雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギン part2 V-BOXゲスト LXDE genkernel dhcpcd使用

構想として 今のジェンツーペンギン part2

V-BOXゲスト LXDE genkernel dhcpcd使用 

server rerror でNG

part1が3回の作業で、ごちゃごちゃして来たのでpart2を作りました。

LXDEでインストールする予定。これで上手く行かなかったら5回目は

ソース4の完全な受け売りで、作業順番もソース4と同じにする。gnome-light。

これでも上手く行かなかったら6回目はV-BOXからvmware-playerに変えて

ソース4と同じ物にして作業する予定。

 

下記が大元。のハズ。

Handbook:AMD64/Installation/ - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/

 

Handbook:AMD64 - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64

 

Handbook:AMD64 - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation

 

Installing the Gentoo installation files - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage

 

ハンドブック:AMD64 - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/ja

 

Handbook:AMD64/Working/Portage - Gentoo Wiki

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Working/Portage

 

 

無印PCのsdc1のMint17のV-BOXゲストで、はたして今、GUIのジェンツーペンギンがインストール出来る物なのか試して見る。

以前、中古PCの実機にインストールしようとしたのは2015-05-22

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515       part6

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/25/160856       part7

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/25/161413        part8

 

ソース 1
VirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ  <--これが、最適だと思う。

2014-05-28  注、ここでと書いて有るのは当時の今で2014-06-29頃
当時はこれがベストだと思う、Gentoo インストール でぐぐったら、
何とこれが8ページ目に表示でした。2014-06-28で。なので書かれた
2014-05-28ではず〜と後のページなのでは?と思う。この日の頃
ジェンツーペンギンのインストールにチャレンジを始めましたが。 
2012年1月の10日位でもゲストでインストールに成功ですが
放っておいたのでemergeとportholeがNGに成っていました。

http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801
の受け売りですので上記httpに行って見て下さい。

2015-06-17 追記 上記httpも今のジェンツーペンギンで仕様変更が有ったようなので

新規にインストールする事は出来無いと思います。追記終わり

V-BOXにgparted.isoで
sda1  /boot ext4     150MB
sad2  swap linux-swap  3GB
sad3  /   ext4     20GB? ぐらいで確保。で終了。

ここからが作業の開始です。

V-BOXで設定>ストレージでCDをinstall-amd64-minimal-20150611.isoに変えて起動。

Enter
キーボードは22のjapanを選択する下記のtarの日付は修正していないので、

適宜読み替えて下さい。

作成したファイルシステムをマウント
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot      <ーー4回目はここは不要と思う。
# mount /dev/sda1 /mnt/gentoo/boot

# swapon /dev/sda2        <ーー追加した。念の為。

# swapon /dev/sda5    <---2014-7-16ホスト用なのでV-BOXでは不要。

# date  <ーーーー単なる確認。

# cd /mnt/gentoo
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml   <ーー4回目はここは不要と思う。

 

下記はportage-latest.tar.bz2も落とす場合の最短コースでしたが

今では上記のtarは不要に成ったような感じのwikiでしたが。 ここの今は2015-06-16

さらに、私はやり方を全く知らないのですがsshdを使用すれば、ホストからリモートで操作出来るような感じ。


IIJで落とした。まず↓矢印キーでJAPANでportageの入手
snapshots > portage-latest.tar.bz2 とたどって落とす。

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。


Escキーと↓矢印キーでGO BACKでEnterキーを押して戻ってから↓矢印キーで
releases > amd64 > autobuilds > 20140619 >stage3-amd64-20140619.tar.bz2

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。
落としたらEscキーと↓矢印キーでExitでEnterキーを押して抜けて
# ls でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

# tar xvjpf stage3-amd64-20140619.tar.bz2 
http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より
#tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 --xattrs    が最新の感じ。
これは
https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage/ja より
# tar xvjpf portage-latest.tar.bz2 -C usr/    

仕様変更でミラーの選択は有ったとしても下記の方法では無い。
ミラーの選択IIJらしき所を選択する。httpで。 
これはスペースキーで*マークで確定していた。Enterキーを押して確定実行。
下記も仕様変更で不要に成ったような感じ。

# mirrorselect -ioH >> etc/portage/make.conf
# mirrorselect -ior >> etc/portage/make.conf

今回の1回目はミスった、最近はここでも                   これを抜かしていた。

# nano /etc/portage/make.conf      <ーー今ここ 
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
USE="bindist mmx sse sse2"   <ーーこれはデフォで既に有る。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加
LINGUAS="ja"   # この行を追加 

ここで ソース4 を基準にして作業する事にする、いちいち仕様変更で変わった所の確認作業は面倒なので、ソース4は# cd /mnt/gentooなのでソース1と起点は同じハズですが/からディレクトリを書いているので打ち込み量が多いいのですが、もう面倒なので受け売りで作業します。
必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。
# cp -L /etc/resolv.conf etc/

# cp -L /etc/resolv.conf /mnt/gentoo/etc/
 
# cd /mnt/gentoo
# mount -t proc proc ./proc
# mount --rbind /sys ./sys
# mount --rbind /dev ./dev
# chroot . /bin/bash
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"
 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
# mount -t proc none proc/    proc none proc/
# mount --rbind /dev/ dev/
# chroot . /bin/bash  <ーーーここはchroot スペース ドット スペース /bin/bash なので注意の事。
# env-update   <ーーこれは仕様変更で不要に成った。
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"

*****************************************

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より

必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。
# cp -L /etc/resolv.conf etc/
# mount -t proc none proc/     仕様変更でnoneprocに変わった。つまり
# mount -t proc proc proc/     が正解だと思う。何だか30年前の幼児用の絵本のウヲリーを探せ?のような感じ。
# mount --rbind /dev/ dev/    <ーー仕様変更で不要に成ったと思う。
# mount --rbind /sys/ sys/ ディレクトリが変わったのか?安全策で本家の方でする  と思ったがインストール順番が少し変わっただけのようです。これを抜かしていた。
# mount --rbind /dev/ dev/
# chroot . /bin/bash       で作業予定。

*****************************************
Profileここではdefault/linux/amd64/13.0/desktop/gnomeに設定しています。

2回目は下記は止めると思ったが  05:09〜05:12 2回目はあっと言う間に終わった。

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Base これの機械翻訳は下記

http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwiki.gentoo.org%2Fwiki%2FHandbook%3AAMD64%2FInstallation%2FBase  より

emerge-webrsyncの使用をお勧めします。 これはGentooのミラーのいずれかから(Gentooは日常的に放出する)最新のPortageスナップショットを取得し、システムにそれをインストールします。 との事なので作業する。
# emerge-webrsync     <ー今回、新たに追加、非常に時間が掛かる ソース4より


# eselect profile list     <ーー今回の1回目はここでエラー表示でNGで下記のメニューが拝め無かった。終了です。

表示は 根拠の確実なprofile listをgetする事に失敗した でした。

どうするか、今パーテーションは3個有るので念の為拡張領域を作って、それからext4でformatして、Mint17をインストールして、裏から/bootと/は落としたtar以外は削除、これも手間ですが、これで作業してみます。普通にやった方が手間が掛から無いと思う。

さらにがっかりな事が判明、仕様が変わったようで落としたstage3-*.tar.bz2はtar展開が終わったら自動で削除されるように成ったようで、見当たりませんでした。

何も無かった、/bootが有ったのみ。

外付けUSB-HDDを使用でゲストのMint17を起動でcopyしてやって見ます。

2回目はメニューが拝めました。1から21まで表示です。13.0だったのかは不明。そんな所までは見ていないので。13.0でした。

Available profile symlink targets:
[1] default/linux/amd64/13.0
[2] default/linux/amd64/13.0/selinux
[3] default/linux/amd64/13.0/desktop    <ーー4回目はこれにする。
[4] default/linux/amd64/13.0/desktop/gnome
以下略

# eselect profile set 3 4 ここは冒険でソース4より  set 4にしようかな?

 

ここの////////からず〜と下の/////////の間は不要と思う。

/////////////////////////////////////////////////////////////////////

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より

# emerge --info | grep ^USE   で作業予定。

 

ソース3より

利用可能なUSEフラグは以下コマンドで確認

# less /usr/portage/profiles/use.desc
# nano  /etc/make.conf
# nano /etc/portage/make.conf
下記はあくまで、一例、その時に表示の物を書き込む。
USE="bindist x acpi alsa dbs dvd flac gimp git gtk gzip mp3 ogg wifi networkmanager cdr -gnome"

多分、上記はUSEの後の=が抜けていると思う。
# nano /etc/portage/make.conf の内容の一例。
-----------------------------------------------------------------------
# built this stage.
# Please consult /usr/share/portage/config/make.conf.example for a more
# detailed example.
CFLAGS="-O2 -pipe"   <ーーーここはホストでは追加部を見て考える。

下記は止める。

CFLAGS="-march=native -O2 -pipe" # -march=nativeを追加

CXXFLAGS="${CFLAGS}"
# WARNING: Changing your CHOST is not something that should be done lightly.
# Please consult http://www.gentoo.org/doc/en/change-chost.xml before changing.
CHOST="x86_64-pc-linux-gnu"
# These are the USE flags that were used in addition to what is provided by the
# profile used for building.
USE="bindist mmx sse sse2"

 

INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"  

VIDEO_CARDS="virtualbox

MAKEOTS="-j5"  <ーーV-BOXでは関係無い。ホストでは左記を追加の方が良さそう。
と思ったが
MAKEOTS="-j3"   <ーーゲストですが、これで行こうと思います。

LINGUAS="ja"

PORTDIR="/usr/portage"
PISTDIR="${PORTDIR}/distfiles"
PKGDIR="${PORTDIR}/packages"

仕様が変わった様なので下記は不要のような感じ。

GENTOO_MIRRORS="http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Gentoo/"  

SYNC="rsync://rsync3.jp.gentoo.org/gentoo-portage"   
-----------------------------------------------------------------------

////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

ここまで不要と思われる。

下記のgenkernel使用でのインストール方法は仕様変更前の昔のやり方。

追記 この方法ではGUIがNGのようです。

どうするか?このゲストのBackupを取ってからソース4の順番で作業して

kernelの所は最新wikiのgenkernel使用の方法で作業する。

カーネルコンパイル genkernelで
# emerge --sync
# emerge gentoo-sources
# emerge genkernel
# genkernel all   <ーーここも結構時間が掛かる。よく見ていなかったので掛かった時間は不明。4回目は10:20-10:48  30分位か。



fstabの編集
# nano /etc/fstab
/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto    0 0   <ーーー#を付加した。

 

ソース4の人はカーネルコンパイルの前でタイムゾーンと言語の設定を作業ですが、

kernelを本格的にbuildでインストールなので、ここは今まで通りの順番で行こうと思います。

時刻の設定
# cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime

# echo "Asia/Tokyo" > /etc/timezone  ここで"を1個抜かした場合は"を打ち込む
# emerge --config timezone-data

言語設定

# nano /etc/locale.gen

en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8

# locale-gen
# eselect locale list
 
# eselect locale set 4   
# env-update
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"    

 


言語設定
# nano /etc/locale.gen
en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8
# locale-gen

 

# locale-gen
# eselect locale list
 
# eselect locale set 5
# env-update
# source /etc/profile
# export PS1="(chroot) $PS1"



ホストネーム設定
# nano /etc/conf.d/hostname
hostname="Gentoo Linux"   

 

ネットワーク設定は今回はdhcpcdを使用で行こうと思います。

 

ソース 4

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か 

http://www.aruneko.net/archives/1189   2014年12月13日 

Aruneko的PCのような何か     と

 

ソース 3
Gentoo Linuxをインストールする - クロの思考ノート 2014/08/14
http://note.kurodigi.com/
http://note.kurodigi.com/category/gentoo/    も参考にして、
# emerge dhcpcd      これは最後の方でインストールする。

ネットワーク設定
# ifconfig

アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった  .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。.xxx.yyyの値は1回目の成功の時と同じでした。他の失敗の時には.yyyの値が違った。JAISTにしないでIIJにしていた時も有った。1.4 1.5

1.5
# nano /etc/conf.d/net
dns_domain_lo="local.example.com"    <ーここはホストでは不要だと思うが不明。
config_enp0s3=( "192.168.xxx.yyy netmask 255.255.255.0 brd 192.168.xxx.255" ) 

<ーーソース 2より
routes_enp0s3=( "default via 192.168.xxx.1" )  <ーーソース 2より

 

# nano /etc/conf.d/net

以下を追記
  config_enp0s3="dhcp"   なんとか とはこの場合 0s3
# cd /etc/init.d/  <ーーーこれで後はlivcd init.d # に成る、マズイと思う。
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3 <ーーーこれでする
# rc-update add net.enp0s3 default   <ーーどうなのか不明だが類推で。

 

# cd /etc/init.d/
# ln -s net.lo net.eno16777736
# rc-update add net.eno16777736

 


# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3
# rc-update add net.enp0s3 default  
# rc-update add sshd default     <ーここはホストでは不要だと思うが不明。

ここでsshdをデフォに設定のようです。

キーマップの設定
# nano /etc/conf.d/keymaps
keymap="jp106" <ーーーこの設定をしたのに何故か101キーボード設定に成っていて使いずらいまだ不明。今回も101キーボード設定に成っていました。デフォはus

パスワード更新
# passwd            文字化けで何がなんだか分からない。

これはソース4とは作業順番が違う為にそう成ったとも考えられるので

ソース4と同じ作業順番にするか、迷う所です。

# nano /etc/conf.d/hwclock        デフォはUTC

clock="JST"

 

ここら当たりで# cd をした。   良いのかは不明。


syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng      
# rc-update add syslog-ng default

# emerge cronie 
# rc-update add cronie default
# emerge dhcpcd 

下記は仕様が変わってvixie-cronがcronieに成った。
# emerge vixie-cron
# rc-update add vixie-cron default

ブートローダーの設定  ここは最新wikiの下記のピンク色で作業する。
# emerge grub
# cd /boot
# mkdir grub
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
# grub2-install /dev/sda
  <ーーーこの順序でOK。 仕様が変わったようで今のwikiとは順番が違う。

 

下記で作業する。

# emerge grub         
# grub2-install /dev/sda
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg  

 

chrootから抜ける
# exit  

アンマウント
# umount -l dev/      <ーーーー仕様変更で不要に成ったような感じ。
# umount -l proc/
     <ーーーー仕様変更で不要に成ったような感じ。  

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく
   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージ  のような感じ。

# reboot  <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。

V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。


再起動で。

root

パスワード


一般ユーザーhogeの作成
# useradd ユーザー名 -d /home/ユーザー名
# cd /home
# mkdir ユーザー名
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名
# passwd ユーザー名
# emerge sudo     <ーーーSabayon MATEの時にはここからか?2014-09-28
# groupadd sudo
# visudo   
%sudo ALL=(ALL) ALL

 

一般ユーザーhogeの作成   ソース4より

# useradd -m -G users,wheel,audio -s /bin/bash ユーザー名    これよりも元の方が一行に書いて有る文字数が少ないのでいいと思うが、
上記コマンドは、2011年11月頃のArchに似ている。
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名  は必要無いのか不明。
# passwd ユーザー名   ここもだが文字化けで何がなんだか分からない。
# emerge sudo  2回目はここで画面が真っ黒で狭く成ってNG。 
2回目はここで終了。sudoがemerge出来なかったと言う事。
なんと再起動で# emerge sudo が成功のようです。
# visudo  これよりも機能するのか不明だが 
# EDITOR=nano visudo の方がいいと思う。機能しました。パス不要も追加した。
  以下の行のコメントを外す  
  %wheel ALL=(ALL) ALL
感想としてこの方が昔のコマンドに似ている。
上記のパス不要とはパスワード打ち込み不要設定の事。
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。
4回目はユーザーのパスワードを打ち込んでも受け付けてくれなくてNG。
予想外です。これは4回目は# mount -t proc proc ./procで作業した為だと思う。
下記の仕様変更前の昔のやり方でユーザー名のパスワードを打ち込んでOKでしたが
ユーザー名が構想の者とは違う者に成りました。
----------
# useradd ユーザー名 -d /home/ユーザー名
# cd /home # mkdir ユーザー名
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名
# passwd ユーザー名
# emerge sudo    <ーーここは既にemergeしていたので抜かした。
# groupadd sudo
# visudo   <ーーここは# EDITOR=nano visudoで作業した。
# EDITOR=nano visudo
%sudo ALL=(ALL) ALL
# usermod -G sudo ユーザー名
----------
$ sudo emerge flaggie  
  
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build 2回目353個 8:43-13:49 <ー今ここ
で、また画面が真っ黒ですが。キーボードの右側のCtrl Altで表示出来たようです。
不確かですが。
Enterキーでも良いのかも知れない、試していませんが。試しましたOKでした。
変則の3回目では 448個 19:09-次の日の04:27では済んでました。22:00では終わっていなかったと思う。この間睡眠を取っていたので、詳しい時間は不明。
4回目は335個 12:55-17:40
やはりこのトリは天変地異が有ろうとも流行らないと思う。
非常に時間が掛かってまだ終わりません。これは実機で半日は掛かるコマンドに似ているような気がしますが、どうなのかは不明、後で調べて見ます。
8コアと2コア、GHzも多分1.5倍位ではと予想。PC環境の違い。
5時間掛かってやっと終わりました。
次に作業する場合が有れば中古PCで作業しようと思います。
作業の前工程で.isoやtarをUSB-HDDを使用でcopyする必要が有りますが。
------------
下記が実機の時に使用したコマンド 紛らわしいので打ち消しの横線追加。
# emerge --quiet-build --emptytree @world  半日は掛ったと思う。                              これはCPUが低スペックだから。
で、コマンドは違いました。@worldが今回は付いていない。
しかし文字列の順番は違うが、よく似たコマンドだと思いました。
------------
$ sudo emerge --depclean
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
$ sudo reboot   <ーー今ここ
でユーザー名でログイン

 

$ sudo nano /etc/portage/make.conf   <ーー私が書き加えた物は全て消されている。これは2回目の時。4回目も。
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="vmware"       <ーーーここで書き込んでいる。なので
VIDEO_CARDS="virtualbox"    <ーーーこれにする。
削除されていたので下記を再び打ち込んだ。
MAKEOPTS="-j3"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加
LINGUAS="ja"   # この行を追加 
変則3回目では私が書き加えた物は全て有った。
$ sudo flaggie x11-libs/libdrm +libkms 
$ sudo flaggie media-libs/mesa +xa
$ sudo emerge xorg-x11                 111個 14:11-14:44
$ sudo emerge twm xclock xterm        これは昔のコマンドに似ている
ここで4回目は ソース 1 を参考にして、最初は上記をイキの順番で考えたが
その後、考えが変わり ソース 1 の順番でする。後で以前実機にインストールをチャレンジした時に何がemerge出来なかったのか、調べて見る。
# emerge app-misc/screen
# emerge dev-vcs/git

# emerge lxde-meta
# emerge xorg-x11         emergeする順番が違って来るがどうなのか?
# emerge virtualbox-guest-additions  <ーこれは効能が無いのでemergeしない
# emerge lxdm 
# emerge twm           
# emerge xf86-input-evdev    

# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"

# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default   <ーーこれは以前実機にインストールを
チャレンジした時に xdmは存在しない と言うPCの表示だった気がする。が仕様変更
前のコマンドで打ち込んだ所が有るので。 4回目はOKでした。
これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。
server rerror でNGでした。dhcpcdを使用した為なのか?
kernelも問題が有るように感じられる表示でした。
Mint17から見たら/bootが空っぽで/にbootフォルダが有って、
中にkernel、grub.cfgが有ったような感じでした。

4回目はここで終了です。以下不要
*************************************

$ startx              
 

$ sudo flaggie fllagie openssl -bindest                       本家が誤記のような感じ

これも本家ソース4は合っているのかも知れない、不明です。
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light     USEを使用しなさいとの表示

どうするか? xターミナル?は2個起動です。3個でした。

ここで、予定変更でLXDEをインストールする事を試す事にする。

$ sudo emerge --ask lxde-base/lxde-meta    これでUSE使用しなさいとの表示でその数が半端では無いので諦めて、gnome-base/gnome-light をインストールする方向で考える事にする。

$ sudo emerge gnome-base/gnome-light   101キーボード設定に成っているので非常に使い難い、文字が小さすぎて、よく分からない。 <ーー今ここ

http://chulip.org/entry/20110629/1309349863   の

起動できた    の下のスクリーンショットまでは出来ました。

 

 

これで本当にgnome-lightがインストール出来るのか?

DMのインストールはどうなっているのか?不明。

順調に行けば、ここまででOKです。のハズ。多分上手く行かないと思う。

 

参考用

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/03/085641

*****************************************************************

今回は以下不要。この怪しげな下書きを書く?だけで疲労困憊、この前やった時から

間を開けたのがマズかった。やり方を完全に忘れてしまった。
# usermod -G sudo ユーザー名
# emerge app-misc/screen  
# emerge dev-vcs/git  <ーー131個emergeで2時間掛った。


LXDEXorg関係を入れる。
# emerge lxde-meta    <ーー69個emerge
# emerge xorg-x11    <ーー101個emerge
# emerge virtualbox-guest-additions <ーーホストにインストでは不要。

ゲストにインストールでも効能が無いので不要のような感じ。
# emerge lxdm <ーSabayon MATEの時には# emerge lightdmにする予定。2014-09-28
# emerge twm
# emerge xf86-input-evdev

ディスプレイマネージャーを設定。
# nano /etc/conf.d/xdm  <ーSabayon MATEの時にはさわらない2014-09-28
DISPLAYMANAGER="lxdm"

一応LXDEが起動するように設定。
# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde

dbusとxdmを自動起動するように設定。
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default

# reboot

再起動でLXDEの画面が出た。 <ーーー今ここ

-------------------------------------------------------------------------
下記は私がインストールしたアプリ

# emerge clementine
# emerge porthole
# emerge opera
# emerge leafpad <ーーー今ここ。

端末で

# porthole   で

portholeを使用でアプリをそれなりに入れた。
alsa関係を主に。fontもそれなりに入れた。
portholeを使用でalsamixerguiもインストールした。

# emerge radiotray
# emerge streamtuner
# emerge audacious

再起動で

clementine radiotray  から音が出るように成った。
streamtuner の設定でaudacious2が2つ有るので両方共audaciousに変える。これで
streamtuner使用でaudaciousが起動して音が出るように成った。

# emerge xine-ui
xineのメニューの日本語文字化け 対策
http://komputilo.blogspot.jp/2011/09/xine.html
より

# emerge fontconfig
# emerge unifont
一般ユーザのホームディレクトリに.fonts.confというXML形式の設定ファイルを

作成して置いてやる。

xine起動で文字化けもなくまともに動いた。

 

今回はここでXfce4をインストールする事にした。 以下 下記httpに続く。

Gentoo  V-BOXに2個目のインストール成功-part2   Xfce4をインストール

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/08/103524


# emerge ibus
# emerge mozc キーボードが101の設定に成っていて、自動起動LXDEには無いようなのでibus-mozcが使えない。
JDはemergeで失敗したのでtarを落としてビルドしOKで動いた。Ubuntuのやり方で。

ソース 1
VirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ  2014-0528
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801     <--これが今、最適だと思う。

ソース 2
Gentoo Linux x86_64 on VMware Player on Windows 7 構築メモ [その1]  2011 年 1 月 17 日
http://blog.chira-ura.info/2011/01/17/543

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Ubuntu10.04   32bitの.isoが落とせる所

ubuntu-ja-10.04.1-desktop-i386.iso

ftp://ftp.riken.go.jp/

ftp://ftp.riken.go.jp/Linux/ubuntu-jp/release-cd/releases/10.04/ubuntu-ja-10.04.1-desktop-i386.iso

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gparted.iso
http://sourceforge.jp/projects/gparted/

http://osdn.jp/projects/sfnet_gparted/downloads/gparted-live-stable/0.22.0-1/gparted-live-0.22.0-1-i586.iso/

か或いは
http://gparted.org/download.php

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Super Grub2 Disk Stable

http://www.supergrubdisk.org/category/download/supergrub2diskdownload/super-grub2-disk-stable/

Recommended download (Floppy, CD & USB in one) (Valid for i386, x86_64, and x86_64-efi):

https://forja.cenatic.es/frs/download.php/file/1844/super_grub2_disk_hybrid_2.02s3.iso

 

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SG2D Downloads – 2010/08/20

 

http://forja.cenatic.es/frs/download.php/file/1381/super_grub_disk_hybrid-1.98s1.iso

 

This is the initial download page which will be updated with new Super Grub2 Disk downloads.
Note: This post was updated on November 14th, 2011 but not shown on main page because there is not new version, only the download sites are changed.

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