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雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギン part5 中古PC V-BOXゲスト LXDE genkernel使用、dhcpcdは使用しない、systemdは使用しない 

下記はいつものように失敗の作業なので読む必要は有りません。自分用メモです。

構想として 今のジェンツーペンギン part5 中古PC V-BOXゲスト LXDE 

genkernel使用、dhcpcdは使用しない、systemdは使用しない 

V-BOXゲストで64bitでCPU4メモリ4GBswap4GB、HDD全体で48GB 割当で

Mint17とのデュアルブート構成    2回目はCPU8個で行く、

作業の前工程    

で、日数が経たのでgpartedでGentooのsda1をext4でformat、sda3をext4でformatこれで行く事にする。

sda1  /boot ext4     200MB   
sad2  swap linux-swap   4GB     3GBを4GBに変更
sad3  /   ext4     29GB ぐらいで確保。で終了。

Mint17のパテは動かさない。

 

参考で

hanepjiv                2014年11月22日土曜日
Gentoo Linux / gentooのアップデート   変更 2015-04-27
http://hanepjiv.blogspot.jp/2014/11/gentoo-linux-3-gentoo.html

(貼り付け開始)下記の #は//  $は# で使用だと思う。

    # maskやuseで競合が起こったと仮定

    $ emerge --autounmask-write -vDNu world 
    $ dispatch-conf
    $ emerge -pvDNu world
    # ↑ 設定を自動更新して再度確認
    # これでも競合が解消されなければ手作業でmaskやuseを調整

(貼り付け終了)

 

下記以下は主にソース1より

ここからが作業の開始です。
V-BOXで設定>ストレージでCDをinstall-amd64-minimal-20150611.isoに変えて起動。

Enter
キーボードは22のjapanを選択する下記のtarの日付は修正していないので、

適宜読み替えて下さい。

作成したファイルシステムをマウント
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot      
# mount /dev/sda1 /mnt/gentoo/boot

# swapon /dev/sda2        <ーー追加した。念の為。

# date  <ーーーー単なる確認。

stage3の導入

# cd /mnt/gentoo

下記は実際にはホストのMint17で落として、ゲストのMint17を起動で共有フォルダを有効にして、ゲストのMint17のホームにcopyして、管理者権限でジェンツーペンギンのsda3にstage3-amd64-なんとか.tar.bz2をcopyで貼り付けた。
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml   <ーー2回目はここは不要と思う。

IIJで落とした。まず↓矢印キーでJAPANで ↓矢印キーで
releases > amd64 > autobuilds > 20140619 >stage3-amd64-20140619.tar.bz2

Tabキーでyes、no Enterキーを押してdownloadが開始される。
落としたらEscキーと↓矢印キーでExitでEnterキーを押して抜けて
# ls    でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より
#tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 --xattrs    が最新の感じ。
これは
https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage/ja より
ここでmake.confの編集の作業をする。
2回目は下記のようにする。
ソース4より
# nano /etc/portage/make.conf  
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j9"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
------------------------------------------
ソース4より   下記は1回目
# nano /etc/portage/make.conf  
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j9"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="virtualbox"    # この行を追加  <ーーーこれにする。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加 
LINGUAS="ja"   # この行を追加   

 

以下参考用
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"  # -march=nativeを追加 
CFLAGS="-O2 -pipe -march=native" # -march=nativeを追加
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"         vmware
CFLAGS="-O2 -pipe -march=native"         KVM
CFLAGS="-march=core2 -O2 -pipe"  ソース2  O2のOはゼロなのか?オーなのか?
CFLAGS="-O2 -march=k8-sse3 -pipe"  ソース1 これらを見るとゼロだと思う。
と思ったが
オーのようです。<ーーここが最新
MAKEOPTS="-j5" # この行を追加(数字はCPU数+1) 過去メモを見るとこれを追加すると最終的に表示でgrub>_でマズイで終わるような感じ、
追記 上記は何故書いたのかと言うと昨日は0がOのような感じで表示の為
で今日は打ち込んだゼロには斜め線が付いて表示。ゼロ:0  オー:O o
 
必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。
ネットワーク設定のコピー

# cp -L /etc/resolv.conf etc/  <ーーこれが 必要なファイルを更新 と思う。chroot環境に入る

# mount -t proc proc proc/  <ーーこれが正解。  以前はproc none proc/

# mount --rbind /sys/ sys/  <ーー仕様変更で追加された
# mount --rbind /dev/ dev/

# chroot . /bin/bash  <ーーーここはchroot スペース ドット スペース /bin/bash なので注意の事。
# env-update   <ーーこれは仕様変更で不要に成った。
# source /etc/profile          
# export PS1="(chroot) $PS1"         

portage関連   2回目は下記の# emerge-webrsyncは抜かす。

# emerge-webrsync     <ー今回、新たに追加、 wikiとソース4より 7:38-7:39
# emerge --sync    <ーーwikiではここで作業。  7:40-7:42

# eselect profile list          

Available profile symlink targets:
[1] default/linux/amd64/13.0
[2] default/linux/amd64/13.0/selinux
[3] default/linux/amd64/13.0/desktop    <ーーこれにする。
[4] default/linux/amd64/13.0/desktop/gnome
以下略

# eselect profile set 3      LXDEを選択     

以下ソース4とwikiより

時刻の設定

# echo "Asia/Tokyo" > /etc/timezone   ここで"を1個抜かした場合は"を打ち込む 

# emerge --config timezone-data        

言語設定
# nano /etc/locale.gen             

en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8

ja_JP UTF-8     # この行を追加する  <ーーソース4より

# locale-gen       <--今ここ              
# eselect locale list  
# eselect locale set 5   
# env-update  
# source /etc/profile    
# export PS1="(chroot) $PS1"  
ここで、make.conf に書いた物が有るのか確認の為
# nano /etc/portage/make.conf   で追加した物が消されていたので再び
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="virtualbox"    # この行を追加  <ーーーこれにする。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加 
LINGUAS="ja"   # この行を追加   
 
以下ソース1とwikiより

カーネルコンパイル genkernelで   
# emerge --sync  <ーー作業した。これは作業した方が正解、打ち間違えが分かる 
# emerge gentoo-sources 上記は# emerge --syncが出来るのは1日に1回のみの為不正解 
# emerge genkernel      <ーー今ここ               
# genkernel all   <ーーここも結構時間が掛かる。<ーー今ここ  8:09-8:27

表示を見ると一応成功のようです。WARNING...の表示有り 7:44〜8:02 30分位か。

以下wikiとソース4より

GRUBのインストール 
# emerge grub                8:04〜8:07          
# grub2-install /dev/sda             
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg     

fstabの編集
# nano /etc/fstab               
/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto    0 0   <ーーー#を付加した。

ホストネーム設定
# nano /etc/conf.d/hostname  
hostname="Gentoo Linux"
   

ネットワーク設定
# ifconfig
アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった  .xxx.yyy と.xxx.は# ifconfigの表示を書き込んだメモを見て打ち込んで下さい。 

10.0.2.15   255.255.255.0   10.0.2.255

これはどうなのか?ここまで仕様変更が有ったのか?多分インスト失敗のような気がするが続けて作業します。 これが原因で今までserver error表示だったのか?
# nano /etc/conf.d/net
dns_domain_lo="local.example.com"    <ーここはホストでは不要だと思うが不明。
config_enp0s3=( "10.0.xxx.yyy netmask 255.255.255.0 brd 10.0.xxx.255" ) 

routes_enp0s3=( "default via 10.0.xxx.1" )  <ーーソース 2より この2行は

dns_servers_enp0s3=("10.0.xxx.1") <ーーソース 1 の関連で
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/06/10/205120   より
192.168.xxx.yyy    上記の赤色1は合っているのか?不明。
dns_servers_enp0s3=("192.168.10.1")  

ブリッジからNATに変えたがその影響なのか?
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3
# rc-update add net.enp0s3 default  
# rc-update add sshd default       <ーーここでsshdをデフォに設定のようです。

参考http

キーマップの設定     
# nano /etc/conf.d/keymaps      デフォは
us
keymap="jp106"       

パスワード更新
# passwd     今回は文字化け無し 文字化けで何がなんだか分からない。

時刻地域の設定

# nano /etc/conf.d/hwclock        デフォはUTC

clock="JST"

 

syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng          <ーー今ここ
# rc-update add syslog-ng default  

# emerge cronie         
# rc-update add cronie default   
# emerge dhcpcd  

chrootから抜ける
# exit  

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージ  のような感じ。
# reboot  <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。
V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。
再起動で。

root

パスワード

昔の方法で
一般ユーザーの作成     つまり ソース1より
# useradd ユーザー名 -d /home/ユーザー名    
# cd /home
# mkdir ユーザー名  
# chown -R ユーザー名:ユーザー名 ユーザー名
# passwd ユーザー名     今回はマトモ     ここもだが文字化けで何がなんだか分からない。 
# emerge sudo   10:07-ここでフリーズで再起動で再び   8:33〜8:45
# emerge sudo    で再びここでフリーズで再起動で
# emerge --ask --changed-use --deep @world
Yes Enterキー 148個 10:32-10:35 Failed表示
感想としてこれはダメな予感。ゲストにインストが昨年の実機にインストのような感じ。
dev-qt/qtchooser-0_p20150102   これが原因、最悪後でこれを削除する、その前に下記コマンドを打ち込む。
# emerge --quiet-build --emptytree @world 半日は掛ったと思う。323個 
10:41-10:45 Failed表示 /bootがbootパテを使用していないと表示。
Mint17起動で見てみる。bootパテ/bootに必要な物は存在しているような感じ。
後、考えられるのは上の方に書いた参考でのコマンドを打ち込む。
# emerge --autounmask-write -vDNu world 
149個 USE="が画面に表示出来ないほど多々表示のようです。
ここでフリーズのような感じですが1時間様子を見る事にします。
何分待ったのか不明ですが、動きが有りました。unableの文字が多々表示、
これは期待出来そうに有りませんがこのままにしておきます。
failedの文字が多々表示、Failed表示 で終わって#
dev-libs/export-2.1.0-r5 これのemergeに失敗のような表示。
ここで
# emerge --unmerge qtchooser を試して見ます。
qtchooser
を見つける事が出来ないとPCは表示。ここでみたび
# emerge sudo     1時間様子を見る事にします。11:30-12:05ですが終ります。
これは、順列、組み合わせ、確率、期待値、状態、エントロピーの世界なのか?
1回目は# emerge sudo がNG これは初めてだと思う。
1回目はここで終了。以下未作業。
# dispatch-conf  
# emerge -pvDNu world   
----------
# groupadd sudo        
# visudo   <ーーここは# EDITOR=nano visudoで作業した。
# EDITOR=nano visudo     <ーー今ここ
%sudo ALL=(ALL) ALL
パスワード打ち込み不要設定も追加した。
# usermod -G sudo ユーザー名 
 
以下ソース4より  
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。

ユーザー名

パスワード

$ sudo emerge flaggie   <ーーこれは抜かす
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  <ーー今ここ353個22:05-次の日の05:00には終わっていました。 332個 9:01〜12:46    11:25で293/332    <ー今ここ
終わったらここでBackupを取る事。
5時間掛かる 明日の朝見てみます
353個 11:24-15:30   vmware-playerで354個 15:41-18:53     <ー今ここ
-j3を-j9に変えたら3時間で終わるように成ったこれはV-BOXをvmware-playerに変えたせいでは無いと思う。
$ sudo emerge --depclean  
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
$ sudo reboot   <ーー今ここ
以下ソース1より
でユーザー名でログイン
$ sudo nano /etc/portage/make.conf <ーー私が書き加えた物は全て消されている。
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="virtualbox"    <ーーーこれにする。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加 
LINGUAS="ja"   # この行を追加   
 
早く world --emptytree --quiet-build を使用していないブログを見つけなければ
と思う。

--------------------------------------------------------------

以下ソース4より

$ sudo flaggie x11-libs/libdrm +libkms 
$ sudo flaggie media-libs/mesa +xa   これはV-BOXの場合にはどうなのか?
$ sudo emerge xorg-x11     vmware-playerで189個19:07-19:33
123個 05:18-06:04 111個 14:11-14:44 今ここ CPU温度がMAX76度C
2015-08-04 V-BOXで107個   13:19〜13:47     CPU温度がMAX63℃
で、* ERROR: x11-drivers/xf86-video-virtualvox-4.3.28  の表示
これは、予想外、つまりxorg-x11がemerge出来なかったと言う事。
下記のA地点からB地点までの作業をして再び
$ sudo emerge xorg-x11                              30分? 
で、今回はエラー表示は無いが、どうなのかは不明。
$ sudo emerge twm xclock xterm       これは昔のコマンドに似ている
$ startx     
これまでの経験でここでxtermを使用だとキーボードが101設定に成っているので
xtermが起動してキーボード入力がOKなのを確認したら
xtermが起動してキーボード入力がOKでした。  <--まだ不明
---------------------------------
下記は上記でダメだった時の参考用 eth0で設定しているようなので注意の事。

以前、マジに必要な時には本気で熟読していましたが、今は・・・・

 新しい設定

http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/06/10/205120  より

以下後で削除します。

<ここから>   下の <ここまで>削除

参考http

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/ja

https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Networking/Advanced/ja

<ここまで>削除

# udevadm test-builtin net_id /sys/class/net/eth0/ 2>/dev/null
で何も表示されないのでこれはダメだと思う。
-----------------------------------------------------------------
$ sudo reboot      で再起動で普通の方で作業する。
でユーザー名でログイン
$ sudo flaggie openssl -bindest  <ーーNGでした。ここでPCの表示は-bindestは妥当で無い                  下記の時間は目安、今回はまだ未作業なので
# emerge app-misc/screen    <ーーpart6の続きでここから作業
# emerge dev-vcs/git       <ーー131個emergeで2時間掛った。  <ーー今ここ
# emerge lxde-meta   <ーー69個emerge  30分  <ーーset 4ではNG、gnome-light
をインストールする方向に再び変更。dev-vcs/gitをunmerge、app-misc/screenをunmerge。
# emerge xorg-x11   <ーー上記の方で作業済みなので抜かす。101個emerge 30分
# emerge lxdm 
# emerge twm   <ーー上記の方で作業済みなので抜かす。         
# emerge xf86-input-evdev  
# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"
-------------------------------------------
<ーーここをA地点とする
もし
# emerge xf86-input-evdevがemerge出来なかったならソース6より
# nano -w /etc/portage/package.keywords   ここは
# nano /etc/portage/package.accept_keywords  なのでは?と思う。
で、セーブ出来なかったらゲストのMint17を起動で管理者権限で
package.accept_keywordsファイルを作って下記をコピペして保存する。

=app-emulation/virtualbox-guest-additions-4.*  これは効能が無いので抜かす
=x11-drivers/xf86-input-virtualbox-4.*
=x11-drivers/xf86-video-virtualbox-4.*
# emerge virtualbox-guest-additions    これは効能が無いので抜かす
# emerge xf86-video-virtualbox
# emerge xf86-input-virtualbox   

# nano /etc/portage/make.conf 
USE="X" # この行を追加 
<ーーここをB地点とする
-------------------------------------------
# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default  
これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。

ソース 1
VirtualBoxGentoo/Linuxのインストールしたときのメモ 2014-05-28
http://k-side.hatenablog.jp/entry/2014/05/28/171801 

ソース 2
Gentoo Linux x86_64 on VMware Player on Windows 7 構築メモ [その1]
2011 年 1 月 17 日
http://blog.chira-ura.info/2011/01/17/543

ソース4

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189         

 

ソース5

KVMGentoo(systemd) をインストールした

http://blog.gomasy.jp/9.html

 

ソース6

Gentoo on VirtualBoxでX環境構築

http://chulip.org/entry/20110629/1309349863 

 

ソース7

なぜ Gentoo が寂れているのか

http://gh.asis.li/blog/why-gentoo-can-not-be-popular.html

http://gh.asis.li/archive/2015/

http://gh.asis.li/archive/2014/

 

ソース8

hanepjiv    2014年11月20日木曜日
Gentoo Linux / 今さらgentooを語る  

http://hanepjiv.blogspot.jp/2014/11/gentoo-linux-1-gentoo.html

  1. Gentoo Linux / 今さらgentooを語る
  2. Gentoo Linux / インストールは茨道
  3. Gentoo Linux / gentooのアップデート      <ーー重要

 

ここまででOKです。以下不要。  
*****************************************************************
*****************************************************************
*****************************************************************
下記コマンドは打ち込む必要が有るのか?
$ sudo emerge flaggie       
# emerge flaggie 
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  参考で353個 8:43-13:49
上記コマンドは時間が掛かるのでパス。こんなんで出来るのかは不明。
以下コマンドは ソース5より
# emerge --update --deep --newuse @world <ーーこれを何処かに置く
甘い考えでゲストではその必要は無いのかも知れない。
これは作業するとしたら位置は最後?かなと思う。
で、下記の様にmake.confを2回に分けて打ち込むのが今の仕様なのか?
以前wikiは見たが、ブランクが有るので忘れた。
以下 ソース1より
以下/////////から/////////まで不要。
//////////////////////////////////////////////
# nano /mnt/gentoo/etc/portage/make.conf  <ーーこれはドジった。
# nano /etc/portage/make.conf       <ーーこれが正解。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"   
VIDEO_CARDS="virtualbox"
LINGUAS="ja"
//////////////////////////////////////////////
2回目は下記コマンドを作業した。
# emerge --update --deep --newuse @world <ーー今ここ  この位置がいいのか?
Failed to emerge x11-drivers/xf86-video-virtualbox-4.3.28
の表示で終了。  <ーー今ここ 2回目
# emerge app-misc/screen    
# emerge dev-vcs/git    143個 非常に時間が掛かる 2時間??
いつの間にか知らない間に画面が小さく成っていました。縦10cm 横18cm位
# emerge lxde-meta     70個  <ーー今ここ 22:32〜23:03
# emerge xorg-x11  <ーー5月に実機にインストを試みた時にはここでNG
これはズルズルと切りが悪いので行ってしまいそうなパターン
             100個  <ーー今ここ 23:04〜23:33
で、Failed to emerge の文字列でここで
# emerge --update --deep --newuse @world  13個 23:48〜23:58
再び
# emerge xorg-x11
# emerge app-misc/screen
# emerge dev-vcs/git
# emerge lxde-meta
# emerge xorg-x11 
ソース6 より
# nano /etc/portage/package.accept_keywords
=app-emulation/virtualbox-guest-additions-4.*
=x11-drivers/xf86-input-virtualbox-4.*
=x11-drivers/xf86-video-virtualbox-4.*
# emerge virtualbox-guest-additions 
# emerge xf86-video-virtualbox
# emerge xf86-input-virtualbox
# emerge virtualbox-guest-additions   <ーーこれは効能が無いので 
# emerge lxdm                      
# emerge twm                         
# emerge xf86-input-evdev                        
# nano /etc/conf.d/xdm                        
DISPLAYMANAGER="lxdm"                         

# nano /home/ユーザー名/.xinitrc                    
exec startlxde                             
# rc-update add dbus default                      
# rc-update add xdm default                      
# emerge --update --deep --newuse @world <ーーこれはこの位置なのか?
後で考える。この位置では無い。
# reboot
で、CUI画面が表示でした。
# emerge world --emptytree --quiet-build  524個を今実行中
8-3 0:59〜05:42   ERROR x11-drivers/xf86-video-virtualbox-4.3.28
emake failed  の表示有り
これはダメだな、どうするか? 再びA地点からやってみる。
# nano /etc/portage/make.conf で内容を確認

これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。
****************
で、どうするか? 6月のV-BOXゲストでチャレンジをよく読み返す。
読み返えして見たがよく分からず。
****************