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雑記 日記帳  構想として 今のジェンツーペンギン part6 中古PC V-BOXゲスト gnome-light genkernel使用、dhcpcd使用、systemdは使用しない 

下記はいつものように失敗の作業なので読む必要は有りません。自分用メモです。

下記は今作業中です。  まだ未作業です。

構想として 

今のジェンツーペンギン part6 これはLXDEで行くかgnome-lightで行くかで非常に迷ったので、おかしな未修正の部分が有る可能性が有ります。

中古PC V-BOXゲスト gnome-light genkernel使用、dhcpcd使用、systemdは使用しない

V-BOXゲストで64bitでCPU4メモリ4GBswap4GB、HDD全体で48GB 割当で

Mint17とのデュアルブート構成    

gnome-light

V-BOXゲスト gnome-light  genkernel  dhcpcd使用 作業順序がソース4

xtermが起動してキーボード入力がNG  awesome ここはまだ不明。

これはソース4の受け売りで作業する。

ただしkernelはgenkernelを使用に変更する。   gnome-light

作業の前工程

V-BOXにgparted.isoで
sda1  /boot ext4     200MB
sad2  swap linux-swap   4GB
sad3  /   ext4     29GB ぐらいで確保。で終了。

ここからが作業の開始です。

V-BOXで設定>ストレージでCDをinstall-amd64-minimal-20150611.isoに変えて起動。

Enter
キーボードは22のjapanを選択する下記のtarの日付は修正していないので、

適宜読み替えて下さい。n回目も適宜読み替えて下さい。

作成したファイルシステムをマウント
# mount /dev/sda3 /mnt/gentoo/
# mkdir /mnt/gentoo/boot     
# mount /dev/sda1 /mnt/gentoo/boot

# swapon /dev/sda2        <ーー追加した。念の為。

# date  <ーーーー単なる確認。

stage3の導入

# cd /mnt/gentoo

下記は実際にはホストのMint17で落として、ゲストのMint17を起動で共有フォルダを有効にして、ゲストのMint17のホームにcopyして、管理者権限でジェンツーペンギンのsda3にstage3-amd64-なんとか.tar.bz2をcopyで貼り付けた。
# links www.gentoo.org/main/en/mirrors.xml    なのでここは抜かす。

# ls でdownloadした物の色が赤で表示か確認の事、白色だとマズイです。

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/202515   より
#tar xvjpf stage3-*.tar.bz2 --xattrs    が最新の感じ。
上記コマンドは
https://wiki.gentoo.org/wiki/Handbook:AMD64/Installation/Stage/ja より
# nano /etc/portage/make.conf  
(下記のように変更)
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加
MAKEOPTS="-j5"    # この行を追加(数字はCPU数+1)
USE="bindist mmx sse sse2"   <ーーこれはデフォで既に有る。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加
LINGUAS="ja"   # この行を追加 

必要なファイルを更新して chroot でインストール環境に入ります。

# cp -L /etc/resolv.conf /mnt/gentoo/etc/
 
# cd /mnt/gentoo
# mount -t proc proc ./proc <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
# mount --rbind /sys ./sys   <ーー仕様変更で追加された。
# mount --rbind /dev ./dev   
# chroot . /bin/bash
# source /etc/profile       
# export PS1="(chroot) $PS1"     
 
# emerge-webrsync     <ー今回、新たに追加、 wikiとソース4より  今ここ
# emerge --sync    <ーーwikiではここで作業。

# eselect profile list 

# eselect profile set 4    gnome-lightを選択

時刻の設定

# echo "Asia/Tokyo" > /etc/timezone   ここで"を1個抜かした場合は"を打ち込む

# emerge --config timezone-data   

言語設定

# nano /etc/locale.gen    

en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8

ja_JP UTF-8 # この行を追加する  <ー今回、新たに追加 ソース4より

# locale-gen  
# eselect locale list     
 
# eselect locale set 5   
# env-update        
# source /etc/profile      
# export PS1="(chroot) $PS1"   
今のジェンツーペンギンはまだ開発途上のようなので、この回で止めておきます。
サーバーがMintとは比較出来ない位に・・・・・
仕様、システムが・・・・・・

カーネルコンパイル genkernel使用
# emerge --sync これは最新wikiには書かれていないが 正解、打ち間違えが分かる
# emerge gentoo-sources  上記は、と思ったが1日に1回まで、バーンリストに登録これは以前より、上の方でwikiではここで作業。# emerge --syncをしているので・・・・ 
# emerge genkernel    今ここ
# genkernel all   <ーーここも結構時間が掛かる。よく見ていなかったので掛かった時間は不明。4回目は10:20-10:48 17:55-18:12       30分位か。 

GRUBのインストール  下記で作業する。

# emerge grub         18:14-18:18
# grub2-install /dev/sda     
# grub2-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg   
 

fstabの編集
# nano /etc/fstab   <ーー今ここ
/dev/sda1 /boot ext4 noauto,noatime 1 2
/dev/sda3 /   ext4 noatime     0 1
/dev/sda2     none swap sw      0 0
/dev/cdrom /mnt/cdrom auto noauto,ro 0 0
#/dev/fd0 /mnt/floppy auto noauto    0 0   <ーーー#を付加した。

 

ホストネーム設定
# nano /etc/conf.d/hostname  
hostname="Gentoo Linux"  

 

ネットワーク設定
# ifconfig   これは接続を切られたような感じ。10.0.2.15      10.0.2.255
アダプタ名を確認。メモに書き込む。今回はenp0s3だった  

# nano /etc/conf.d/net    

以下を追記
  config_enp0s3="dhcp"   
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3      <ーーーこれでする
# rc-update add net.enp0s3 default      

# rc-update add sshd default     <ーここでsshdをデフォに設定のようです。

ここは参考用 # rm /etc/init.d/net.eth0
       # rm /etc/init.d/net.eno16777736   <ーーこれ
# nano /etc/conf.d/net  
以下を追記
  config_enp0s3="dhcp"
# ln -s /etc/init.d/net.lo /etc/init.d/net.enp0s3 
# rc-update add net.enp0s3 default  
1.107   1.255
# nano /etc/conf.d/net
dns_domain_lo="local.example.com"
config_enp0s3=( "192.168.1.107 netmask 255.255.255.0 brd 192.168.1.255" )
routes_enp0s3=( "default via 192.168.1.1" )
dns_servers_enp0s3=("192.168.1.1")
ここまで参考用
キーマップの設定

# nano /etc/conf.d/keymaps   
keymap="jp106"              デフォはus

パスワード更新
# passwd            文字化けで何がなんだか分からない。

# nano /etc/conf.d/hwclock        

clock="JST"                デフォはUTC


syslogとcronをemergeする
# emerge syslog-ng      
# rc-update add syslog-ng default    

# emerge cronie    
# rc-update add cronie default  
# emerge dhcpcd     

下記は仕様が変わってvixie-cronがcronieに成った。
# emerge vixie-cron
# rc-update add vixie-cron default

chrootから抜ける
# exit  

この辺りで仮想マシンからminimalCDを外しておく   <ーーーー重要!!やったら出来た。直にではなくて一番右端で作業の事。今読むとどんな作業なのかが分からない。V-BOXゲストの場合は本体側の設定をクリックで>ストレージのような感じ。

# reboot  <ーーーこれが出来なかった。エラー表示でした。
V-BOXの上側のメニューの仮想マシン>閉じる  で強制的に終了した。
再起動で。

root

パスワード

一般ユーザーhogeの作成   ソース4より

# useradd -m -G users,wheel,audio -s /bin/bash ユーザー名    これよりも元の方が一行に書いて有る文字数が少ないのでいいと思うが、
上記コマンドは、2011年11月頃のArchに似ている。
# passwd ユーザー名   ここもだが文字化けで何がなんだか分からない。
# emerge sudo               <ーー今ここ
# visudo  これよりも機能するのか不明だが 
# EDITOR=nano visudo の方がいいと思う。機能しました。
  以下の行のコメントを外す  
  %wheel ALL=(ALL) ALL
感想としてこの方が昔のコマンドに似ている。
パスワード打ち込み不要設定も追加した。
ここからは一般ユーザーで実行。
exit   でそうしたのか? そのようです。

ユーザー名

パスワード

$ sudo emerge flaggie  
  
$ sudo emerge world --emptytree --quiet-build  <ーー今ここ353個22:05-次の日の05:00には終わっていました。   5時間掛かる 明日の朝見てみます<ー今ここ
353個 11:24-15:30  351個 19:01-23:15      20:28で243/351
$ sudo emerge --depclean  
$ sudo dispatch-conf     (1 of 4) -- のような物が表示ですが何をしたらいいのかが分からない。q でクリアします。
$ sudo reboot   <ーー今ここ
でユーザー名でログイン
$ sudo nano /etc/portage/make.conf   <ーー私が書き加えた物は全て消されている。
#以下の行を追記
VIDEO_CARDS="virtualbox"    # この行を追加 <ーーーこれにする。
今回は下記は削除されていても追加で書き加えない事にする。  
やはり追加する事にする。そうしないと、どう考えてもおかしいと思う。
world --emptytree --quiet-build を使用していないブログを見つけなければ
と思う。
削除されていたので下記を再び打ち込んだ。
CFLAGS="-march=native -O2 -pipe"    # -march=nativeを追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。

MAKEOPTS="-j5"    # この行を追加(数字はCPU数+1)  
ここで上記は不要なのかも知れない。
INPUT_DEVICES="keyboard mouse virtualbox"    # この行を追加  
ここで上記は不要なのかも知れない。
LINGUAS="ja"   # この行を追加   
ここで上記は不要なのかも知れない。

--------------------------------------------
$ sudo flaggie x11-libs/libdrm +libkms 
$ sudo flaggie media-libs/mesa +xa   
$ sudo emerge xorg-x11   124個 23:35-24:13  38分掛かる
 123個 05:18-06:04 111個 14:11-14:44 今ここ
$ sudo emerge twm xclock xterm       これは昔のコマンドに似ている
$ startx     
これまでの経験でここでxtermを使用だとキーボードが101設定に成っているので
xteamが起動してキーボード入力がOKなのを確認したら
xtermが起動してキーボード入力がNGでした。進歩なし。がっかりな結果。
期待出来ませんが続けて作業します。
何故1回目は昔のコマンドを使用したのにキーボード入力がOKなのか???????
これは、期待出来ないが続けて作業します。
ここでBackupを取る。36.3GBも有る。
$ sudo reboot      で再起動で普通の方で作業する。
でユーザー名でログイン
$ sudo flaggie openssl -bindest  <ーーNGでした。ここでPCの表示は-bindestは妥当で無い   
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light   <ーーUSE="を使用しなさいとの表示 スクリーンショトを撮って変則デユアルブートのMint17を起動で裏から操作するような感じで管理者権限に成ってleafpadでスクリーンショトを見ながら打ち込んで、終了で
ジェンツーペンギンを起動で
$ sudo flaggie openssl -bindest <ーーNGでした。ここでPCの表示は-bindestは妥当で無い   
$ sudo emerge gnome-base/gnome-light   <ーーUSE="を使用しなさいとの表示
$ sudo su
# emerge --unmerge pambase ここで予定変更でLXDEをインストールしようとして
# emerge app-misc/screen  <ーーここから作業 ここをA地点とする。
# emerge dev-vcs/git    <ーー131個emergeで2時間掛った。 22個<ーー今ここ
# emerge lxde-meta   <ーー69個emerge  30分  <ーーset 4ではNG、gnome-light
をインストールする方向に再び変更。dev-vcs/gitをunmerge、app-misc/screenをunmerge。
 <ーー今ここ  これがUSE="を使用しなさいとの表示
# emerge gnome-base/gnome-light これがUSE="を使用しなさいとの表示でその数が半端では無い、 gnome-base/gnome-lightこれをemergeする為にはUSE="でsystemdを使用しろで
gdmをする為にはUSE="で-systemdを使用しろでsystemdが障害のようです。取り敢えず
# emerge pambase  で再び
# emerge gnome-base/gnome-light で表示でError the some time on the some system インスト出来ない ここでこれは削除してBackupを入れようと思います。
作業が終わって、で
root
パスワード
# emerge gnome-base/gnome-light で同様に表示でError: The above package list contains packages which cannot be installed at the some time on the some system. 
エラー:上記のパッケージリストは、the いくつか システム でのしばらくの間取り付けられえないパッケージを含んでいる。 
これがUSE="を使用しなさいとの表示でその数が半端では無い、ならばMATEではどうなのか、
構想として
Mint17を起動で

管理者権限でsda3のジェンツーペンギンの
/etc/portage に行って 空ファイルを作り package.accept_keywords と言う名称にして
下記コピペで保存

=app-arch/engrampa-1.8*
=app-editors/pluma-1.8*
=app-text/atril-1.8*
=dev-libs/libmateweather-1.8*
=dev-python/python-caja-1.8*
=mate-base/caja-1.8*
=mate-base/libmatekbd-1.8*
=mate-base/mate-applets-1.8*
=mate-base/mate-common-1.8*
=mate-base/mate-control-center-1.8*
=mate-base/mate-desktop-1.8*
=mate-base/mate-menus-1.8*
=mate-base/mate-panel-1.8*
=mate-base/mate-session-manager-1.8*
=mate-base/mate-settings-daemon-1.8*
=mate-base/mate-1.8*
=mate-extra/caja-extensions-1.8*
=mate-extra/mate-calc-1.8*
=mate-extra/mate-dialogs-1.8*
=mate-extra/mate-media-1.8*
=mate-extra/mate-polkit-1.8*
=mate-extra/mate-power-manager-1.8*
=mate-extra/mate-screensaver-1.8*
=mate-extra/mate-sensors-applet-1.8*
=mate-extra/mate-system-monitor-1.8*
=mate-extra/mate-user-share-1.8*
=mate-extra/mate-utils-1.8*
=media-gfx/eom-1.8*
=net-analyzer/mate-netspeed-1.8*
=x11-misc/mate-notification-daemon-1.8*
=x11-misc/mozo-1.8*
=x11-terms/mate-terminal-1.8*
=x11-themes/mate-backgrounds-1.8*
=x11-themes/mate-icon-theme-faenza-1.8*
=x11-themes/mate-icon-theme-1.8*
=x11-themes/mate-themes-1.8*
=x11-wm/marco-1.8*

ソース
GitHub Gist
TomWij / package.accept_keywords
https://gist.github.com/TomWij/4ec41ab2e1cea7ff9e38

作業が終わって、で
root
パスワード

# emerge mate-base/mate  これがUSE="を使用しなさいとの表示でその数が半端では無い、sshdの使用方法の研究でもするか?awesomeで動くウェブブラウザは有るのか?

ここで過去メモを見る事にする。

set 3 でLXDEをインストールしようとするとxtermを起動のstartxでserver error表示でNGの傾向。ジェンツーペンギンはセッション選択は出来るトリだったハズ。で

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/23/060903

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/23/142232

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/05/24/040016

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/08/04/230510  これらを参考にして

再びLXDEでやって見る事にする。

で、Mint17を起動でmake.conf  package.useにコピペで保存で

hanepjiv                2014年11月22日土曜日
Gentoo Linux / gentooのアップデート   変更 2015-04-27
http://hanepjiv.blogspot.jp/2014/11/gentoo-linux-3-gentoo.html

(貼り付け開始)下記の #は//  $は# で使用だと思う。

    # maskやuseで競合が起こったと仮定

    $ emerge --autounmask-write -vDNu world 
    $ dispatch-conf
    $ emerge -pvDNu world
    # ↑ 設定を自動更新して再度確認
    # これでも競合が解消されなければ手作業でmaskやuseを調整

(貼り付け終了)

 上記作業をして、再びA地点から作業

# emerge app-misc/screen 

# emerge dev-vcs/git

# emerge lxde-meta   <ーー今ここ  これがUSE="を使用しなさいとの表示

>=net-libs/webkit-gtk-2.1.90:3

USE="X egl geoloc introspection jit libsecret opengl spell webgl (-aqua) -coverrage -debug -gles2 -gstreamer -test -wayland"

ABI_X86="64"

で、Mint17を起動でmake.conf  package.useにコピペで保存で

root
パスワード

hanepjiv                2014年11月22日土曜日
Gentoo Linux / gentooのアップデート   変更 2015-04-27
http://hanepjiv.blogspot.jp/2014/11/gentoo-linux-3-gentoo.html

(貼り付け開始)下記の #は//  $は# で使用だと思う。

    # maskやuseで競合が起こったと仮定

    $ emerge --autounmask-write -vDNu world 
    $ dispatch-conf
    $ emerge -pvDNu world
    # ↑ 設定を自動更新して再度確認
    # これでも競合が解消されなければ手作業でmaskやuseを調整

(貼り付け終了)

 上記作業をして、

 # emerge lxde-meta   <ーー今ここ  で同じUSE="を使用しろとの表示

Bakupが有るのでここは冒険で

# emerge --unmerge webkit-gtk    でPCの表示はwebkit-gtkが見つからない

# emerge --unmerge net-libs/webkit-gtk-2.1.90  でPCの表示は

net-libs/webkit-gtk-2.1.90 が見つからない

# emerge webkit-gtk

>=net-libs/webkit-gtk-2.1.90:3

USE="X egl geoloc introspection jit libsecret opengl spell webgl (-aqua) -coverrage -debug -gles2 -gstreamer -test -wayland"

ABI_X86="64"

長く成ったので下記httpへと続く

http://882323836.hatenablog.com/entry/2015/08/05/171600

 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189         <ーーこれも意味深

なので以下不要。 <ーーこれが本当の以下不要。

**********************************************************************

********************************************************************** 

これでMATEがインスト出来る。これはまだ不明。

 
ここで終了。でさらに粘っていじったがダメで終了。
server errorは表示されなかった。
追記、さらに粘って
awesomeをインストール出来たようです、ただし使用方法は全く知らないので
使用できませんが、こんな画面がでる のスクリーンショット画面が表示でした。
2012年1月にvmware-playerゲストでインストールした時もawesomeが最初にインストール出来ました。
 
 

ソース4  

GentooVMWareにインストールしてみた | Aruneko的PCのような何か

http://www.aruneko.net/archives/1189         <ーーこれも意味深

ソース4の人は上級者、達人レベル、肝心な所が端折って書いて有るので、よく分からない。

 
結局これまでで2回目の物がxtermでキーボード入力がOKの出来だが、コマンドが仕様変更前で作業なので、ダメだと思う。
# mount -t proc proc ./proc <ーー仕様変更でproc noneproc procに成った。
2回目の物はここをproc noneで作業。
# mount --rbind /sys ./sys   <ーー仕様変更で追加された。
2回目の物はここを抜かしている。
 
ジェンツーペンギンでGUIで若干netに接続しやすいのは、vmware-playerゲスト。
実機環境に近い方はV-BOXゲスト。これはibus-mozcで。
ここまででOKです。以下不要
*********************************************************************
*********************************************************************
*********************************************************************
# emerge app-misc/screen
# emerge dev-vcs/git

# emerge lxde-meta
# emerge xorg-x11         emergeする順番が違って来るがどうなのか?
# emerge virtualbox-guest-additions  <ーこれは効能が無いのでemergeしない
# emerge lxdm 
# emerge twm           
# emerge xf86-input-evdev    

# nano /etc/conf.d/xdm
DISPLAYMANAGER="lxdm"

# nano /home/ユーザー名/.xinitrc
exec startlxde
# rc-update add dbus default
# rc-update add xdm default   <ーーこれは以前実機にインストールを
チャレンジした時に xdmは存在しない と言うPCの表示だった気がする。が仕様変更
前のコマンドで打ち込んだ所が有るので。 4回目はOKでした。
これで仮想マシンの電源を投入するとLXDMでログインしてLXDEの画面が出てきた。
こう成って欲しい物です。