雑記 日記帳 サブPC 実機 sdb23 ubuntu-14.04-desktop-amd64-jp.iso でインストールした物は失敗作が出来ていたので例のワンパターンでsdb20をcopy。

サブPC 実機 sdb23

ubuntu-14.04-desktop-amd64-jp.iso でインストールした物は失敗作が出来ていたので

部屋の.isoでインストールでConkyとAudaciousが依存関係で両立出来ないと言う物が出来たので

マズイと思う所が有るのは分かっていますが、

Ubuntu-14.04.2-64bit-kuma-0310.iso  <--これは2015-03-12で。

探しまくってやっと見つけました。

Ubuntu-14.04.2-64bit-kuma-0305.iso 968.4 MB (968,439,808 bytes) 2015年03月06日 <--この.isoでインストール。

Ubuntu-14.04.2-64bit-kuma-なんとか.isoでインストール。

Ubuntu 14.04.2 64bit kuma にCinnamonをインストールした物 sdb20

これはConkyとAudaciousがOK。

Cinnamanをインストールする為に端末で

Ubuntu Cinnamonでぐぐって。
sudo add-apt-repository ppa:lestcape/cinnamon
sudo apt-get update
sudo apt-get install cinnamon


/etc/apt/sources.list.d/lestcape-cinnamon-trusty.list
に下記が追加されたようです。      2014-08-07 に作業なのでもう何も覚えていませんが。
deb http://ppa.launchpad.net/lestcape/cinnamon/ubuntu trusty main
# deb-src http://ppa.launchpad.net/lestcape/cinnamon/ubuntu trusty main

ソース
New Cinnamon Stable Ubuntu PPAs [Ubuntu 14.04 And 12.04]
http://www.webupd8.org/2014/06/new-cinnamon-stable-ubuntu-ppas-ubuntu.html

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F12キー連打でsdbのHDDを選択でMint17 MATE起動でgpartedでsdb20をsdb23にcopyして

で端末で

良い方sdb20、copy先sdb23

ソース Ubuntu
http://ameblo.jp/osnokioku/entry-10876434189.html より
$ sudo blkid   <--これは念の為
$ sudo tune2fs -U random /dev/sdb23
$ sudo blkid   で端末の表示をtomboyにcopyで

管理者権限でsdb23の /etc/fstabのrootのUUIDを置換で保存。  注、leafpadではダメ。

管理者権限でsdb23の/boot/grub/grub.cfg のUUIDや msdos20をmsdos23に置換で保存。 上記は同じHDDの場合、

違うHDDにcopyの時には元をsda12 copy先をsdb23だと仮定してこの場合には更に以下作業を追加 

hd0をhd1に置換、 (sdaがhd0、 sdbがhd1、 sdcがhd2)

resume=が有れば

swapがsda5 、  sdb10だと仮定して

resume=/dev/sda5 を resume=/dev/sdb10 に置換、

 

achiが有れば

achi0をachi1 に置換、でいいのでは?と思う。ここは知らないので不明だが、そうした。

achiが以前のmsdosのような使い方の感じがしたので、フィリーングで。

Ubuntuの場合には /etc/initramfs-tools/conf.d/resume  の

RESUME=UUID=なんとか   なんとか はsdb10のUUID)

wheezyとjessieも同様。

 

注、leafpadではダメ不幸に成る。

 

### BEGIN /etc/grub.d/30_uefi-firmware ###

        中略
### END /etc/grub.d/30_uefi-firmware ### はバッサリ削除で下記のようにした

 

### BEGIN /etc/grub.d/30_uefi-firmware ###

### END /etc/grub.d/30_uefi-firmware ###  で保存。

作業をしているMint17-MATEがマルチブートの起点なので端末で

$ sudo grub-install /dev/sdb

$ sudo update-grub

2014-09-28追記

sdc12起動でデーター保存庫のパーテーションにデスクトップとmyprogramフォルダ以外はカット&ペーストした物をホームにcopyする。

sdc1起動でデーター保存庫のパーテーションにデスクトップとmyprogramフォルダ以外はカット&ペーストした物をホームにcopyする。(ただしiso保存庫フォルダとvmwareフォルダは除く)追記終り。

参考 

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/09/22/112523

http://882323836.hatenablog.com/entry/2014/07/24/095545 

UbuntuにMATE追加した物、或いはubuntu MATEはパネル3個でコの字のパターンならいいのかも知れませんが、

画面上側に2個、下側に1個のパターンですとダメに成り易いようです。

 

Cinnamonはパネルは1つにしていないと2013年10月で

V-BOXゲストManjaro Cinnamon 64bitでは実質使用に耐えない状態でした。今は当時よりも重く成っていると思うのでスペックのいいPCで使用だと

OKかもしれませんが、それなりのスペックのPCではCinnamonはパネルは1つがデフォルトだと思います。

 

このトリはfcitx-mozcがデフォルトでインストールでsynpticを見たらibus関連がインストールで、依存関係で、ibus関連を削除する事は出来ませんでした。

ibus-mozcとibus-anthyは削除したような記憶が薄っすらと有るのですが、曖昧です。

最初からibus-anthyはインストールされていなかったのかも知れません、覚えていません。

2015-03-13 追記 

今、調べて見たらibus-mozcとibus-anthyは両方共にインストールでした。

今、ibus-anthyは削除しました。

ibus-mozcを削除しようとすると依存関係でim-setup-helperが削除と出ました。

端末にim-setup-helperを打ち込んでも端末表示はコマンドが見つかりません  です。

余分に1個、例のワンパターンで作っているので、ここは冒険で削除してどうなのか見てみようと思います。今削除しました。再起動でどうなのか、見てみようと思います。

再起動でOKのようです。これもよく考えるとCOPY先のsdb23で最初に確かめた方が正解でした。

これからsdb23を起動して、同様な作業をします。

2015-03-13 追記終わり。

分からないのがUbuntuが何故ダメダメのibusを依存関係で削除出来ないようにしているのかと言う事です。

sdb20 はアプリUnetbootinをインストールしようとして途中で停滞で強制終了で再起動でsynapticが実質使用不可に成ったのでkernelのVerをUPしてカーネル → 3.16.0-31 らしき物の .debを落としてインストール。これはUbuntu ソフトウェアセンターで、長時間掛かりましたが、どうにかインストール出来ました。で再起動でsynapticが使用OKに成っていました。私のPC環境の影響なのか、kumaのカーネル → 3.16.0-31 のやり方が原因なのか不明。

Ubuntu kernel

http://kernel.ubuntu.com/~kernel-ppa/mainline/v3.16.1-utopic/

http://kernel.ubuntu.com/~kernel-ppa/mainline/

https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=ubuntu+kernel+.deb

http://kumasan1949.zouri.jp/down-ubuntu-f.html

http://kernel.ubuntu.com/~kernel-ppa/mainline/v3.16-utopic/

http://ubuntuhandbook.org/index.php/2014/08/install-upgrade-linux-kernel-3-16/  <ーー左記httpの受け売りで作業。

例のワンパターンでsdb20をcopy。     copy先sdb23