をサポートしてKDEベースのシステムの使用を可能にします
どうもジェンツーペンギンはKDEがメインのような感じ、実際はどうなのかは不明。
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オプション:使用にsystemd

Gentooハンドブックの残りの部分はデフォルトの初期化支援システムとしてOpenRCに焦点を当てています。 にsystemdが代わりに望まれる場合、または、ご相談ください(にsystemdを必要とする)は、後のGnome 3.8を使用する予定としているにsystemdそれは異なる設定と方法について詳しく説明としてページを。

Gentooハンドブックは、その後、念頭に置いて、そのページで追跡することができます。

上記httpがsystemd関連の翻訳のようです。
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にsystemd

インストール前の設定

カーネルをbuildでインストールの方法が書いて有ります。

root # ln -sf /proc/self/mounts /etc/mtab

インストール

root # eselect profile list
root # emerge -avDN @world
root # emerge --deselect sys-fs/udev
以下多々書いて有りますが、省略。
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# ls /usr/share/zoneinfo  <ーー新たに追加 これは確認作業なので無くてもOK
# echo "Europe/Brussels" > /etc/timezone    なので

# echo "Asia/Tokyo" > /etc/timezone   ここで"を1個抜かした場合は"を打ち込む

# emerge --config timezone-data

ロケールを設定します

# nano /etc/locale.gen   

en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8

# locale-gen    
# eselect locale list   

# eselect locale set 4        <ーーここは数値は確認して決定の事。

# env-update && source /etc/profile   

Linuxカーネルの設定

ソースのインストール

root # emerge --ask sys-kernel/gentoo-sources   なので下記にする。

# emerge gentoo-sources                  

# ls -l /usr/src/linux <ーー新たに追加 これは確認作業なので無くてもOK

もう一つの選択:genkernelを使用しました

では、genkernelの使い方を見てみましょう。 まず、出現SYS-カーネル/たgenkernelebuildを:

root # emerge --ask sys-kernel/genkernel   なので下記にする。

# emerge genkernel                     

fstabの編集  genkernelの作業中に有る。順番が変わった。 

# nano /etc/fstab                        

/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto   0 0   <ーーー#を付加した。 

# genkernel all                          
下記fstabは上記の方で作業したので作業不要。

ファイルシステム情報

fstabのについて

fstabファイルの作成

root # nano /etc/fstab

ネットワーク情報

ホストとドメインの情報

ネットワーク設定
# ifconfig   これは私は実機、ゲストでジェンツーペンギンは少なくとも12個、Sabayanは実機、ゲストで少なくとも9個有るのでemerge --syncが出来るのは1日に1回だけと言う仕様に4月20日頃に成った為。日本のミラーがNGそれまでは日本のミラーがOKでした、詳しく調べたら日本のミラーをOKにする方法が有るのかも知れませんが。

emerge --syncのやり過ぎ、出来るのは1日に1回だけ、バーンリストに登録との英語の表示でした。接続を弾かれたような感じ。これは以前よりemerge --syncが出来るのは1日に1回だけ言う仕様で、日本のミラーがOKだったのでバーンリストに登録との英語の表示が出なかったのかも知れない。10.0.2.15   10.0.2.255          
アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった 

# nano /etc/conf.d/hostname               

hostname="Gentoo Linux"  ここはいじらないでデフォのままの"localhost"で行くか?

# nano /etc/conf.d/net  wikiはeth0で書いて有る、実機だから?古いのか?
以下を追記   eth0でOKに成ったのか?少なくともゲストでeth0はダメだと思う。
  config_enp0s3="dhcp"        
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3  <ーーこれでする
# rc-update add net.enp0s3 default       <ー今ここ       
# nano /etc/hosts <ーー新たに追加 必要な作業なのか?どうなのか不明。
# This defines the current system and must be set
127.0.0.1     tux.homenetwork tux localhost
 
# Optional definition of extra systems on the network
192.168.0.5   jenny.homenetwork jenny
192.168.0.6   benny.homenetwork benny

rootのパスワード

#passwd            文字化けで何がなんだか分からない。多分。

initとブート設定

# nano /etc/rc.conf <ーー新たに追加 何なのか不明。         

# nano /etc/conf.d/keymaps 

keymap="jp106"              デフォはus          

# nano /etc/conf.d/hwclock 

clock="JST"               デフォはUTC           

システムツールをインストールします

# emerge syslog-ng                                     

# rc-update add syslog-ng default                                      

オプション:cronデーモン

# emerge cronie    これはオプッションだったのか、初めて知った。

# rc-update add cronie default                    

# crontab /etc/crontab  <ーー新たに追加 何なのか不明。

DHCPクライアントをインストールします

# emerge dhcpcd           

ブートローダの設定

GRUB2のインストール

# emerge grub               

# grub2-install /dev/sda    マズそうな表示   device node not dound             

# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg  マズそうな表示 device node not dound 

システムを再起動      

chrootから抜ける

# exit     <ー今ここ    

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージのような感じ。

# cd 

アンマウント

# umount -l /mnt/gentoo/dev{/shm,/pts,}   <ーまた復活 なので

# umount -l /mnt/gentoo/dev          <ーー不確かですが。

# umount /mnt/gentoo{/boot,/sys,/proc,}   <ーまた復活 なので

# umount /mnt/gentoo/boot              <ーー不確かですが。

# reboot <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。
V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。
再起動で。

 

Login: root
Password: パスワード
一般ユーザー    ユーザー名    の作成   
#useradd -m -G users,wheel,audio -s /bin/bash ユーザー名   <ーー今ここ
#passwd ユーザー名        
Password: (Enter the password for ユーザー)文字化けで何がなんだか
分からない。
多分。
Re-enter password: (Re-enter the password to verify)文字化けで何が
なんだか分からない。
多分。
# emerge sudo      13個 13:47-14:00    <ーー今ここ
# EDITOR=nano visudo       機能しました。
  以下の行のコメントを外す  
  %wheel ALL=(ALL) ALL
感想としてこの方が昔のコマンドに似ている。
パスワード打ち込み不要設定も追加した。
# emerge --update --deep --newuse @world  <ーーソース5より、案として
132個  14:03-15:27  で、何かマズイような表示。
ここからは一般ユーザーで実行。   
# exit   でそうしたのか? そのようです。
$ sudo nano /etc/portage/make.conf  <ーー私が書き加えた物は全て消されている。
#以下の行を追記
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加 VIDEO_CARDS="virtualbox"   # この行を追加 <ーーこれにする
LINGUAS="ja"   # この行を追加
今回は削除されていても追加で書き加えない事にする。 
$ sudo su 
以下 ソース1より
# emerge app-misc/screen <ーーソース1の人がこれを何処で見つけたのか不明。
# emerge dev-vcs/git   <ーーソース1の人がこれを何処で見つけたのか不明。
29個 15:35-15:52
以下 ソース1、ソース4、ソース6より
下記# emerge xorg-x11 これがemerge出来なかった場合には
# emerge xorg-drivers xorg-server で行く。どうなのかは不明。
https://wiki.gentoo.org/wiki/Xorg/Guide/ja
# emerge xorg-x11 109個 15:53-16:21 
EROOR: x11-drivers/xf86-video-virtualbox-4.3.28
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/08/06/200533   
より

ソース6

Gentoo on VirtualBoxでX環境構築

http://chulip.org/entry/20110629/1309349863     <ーーここより

http://chulip.org/archive/category/Gentoo
http://chulip.org/entry/20110703/1309796492    <ーーここより
ソース6より
# nano -w /etc/portage/package.keywords   ここは
# nano /etc/portage/package.accept_keywords  なのでは?と思う。
で、セーブ出来なかったらゲストのMint17を起動で管理者権限で
package.accept_keywordsファイルを作って下記をコピペして保存する。

面倒なので上記の緑色部で作業。
=app-emulation/virtualbox-guest-additions-4.*  これは効能が無いので抜かす
=x11-drivers/xf86-input-virtualbox-4.*
=x11-drivers/xf86-video-virtualbox-4.*
# emerge virtualbox-guest-additions    これは効能が無いので抜かす
# emerge xf86-video-virtualbox  ここで予想外の失敗の英語の表示
# emerge xf86-input-virtualbox  今までこれをやっていなかったので
入力がNGなのか?
ここで予想外のxf86-input-virtualbox は無い。
と言うことは先ほどと同じ結果に成ると思うが、続けてやって見ます。
# emerge xorg-drivers
EROOR: x11-drivers/xf86-video-virtualbox-4.3.28
http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/21/062523   より
# emerge --ask --changed-use --deep @world  
Yes Enterキー   9個 17:03-17:26
warning: remember to run 'libtool --finish /usr/lib64'
warning
: 'libijs.la' has not been installed in '/user/lib64'
再起動する為に
# reboot
# emerge --quiet-build --emptytree @world  半日は掛ったと思う。
350個  17:34-21:16     21:10で348/350 ここからなかなか進まない。
etc-update

再起動する為に
# reboot
ここで長くなったので下記httpへと続く
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/08/08/195754
なので以下参考用
感想としてset 3でやると
# emerge xorg-x11 これがemerge出来なかったで
終わるような感じ、過去メモを見てみます。
調べたらもっといい参考が有るのかも知れないが取り敢えず
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/06/19/063216   や
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/08/02/160626   より
上記httpもx11-drivers/xf86-video-virtualboxがemerge出来なかったようです。
これの根本的な原因は# emerge xorg-x11がemerge出来なかったと言う事。

set 3で作っているのでXfce4でも試して見るか?多分# emerge xorg-x11
emerge出来ないか、
その後のemergeでUSE="を大量に使用しろと表示されると予想。
------------
<ここから>
# exit   でそうしたのか? そのようです。
ユーザー名
パスワード
$ sudo emerge flaggie  やはり、どうもflaggieをインストールする必要が
有るような感じ。
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  <ーー5時間掛かる、なので
このコマンドを使用する事を嫌ったのですが・・・・・
ここでBackupを取っていた方がよかった。
$ sudo emerge --depclean
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが
何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
<ここまで>不要
---------------------
# emerge twm
# emerge xf86-input-evdev
ソース12より
# emerge lxde-meta   <ーーソース10にも有るとある所にも有る
# emerge lxdm
#paludis -i lxde-common lxsession lxde-base/lxpanel pcmanfm gpicview openbox -p

# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"
# rc-update add xdm default
上記で使用の# paludis はデフォで使用出来るのか?不明。

下記はソース10
より
user $ echo "exec startlxde" >> ~/.xinitrc これは101キーボード設定に
成っていた場合に~を打ち込むのに苦労しそうな感じ。その場合には
ゲストのMint17から作業する
ググれば分かると思うが、もう忘れた。以前は「な〜しだ日記」を見て
作業していたが「な〜しだ日記」がNGに成った。
或いはソース1より
# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
ソース1より
# rc-update add dbus default <ーーソース1の人がこれを何処で見つけたのか不明。
https://wiki.gentoo.org/wiki/D-Bus              ここなのか?

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/25/161413   より

Gentoo LXDE ぐぐって

ソース10

LXDE

https://wiki.gentoo.org/wiki/LXDE 

 

ソース11

http://lxde.org/

 

ソース12

http://wiki.lxde.org/en/Gentoo  より

This page was last modified on 28 October 2013, at 12:40. これは古いのでは?

 
#rm /stage3-*.tar.bz2*        <ーーこれは作業しない。

ハンドブック:AMD64 /ワーキング/ポーテージ

http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwiki.gentoo.org%2Fwiki%2FHandbook%3AAMD64%2FInstallation%2FBase
 
ソース 1
VirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ 2014-05-28
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801 

ソース4

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189         

 

ソース5

KVMGentoo(systemd) をインストールした

http://blog.gomasy.jp/9.html

 

ソース6

Gentoo on VirtualBoxでX環境構築

http://chulip.org/entry/20110629/1309349863